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2013年02月21日 22:04
Ryuichiro Munechika さま 返信ありがとうございます。 そうなんです。 不思議な使い方だな~との単なる感想のつもりで 書かれていることは、共感できるもので異論はなかったのですが、唯一主題の”民主的”の言葉の使い方が独特で引っかかったので、その私的な感想だけ書いちゃったのが、見返すと重箱の隅を突いてるような書き方になっちゃってますね! 相変わらずの言葉足らずを反省します。
2013年02月21日 21:46
異常なほど多量にあるNHKtwitterアカウントの中では、NHK_PRが一番好きでよく見ています。 取り上げられた、ツイートも背景が少し意味不明でしたが特に何も気にならず、に読み飛ばしていましたが、まさか食いついている人がいて炎上ぎみになったとは思いませんでした。 それにしてもNHKtwitterアカウントの量は異常なほど多いです! http://www2.nhk.or.jp/common/external_service/
2013年02月21日 21:21
”民主的”という言葉の使い方が、私の思っているものと若干違っているようで、読んでいて少し違和感がありました。 情報の取得に関して便利になり、所在や立場の違いで情報を得るための速度差があったものもネットによって少なくなっているのは確かですが、例として書かれたものは、情報やサービスとして隠されていたものが開放されたわけではなく受けられる手段や利便性が変わっただけなので、以前が非民主的であったわけではないと思います。
2013年02月20日 11:47
確かに、大概の市区町村単位での行政運営は不必要なくらい独立していますよね。 ただ、不思議と消防だけは近隣の他地区でも駆けつける、取り決めが以前からあったからなのか、比較的抵抗もなく地方での小地区同士を合わせた広域消防の考え方が早くから取り入れられていますよね。 広域連合での特別地方公共団体というらしいのですが、地域によっては消防以外でも既に上下水道、ゴミ処理、福祉、学校、公営競技の運営などで行われているようですが、馴染みが薄いということは、まだまだ地域内外という意識的な障壁があるのかもしれませんね。
2013年02月20日 09:40
あなたにとっては、上司による自分への扱いと受け取っての記事だと思いますが、上司からすれば、あなた個人ではなく部下全体の問題となります。 これを自己で納得する考え方としては、あなたの意見が同僚全体として許される範囲なのか? もしくは、あなた個人としてだけ許してほしい範囲なのかによって、説得力が変わってくると思います。
2013年02月17日 21:22
otardさま 返信ありがとうございます。 司法取引については、確かに立件をある程度楽に熟せる手順としてあるのかもしれません。 ただし、量刑の判断権限を裁判所から検察へ移行させることへの是非も含めて、大きな変更を検討する必要がありますね。 おとり捜査の方は、取り調べよりも証拠の取得方法としての位置づけとか別の問題も、ありそうな気がします。 ただ、どちらにしても、otardさんが言われた、自白の証拠としての位置づけと「自白は圧力をかけてでも引き出すもの」との考えを変えないと、普通の取り調べをする人達がいても現状を変えることに抵抗があって、声を上げるのも難しいことの方が本質に近いのかもしれません。 正義と健全性が業務の中で一番統制がとれている筈の組織なのに職務遂行上、内部の違法性を許し隠匿するための意識が働く矛盾ですね。
2013年02月17日 19:20
弁護士だけでなく、真っ当な取り調べをしている警察や検察の人達こそ、自白を強要や誘導したのでは?と怪しまれるのを避けるためにも、同様の声が上がるのが普通だと思うのですが、何が導入の障害になってるのでしょうね?
2013年02月17日 18:49
えーと これは大学の役割として有能な人材をに育てるためには?考察ではなく、有能な人材となりうる人を集め輩出するための、極めて商業的な思考ですね? まるで、宝くじの当選金合計が購買額を上回る可能性が高い枚数の考察のような、、、、 くじの確率に相当するものが何か?がわかれば集める(受験の)考え方も楽なのでしょうけれど、それが一般基礎学力としてしまったら身も蓋もありません。
2013年02月17日 01:48
fwNudYYkhQさま 返信ありがとうございます。 ちょっと勘違いされたかもしれませんが、過酷な勤務実態があることを前提に書かせて頂いています。 それが、医療経営者による間違った経営方針からのものもあるのではないかと思い >医療サービスの要を従事労働者に置かず と労働者重視ではなく集客のための施設や設備重視になっているのでは? と思い書かせて頂きました。
2013年02月16日 21:13
医師の過酷な勤務事態がよく問題とされていますが、受ける立場の患者側としては実感として伝わってこないのも確かです。 医療保険制度や民間保険も含めて大きく保護され優遇されている医療機関が何故これほどに不健全経営になるのかが不思議でなりません! 病院経営が医療の救済制度にばかり頼っている上に、医療サービスの要を従事労働者に置かず、施設や高度医療や高額医療・設備を急ぎ求めすぎているために、健全経営とかけ離れた悪循環となっているのではないでしょうか?
2013年02月15日 11:48
ありがとうございます。 3回に渡り楽しく読ませて頂きました。 >これだけの処理をするには大きなプラントが必要になります。 >アメリカには天然ガスを液化するプラントは殆どないです。 小規模、短期間、複数点在のシェールガス・オイル採掘においては、従来の大規模プラントに囚われず小規模の移動式液化プラントのようなものが、安定と拡散のために有要なのかもしれませんね。
2013年02月14日 00:21
給与体系は国家公務員みたいな感じかと思っていたのですが、だいぶ違いそうです。 なんか上乗せ加算や手当がすごすぎて一般がどの位置か読み取れませんでした。 独自年金も60歳からですね。 http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/kyuyo/pdf/kijyun-syokuin.pdf
2013年02月13日 16:46
>大学という場は学問の場として一義的に定義するべきではなく、 >自分の価値を高めたり、人と出会ったりできる場としても機能する場である。 自分の価値を高めたり多くの人との出会いは、むしろ社会に出てからのもので、その前段の基礎の体得や免疫づくり そして 自分で自分を制御する術を習得する期間 だと思っています。 >学問などはそもそも暇人が趣味で行なう、好きだから行うというもので >多くの人に強制するような種類のものではありません。 これは少し違って、知識の習得は自然にある「欲」ですから、その役割を担う人も次へ繋ぐ 人も絶対に必要です。 いまの大学全体の役割や学生の本分としてはそうなっていないことへは同意しますが、追求しようとする人も”暇人”ではなく、必然だと思っています。
2013年02月13日 15:15
同意します。 特に無罪判決や冤罪が判明した場合、マスコミは犯人として報じた回数・期間・見出しの大きさも含めて、同量以上の謝罪と無罪であった事実を報じる責任があると思います。 浸透の払拭は、それ以上に目に触れる機会を増やすことで浸透を上書きすることでしか成し得ませんから、報じる人はそれ程に責任重大な筈です。
2013年02月12日 15:46
>青森県にある再処理工場のプールに運ばれている >使用済み燃料はわずか3000トン弱。 >1.4トンの使用済み核燃料が日本中に点在しているのだ 3000トンの内容 いまは”弱”から3000トン”強”になっているようです http://www.jnfl.co.jp/transport-schedule/recycle.html http://www.jnfl.co.jp/transport-schedule/execution/recycle/2010.html 点在している”1.4トン”は誤記で、”1.4万トン”と書きたかったのでしょうね
2013年02月10日 18:04
>特に、なりすましや、落選運動で事実に反することを >いろいろとネットの世界で報じられた場合どうするかとか、 >そういった手当てはしっかりする必要があります。 どうも理解が浅く不安から、過剰に規制しようとしているように感じますが、基本は他のメディアと同じでです。 現在、誤報や偏向報道や出処不明のあやしい偽報道とかをどうされてきているかと、まるっきり同じではないでしょうか? 発信される側の予防措置や受け手の情報フィルタ能力によるしかなく、それは週刊誌のゴシップ報道どう受取かと同じだと思いますよ。
2013年02月10日 17:51
支持しますが筆者の言われるように、声を上げている人は、作品ではなく人物に対してのコメントが多く、擁護というより嘆願(喧嘩腰ですが)ではないでしょうか? 芸術は免罪されるかについては難しく考えることもなく、他人の家に無断でペイントしたり、他人の服を切り刻んだり、道路の真中に彫刻を立てたり、どれだって行った人が芸術と言っても許されるかといえば、そんなことはなく、その社会その時代の法律で違法なものは普通に罰せられるだけです。 作品によっては、時代とともにその違法性の境を変えていく提唱を含む、あえて過激にしたなものもあると思いますが、それは芸術の認識ではなく法律側の違法性の境界を動かす挑戦で、逮捕された時「芸術として理解されないのは残念」とか、理解されれば違法でないとの主張は間違いでしょうね。
2013年02月10日 16:45
PC内の痕跡とか通信記録とか確証的な証拠が開示されない一報の段階で、姓だけじゃなく名前まで報じちゃって、大丈夫なんでしょうかね?
2013年02月10日 15:04
パブコム募集期間を問題としての記事か、このパブコメへの参加の啓蒙なのか は不明ですが、せめてリンクくらいは張っておいた方がよろしいのでは? 原子力規制委員会 http://www.nsr.go.jp/public_comment/index.html 行政手続法に基づく意見公募について 原子力災害対策指針(改定原案)に対する意見募集について http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130130.html 平成25年1月30日(水)から平成25年2月12日(火)までの14日間 その他の原子力規制委員会における政策決定等に対する意見公募について 「発電用軽水型原子炉施設に係る新安全基準骨子案」に対するご意見募集について http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130206.html 平成25年2月7日(木)から平成25年2月28日(木)までの22日間
2013年02月09日 22:08
>スーツにネクタイのサラリーマンの半分くらいは、 >大雪の危険性が高い日に、会社の自分の席にいることが、 >必ずしも必要ではない人たちだろう。 何もこんな日は、無理して行かなくてもとのご意見だと思いますが、それでもそれなりに休暇が取れる人がいたとしても半分は無理な気がします。 それに、普段より通勤し辛いだけで、職場が使えないわけでも客先業務や納期が待ってく れる訳ないでしょうから。。。「雪降ったのでその仕事1日遅れますとは言えませんよね」 >JRは大雪を警戒して首都圏でラッシュ時に間引き運転を実施したが ここが一番、勘違いされてるところで、JRはラッシュ時に間引き運転したのではなく、”始発”から7割運転(3割間引き 場所によって5割)をしたのです。 通勤・通学の殆どの人が、普段より時間がかかることを見越して早めに出かけていますが、その普段は空いていて運転間隔も余裕がある早目の時間をも間引きしたのですから、自ら2重に混雑を招いていたのです。 ただ、私が利用する埼京線の、ラッシュ時間帯は、ほぼ100%と思えるくらい遅延しますから、他の線利用者よりは、悲しいけれど慣れてしまってそんなに怒ってはいないとは思います。
2013年02月08日 11:32
気象庁も、責任逃れのため過剰に数値を盛るなんてやれる筈もなく、仮に増やしたにせよ前回の状態から今季の傾向で増補正されただけだと思いますよ。 その結果はどうあれ、予報されれば出勤しなければならない人は、大概普段より早めに出るものでTVのニュースや天気予報でのアドバイスも「出かける方は普段より早めの・・・」がお決まりです。 電車が遅れるのは、ピーク時間帯での狭い間隔での運行で、そこが詰まるのは承知ですが、まさか早めに乗る筈の電車まで少なくなってるのは予想外でしょう。 始発から7割運転って、JRは何に対して調整したんでしょうね? 早めの出勤からの人の流れが予想できるのですから対策をとるなら、早朝の閑散時間帯~ピーク前までは、普段より徐々に増発 普段のピーク時間帯7割 ピーク後は普段より緩く減らす! ような雪の中でも運行できる間隔での平均分散が理想だと思うのですが、やはりダイヤの組み換えで間引きで減らすのは簡単で増やすのは非常に厄介だから行わなかったのでしょう。(こういう想定ダイヤも予めパターンとして組んでおけばよさそうですが) 予想された乗客数を運ぶ前提でなく、渋滞せずに無理なく走る、ちょっとズレた考えの対策ですね。
2013年02月07日 19:18
回りくどい言い回しで、最後に何を言おうとされているのかがよくわからず、誤読かもしれませんが、結局 「粗悪弁護士が跋扈するのは国民のせいです。 それによって被害を受ける普通の弁護士は、もっと守られるべき! そうじゃないと国民がもっと被害を被りますよ!」と脅している? ように感じました。
2013年02月07日 17:11
<日経 2012/6/21> 大阪市、公募区長24人決定 社長・元首長…外部から18人 http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC2101J_R20C12A6AC1000/
2013年02月07日 17:09
批判への説明にも説得力がなく、必死にカバーしようと小細工変更しているようですが。。。 |報道発表資料の一部変更について |http://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/tennoji/0000204704.html 元が筋悪ですから意地にならずに一度取り下げて、「どうしたいか」から仕切り直したほうが無難な気がしますね。 因みに区長は、募集最年少の元NHK職員(当時27歳)だそうです。
2013年02月07日 11:20
通常の自浄を目的とした告発制度としては、考えられない設問です。 告発者個人は得るものはなく、その組織の改善を望む内部の健全な視点での行いで、外部視点である客先からの正当なクレームと同等以上に有要なものです。 受ける立場の人は告発内容を調査して、個人感情的な部分を除き客観的にした後個人的なものか!組織的なものか!の分類や、それに沿った改善策と告発者へのケアを行うのが普通かと思います。 組織が持続する上においては、必ず歪みは出てきますので、これを都度改善していくためのルールですから、今後の告発を抑制してしまう、告発者名の強制的な公表!を行おうとするならそれは、既に自浄不可能か自滅を望む組織だけです。 JOCはそうでないことを望みます。 そして橋下聖子議員はJOCに係わらない方が良いかもしれません。
2013年02月07日 04:38
よく立ち寄る浅草の店は、奥が喫煙席で手前まで煙が充満するようなことはなかったと思います。 といってもテイクアウトのみなので気にしたことはないでが、分煙どうのこうの以前に座ってゆっくりしたいレイアウトには、なっていない気がします。 値段から言っても、くつろいで長居されても困るのかもしれませんね!
2013年02月06日 08:58
wJxUB3VmYgさま 返信ありがとうございます。 「慣れ」以外で、音量があるのにうるさいと感じないかどうかを考えると、その声がその人にとって不快(危険)と感じるかどうかなのかもしれません。 理解できない音での不安感を、いずれは慣れる好奇ではなく、不快で慣れさえも拒絶したい、と思ってしまうのかもしれません。 記事で紹介された事例も、受け手がそんな感だったのかも・・ちょっと怖いですけれど
2013年02月06日 08:13
ぴーすけ さま 返信ありがとうございます。 なるほど~その意識は自発で偉いと思っていたのではなく、偉いと思わされるマインド操作だったのか・・・ 視点を変える面白さがありますね ありがと~!
2013年02月05日 20:08
どうやって中空の粒子を観測しているのだろうと思って、関係しそうなところを見てみたら電波レーダーのようなもので、電波の代わりにレーザーを使う観測装置があるようですね。 ライダー装置による観測 ライダーは、レーザー光を用いたレーダー装置。大気中に射出したレーザー光が、浮遊粒子状物質(エアロゾル)などに当たり、戻ってくる散乱光を受信することによって、エアロゾルの高度別濃度分布や大きさ、形状などを測定する装置。 独立行政法人 国立環境研究所 大気汚染MAP http://envgis5.nies.go.jp/eastasia/ConcentrationMap1.php 人為起源の微小粒子(粒径2.5μm以下の小さなもの PM2.5) 硫酸塩エアロゾル(粒径2.5μm以下の粉じんの主要構成粒子) 硫酸塩エアロゾルが多量に漂ってきてるように思えるのは気のせいでしょうか?
2013年02月05日 16:46
確かに 上司=役職が上位の人 を 偉い人 と言うのが当たり前なのが面白いですよね。 実際は、役職の業務と責任に見合う対価なだけで、中抜きしちゃって偉いから高いになってしまったのでしょうね。
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2013年02月21日 22:04
Ryuichiro Munechika さま 返信ありがとうございます。 そうなんです。 不思議な使い方だな~との単なる感想のつもりで 書かれていることは、共感できるもので異論はなかったのですが、唯一主題の”民主的”の言葉の使い方が独特で引っかかったので、その私的な感想だけ書いちゃったのが、見返すと重箱の隅を突いてるような書き方になっちゃってますね! 相変わらずの言葉足らずを反省します。
2013年02月21日 21:46
異常なほど多量にあるNHKtwitterアカウントの中では、NHK_PRが一番好きでよく見ています。 取り上げられた、ツイートも背景が少し意味不明でしたが特に何も気にならず、に読み飛ばしていましたが、まさか食いついている人がいて炎上ぎみになったとは思いませんでした。 それにしてもNHKtwitterアカウントの量は異常なほど多いです! http://www2.nhk.or.jp/common/external_service/
2013年02月21日 21:21
”民主的”という言葉の使い方が、私の思っているものと若干違っているようで、読んでいて少し違和感がありました。 情報の取得に関して便利になり、所在や立場の違いで情報を得るための速度差があったものもネットによって少なくなっているのは確かですが、例として書かれたものは、情報やサービスとして隠されていたものが開放されたわけではなく受けられる手段や利便性が変わっただけなので、以前が非民主的であったわけではないと思います。
2013年02月20日 11:47
確かに、大概の市区町村単位での行政運営は不必要なくらい独立していますよね。 ただ、不思議と消防だけは近隣の他地区でも駆けつける、取り決めが以前からあったからなのか、比較的抵抗もなく地方での小地区同士を合わせた広域消防の考え方が早くから取り入れられていますよね。 広域連合での特別地方公共団体というらしいのですが、地域によっては消防以外でも既に上下水道、ゴミ処理、福祉、学校、公営競技の運営などで行われているようですが、馴染みが薄いということは、まだまだ地域内外という意識的な障壁があるのかもしれませんね。
2013年02月20日 09:40
あなたにとっては、上司による自分への扱いと受け取っての記事だと思いますが、上司からすれば、あなた個人ではなく部下全体の問題となります。 これを自己で納得する考え方としては、あなたの意見が同僚全体として許される範囲なのか? もしくは、あなた個人としてだけ許してほしい範囲なのかによって、説得力が変わってくると思います。
2013年02月17日 21:22
otardさま 返信ありがとうございます。 司法取引については、確かに立件をある程度楽に熟せる手順としてあるのかもしれません。 ただし、量刑の判断権限を裁判所から検察へ移行させることへの是非も含めて、大きな変更を検討する必要がありますね。 おとり捜査の方は、取り調べよりも証拠の取得方法としての位置づけとか別の問題も、ありそうな気がします。 ただ、どちらにしても、otardさんが言われた、自白の証拠としての位置づけと「自白は圧力をかけてでも引き出すもの」との考えを変えないと、普通の取り調べをする人達がいても現状を変えることに抵抗があって、声を上げるのも難しいことの方が本質に近いのかもしれません。 正義と健全性が業務の中で一番統制がとれている筈の組織なのに職務遂行上、内部の違法性を許し隠匿するための意識が働く矛盾ですね。
2013年02月17日 19:20
弁護士だけでなく、真っ当な取り調べをしている警察や検察の人達こそ、自白を強要や誘導したのでは?と怪しまれるのを避けるためにも、同様の声が上がるのが普通だと思うのですが、何が導入の障害になってるのでしょうね?
2013年02月17日 18:49
えーと これは大学の役割として有能な人材をに育てるためには?考察ではなく、有能な人材となりうる人を集め輩出するための、極めて商業的な思考ですね? まるで、宝くじの当選金合計が購買額を上回る可能性が高い枚数の考察のような、、、、 くじの確率に相当するものが何か?がわかれば集める(受験の)考え方も楽なのでしょうけれど、それが一般基礎学力としてしまったら身も蓋もありません。
2013年02月17日 01:48
fwNudYYkhQさま 返信ありがとうございます。 ちょっと勘違いされたかもしれませんが、過酷な勤務実態があることを前提に書かせて頂いています。 それが、医療経営者による間違った経営方針からのものもあるのではないかと思い >医療サービスの要を従事労働者に置かず と労働者重視ではなく集客のための施設や設備重視になっているのでは? と思い書かせて頂きました。
2013年02月16日 21:13
医師の過酷な勤務事態がよく問題とされていますが、受ける立場の患者側としては実感として伝わってこないのも確かです。 医療保険制度や民間保険も含めて大きく保護され優遇されている医療機関が何故これほどに不健全経営になるのかが不思議でなりません! 病院経営が医療の救済制度にばかり頼っている上に、医療サービスの要を従事労働者に置かず、施設や高度医療や高額医療・設備を急ぎ求めすぎているために、健全経営とかけ離れた悪循環となっているのではないでしょうか?
2013年02月15日 11:48
ありがとうございます。 3回に渡り楽しく読ませて頂きました。 >これだけの処理をするには大きなプラントが必要になります。 >アメリカには天然ガスを液化するプラントは殆どないです。 小規模、短期間、複数点在のシェールガス・オイル採掘においては、従来の大規模プラントに囚われず小規模の移動式液化プラントのようなものが、安定と拡散のために有要なのかもしれませんね。
2013年02月14日 00:21
給与体系は国家公務員みたいな感じかと思っていたのですが、だいぶ違いそうです。 なんか上乗せ加算や手当がすごすぎて一般がどの位置か読み取れませんでした。 独自年金も60歳からですね。 http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/kyuyo/pdf/kijyun-syokuin.pdf
2013年02月13日 16:46
>大学という場は学問の場として一義的に定義するべきではなく、 >自分の価値を高めたり、人と出会ったりできる場としても機能する場である。 自分の価値を高めたり多くの人との出会いは、むしろ社会に出てからのもので、その前段の基礎の体得や免疫づくり そして 自分で自分を制御する術を習得する期間 だと思っています。 >学問などはそもそも暇人が趣味で行なう、好きだから行うというもので >多くの人に強制するような種類のものではありません。 これは少し違って、知識の習得は自然にある「欲」ですから、その役割を担う人も次へ繋ぐ 人も絶対に必要です。 いまの大学全体の役割や学生の本分としてはそうなっていないことへは同意しますが、追求しようとする人も”暇人”ではなく、必然だと思っています。
2013年02月13日 15:15
同意します。 特に無罪判決や冤罪が判明した場合、マスコミは犯人として報じた回数・期間・見出しの大きさも含めて、同量以上の謝罪と無罪であった事実を報じる責任があると思います。 浸透の払拭は、それ以上に目に触れる機会を増やすことで浸透を上書きすることでしか成し得ませんから、報じる人はそれ程に責任重大な筈です。
2013年02月12日 15:46
>青森県にある再処理工場のプールに運ばれている >使用済み燃料はわずか3000トン弱。 >1.4トンの使用済み核燃料が日本中に点在しているのだ 3000トンの内容 いまは”弱”から3000トン”強”になっているようです http://www.jnfl.co.jp/transport-schedule/recycle.html http://www.jnfl.co.jp/transport-schedule/execution/recycle/2010.html 点在している”1.4トン”は誤記で、”1.4万トン”と書きたかったのでしょうね
2013年02月10日 18:04
>特に、なりすましや、落選運動で事実に反することを >いろいろとネットの世界で報じられた場合どうするかとか、 >そういった手当てはしっかりする必要があります。 どうも理解が浅く不安から、過剰に規制しようとしているように感じますが、基本は他のメディアと同じでです。 現在、誤報や偏向報道や出処不明のあやしい偽報道とかをどうされてきているかと、まるっきり同じではないでしょうか? 発信される側の予防措置や受け手の情報フィルタ能力によるしかなく、それは週刊誌のゴシップ報道どう受取かと同じだと思いますよ。
2013年02月10日 17:51
支持しますが筆者の言われるように、声を上げている人は、作品ではなく人物に対してのコメントが多く、擁護というより嘆願(喧嘩腰ですが)ではないでしょうか? 芸術は免罪されるかについては難しく考えることもなく、他人の家に無断でペイントしたり、他人の服を切り刻んだり、道路の真中に彫刻を立てたり、どれだって行った人が芸術と言っても許されるかといえば、そんなことはなく、その社会その時代の法律で違法なものは普通に罰せられるだけです。 作品によっては、時代とともにその違法性の境を変えていく提唱を含む、あえて過激にしたなものもあると思いますが、それは芸術の認識ではなく法律側の違法性の境界を動かす挑戦で、逮捕された時「芸術として理解されないのは残念」とか、理解されれば違法でないとの主張は間違いでしょうね。
2013年02月10日 16:45
PC内の痕跡とか通信記録とか確証的な証拠が開示されない一報の段階で、姓だけじゃなく名前まで報じちゃって、大丈夫なんでしょうかね?
2013年02月10日 15:04
パブコム募集期間を問題としての記事か、このパブコメへの参加の啓蒙なのか は不明ですが、せめてリンクくらいは張っておいた方がよろしいのでは? 原子力規制委員会 http://www.nsr.go.jp/public_comment/index.html 行政手続法に基づく意見公募について 原子力災害対策指針(改定原案)に対する意見募集について http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130130.html 平成25年1月30日(水)から平成25年2月12日(火)までの14日間 その他の原子力規制委員会における政策決定等に対する意見公募について 「発電用軽水型原子炉施設に係る新安全基準骨子案」に対するご意見募集について http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130206.html 平成25年2月7日(木)から平成25年2月28日(木)までの22日間
2013年02月09日 22:08
>スーツにネクタイのサラリーマンの半分くらいは、 >大雪の危険性が高い日に、会社の自分の席にいることが、 >必ずしも必要ではない人たちだろう。 何もこんな日は、無理して行かなくてもとのご意見だと思いますが、それでもそれなりに休暇が取れる人がいたとしても半分は無理な気がします。 それに、普段より通勤し辛いだけで、職場が使えないわけでも客先業務や納期が待ってく れる訳ないでしょうから。。。「雪降ったのでその仕事1日遅れますとは言えませんよね」 >JRは大雪を警戒して首都圏でラッシュ時に間引き運転を実施したが ここが一番、勘違いされてるところで、JRはラッシュ時に間引き運転したのではなく、”始発”から7割運転(3割間引き 場所によって5割)をしたのです。 通勤・通学の殆どの人が、普段より時間がかかることを見越して早めに出かけていますが、その普段は空いていて運転間隔も余裕がある早目の時間をも間引きしたのですから、自ら2重に混雑を招いていたのです。 ただ、私が利用する埼京線の、ラッシュ時間帯は、ほぼ100%と思えるくらい遅延しますから、他の線利用者よりは、悲しいけれど慣れてしまってそんなに怒ってはいないとは思います。
2013年02月08日 11:32
気象庁も、責任逃れのため過剰に数値を盛るなんてやれる筈もなく、仮に増やしたにせよ前回の状態から今季の傾向で増補正されただけだと思いますよ。 その結果はどうあれ、予報されれば出勤しなければならない人は、大概普段より早めに出るものでTVのニュースや天気予報でのアドバイスも「出かける方は普段より早めの・・・」がお決まりです。 電車が遅れるのは、ピーク時間帯での狭い間隔での運行で、そこが詰まるのは承知ですが、まさか早めに乗る筈の電車まで少なくなってるのは予想外でしょう。 始発から7割運転って、JRは何に対して調整したんでしょうね? 早めの出勤からの人の流れが予想できるのですから対策をとるなら、早朝の閑散時間帯~ピーク前までは、普段より徐々に増発 普段のピーク時間帯7割 ピーク後は普段より緩く減らす! ような雪の中でも運行できる間隔での平均分散が理想だと思うのですが、やはりダイヤの組み換えで間引きで減らすのは簡単で増やすのは非常に厄介だから行わなかったのでしょう。(こういう想定ダイヤも予めパターンとして組んでおけばよさそうですが) 予想された乗客数を運ぶ前提でなく、渋滞せずに無理なく走る、ちょっとズレた考えの対策ですね。
2013年02月07日 19:18
回りくどい言い回しで、最後に何を言おうとされているのかがよくわからず、誤読かもしれませんが、結局 「粗悪弁護士が跋扈するのは国民のせいです。 それによって被害を受ける普通の弁護士は、もっと守られるべき! そうじゃないと国民がもっと被害を被りますよ!」と脅している? ように感じました。
2013年02月07日 17:11
<日経 2012/6/21> 大阪市、公募区長24人決定 社長・元首長…外部から18人 http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC2101J_R20C12A6AC1000/
2013年02月07日 17:09
批判への説明にも説得力がなく、必死にカバーしようと小細工変更しているようですが。。。 |報道発表資料の一部変更について |http://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/tennoji/0000204704.html 元が筋悪ですから意地にならずに一度取り下げて、「どうしたいか」から仕切り直したほうが無難な気がしますね。 因みに区長は、募集最年少の元NHK職員(当時27歳)だそうです。
2013年02月07日 11:20
通常の自浄を目的とした告発制度としては、考えられない設問です。 告発者個人は得るものはなく、その組織の改善を望む内部の健全な視点での行いで、外部視点である客先からの正当なクレームと同等以上に有要なものです。 受ける立場の人は告発内容を調査して、個人感情的な部分を除き客観的にした後個人的なものか!組織的なものか!の分類や、それに沿った改善策と告発者へのケアを行うのが普通かと思います。 組織が持続する上においては、必ず歪みは出てきますので、これを都度改善していくためのルールですから、今後の告発を抑制してしまう、告発者名の強制的な公表!を行おうとするならそれは、既に自浄不可能か自滅を望む組織だけです。 JOCはそうでないことを望みます。 そして橋下聖子議員はJOCに係わらない方が良いかもしれません。
2013年02月07日 04:38
よく立ち寄る浅草の店は、奥が喫煙席で手前まで煙が充満するようなことはなかったと思います。 といってもテイクアウトのみなので気にしたことはないでが、分煙どうのこうの以前に座ってゆっくりしたいレイアウトには、なっていない気がします。 値段から言っても、くつろいで長居されても困るのかもしれませんね!
2013年02月06日 08:58
wJxUB3VmYgさま 返信ありがとうございます。 「慣れ」以外で、音量があるのにうるさいと感じないかどうかを考えると、その声がその人にとって不快(危険)と感じるかどうかなのかもしれません。 理解できない音での不安感を、いずれは慣れる好奇ではなく、不快で慣れさえも拒絶したい、と思ってしまうのかもしれません。 記事で紹介された事例も、受け手がそんな感だったのかも・・ちょっと怖いですけれど
2013年02月06日 08:13
ぴーすけ さま 返信ありがとうございます。 なるほど~その意識は自発で偉いと思っていたのではなく、偉いと思わされるマインド操作だったのか・・・ 視点を変える面白さがありますね ありがと~!
2013年02月05日 20:08
どうやって中空の粒子を観測しているのだろうと思って、関係しそうなところを見てみたら電波レーダーのようなもので、電波の代わりにレーザーを使う観測装置があるようですね。 ライダー装置による観測 ライダーは、レーザー光を用いたレーダー装置。大気中に射出したレーザー光が、浮遊粒子状物質(エアロゾル)などに当たり、戻ってくる散乱光を受信することによって、エアロゾルの高度別濃度分布や大きさ、形状などを測定する装置。 独立行政法人 国立環境研究所 大気汚染MAP http://envgis5.nies.go.jp/eastasia/ConcentrationMap1.php 人為起源の微小粒子(粒径2.5μm以下の小さなもの PM2.5) 硫酸塩エアロゾル(粒径2.5μm以下の粉じんの主要構成粒子) 硫酸塩エアロゾルが多量に漂ってきてるように思えるのは気のせいでしょうか?
2013年02月05日 16:46
確かに 上司=役職が上位の人 を 偉い人 と言うのが当たり前なのが面白いですよね。 実際は、役職の業務と責任に見合う対価なだけで、中抜きしちゃって偉いから高いになってしまったのでしょうね。