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2013年03月07日 09:07
文末の >※写真は私はありません。 がきになって、転写されていない画像を見に元記事を見に飛んだら・・・そっちも表示されてませんでした(笑 釣られてしまいました!
2013年03月07日 07:22
補記 ”解釈しています。”の部分は”私が解釈しています。”という浅い私見で公的に明確なものではありませんので、ここが違うようであれば、根本的に変わってきますのでご指摘いただければと思います。
2013年03月07日 07:13
TPP自体は協定国間での貿易障壁を極力なくしましょうということだと思っています。 そこで、国間の”輸出入規制の中”で齟齬があり障壁となりうるものを話し合う分野として ---- 1.物品市場アクセス 2.原産地規則 3.貿易円滑化 4.SPS(衛生植物検疫) 5.TBT(貿易の技術的障害) 6.貿易救済(セーフガード等) 7.政府調達 8.知的財産 9.競争政策 10.越境サービス貿易 11.商用関係者の移動 12.金融サービス 13.電気通信サービス 14.電子商取引 15.投資 16.環境 17.労働 18.制度的事項 19.紛争解決 20.協力 21.分野横断的事項 ---- などがありますが、ここで言われている検討分野(8)知的財産での非親告権は、貿易時での検閲での問題で著作権を侵害していると判断できるものは輸出入の事前段階で国が止められることを意味していると解釈しています。 http://www.cas.go.jp/jp/tpp/pdf/1/20120329_1-8.pdf 確かに怖いような気もしますが、あくまでも輸出入規制の中での話で、これをなし崩し的に国内法・国内規制にまで拡大的に適応するかどうかは、別問題な気がします。
2013年03月06日 05:25
タイへの、お米の輸入は規制品目になっているようです (1)-[2]-12 (1) 商務省輸入規制 [2] WTO協定による市場開放のための産品(22品目) http://www.jetro.go.jp/world/asia/th/trade_02/ 日本てしては、以前消極的でしたがいまは、世界への販売促進に転じているようです 農水省 日本産米輸出ハンドブック http://www.maff.go.jp/j/seisan/boueki/kome_yusyutu/handbook.html 販売等を目的とした輸出数量の届出 (個人用も2009年頃は届出が必要でしたが今は不要のようです) http://www.maff.go.jp/j/seisan/boueki/kome_yusyutu/kanren.html
2013年03月05日 07:55
>結論に至るまでは激しく議論することが政党の命。 >そして最後はきっちりと一つにまとめる。これが政党ガバナンス。 日銀総裁人事に対しての党内やりとりの一件を引きずっての記事でしょうか? 私の感覚としては 今回、新しく発足した政党は特にですが、建前でもありますが選挙公約としての主軸に掲げたものに賛同した人達が集まって党となっているもので、それにない今回のような人事案件や公約に影響しない新たな政策まで、意見を統一させる必要があるのかが疑問です。 特に野党においては内閣を抱える身でもなく、党の公約に関連し存在意義に関わる政策は統制すべきだと思いますが、それ以外でも議論は有意義ですが喧嘩をしてまで意見の通し合いをすることなく賛否は各議員の裁量でよさそうな気がします。
2013年03月04日 02:58
丸っきりの素人なので、最初何を言っているのか分かりませんでした。 関連情報を探してみてなんとなくわかってきたのは、この記事の内容が中抜けしていて、リンクもなく関連性が分からず、何が怪しくて何が問題なのか分からない書き方になっていることです。 これではまるで「詳しくは2月27日の日刊ゲンダイを読んでね!」との宣伝のようです。 と言うことで「2月27日の日刊ゲンダイ」の記事内容を探してみました http://gendai.net/articles/view/syakai/141162 怪しんでいるのはここかな? >>おそらく、独法からIIJに研究開発費などの名目で予算が流れる。<< >>本予算ではたった5800万円なのに、補正額は862倍の500億円<< そして予算の内容は? 平成24年度補正予算(案) 概 要 資 料 http://www.soumu.go.jp/main_content/000195192.pdf 17ページ目 独立行政法人情報通信研究機構施設整備費補助金 (1)超高速光通信技術の研究基盤施設 190億 (2)モバイル・ワイヤレステストベッド 200億 (3)情報セキュリティ技術の研究開発・実証実験施設 100億 (4)宇宙環境観測設備 10億 確かに本予算から考えれば桁違いの補正予算で、かつざっくりし過ぎていてトンネルに利用したような感もありますが直接関係していないような気もします。 wikiなどを見ると元々この機構の設備とそのサービス内容は凄い高水準のようなので、維持管理の予算は低くいても、かかる新規の研究や設備投資は相当高レベルで高額なものだとは予想出来ます。 一番の問題は、省内で短期消化できる予算規模でもなさそうで、自民党の予算ありきの推進策に答えるための苦肉の策の丸投げなのかもしれません。
2013年02月27日 20:48
もちろん私も可視化に賛成ですが、対比として反対意見の例の最初に >「組織犯罪で、逮捕されたヤクザが『親分の命令です。手口はこうです』と >喋ったら殺されるべよ。 このような頓珍漢な意見をもってくるのはどうなのでしょうか? これは、自白調書でも同じで何よりも一般市民へ公開するものでもなく、正当な取り調べによる自白調書の信ぴょう性を担保するためのものなのに、イメージだけでその実、可視化と関係ない意見なのは明らかです。 ここでも、以前反対の意見を見かけましたが ・量刑の司法取引などでの立件手法のもない中で、取り調べ手法まで制約される不自由さ ・違法だが現実にはある別件逮捕での取り調べに不都合 など、捜査する側の現実には一理はあると思えるもので、日弁連主催のアンケート回答ならこのよなものもあると思いますので、もう少しちゃんとしたものを例として選択すべきだと思います。
2013年02月27日 18:13
同意します これって 「皆さん65歳まで働きましょう!」ではなく 「みなさん65歳まで年金を払いましょう!」なんですよね 対象の個人としては、支払期間5年追加 支給開始年齢が5年延伸 で改正前より計10年分の減額となります。 今より平均寿命が10年伸びれば同等ですが、それでは今と同じで破綻待ちでしょうから仕方ないですが、せめて次は70歳定年だ!なんて話だけ避けたいですね。
2013年02月27日 11:16
2nz06pJ3Ew さま 返信ありがとうございます おっしゃっている内容は、私も目にして経緯としてはあると思いますが、その一部の層では政府が変わっても意識が変わらない程に根付いちゃっている気がしています。 そこで出だしで ”(過去の)経緯は色いろあると思いますが、現状だけ見れば” との苦しい前置きとなりました! 違いを考えてみようと思ったのは、記事の「外国排斥運動」と捉えられた今回のデモ騒動や作為的な韓流ブームを毛嫌いする流れは、外国というより韓国にだけ当てはまる得意なものに感じました。 そして日本での批判のベクトルが 韓国に対しては、国民とその文化や経済に向けられているのに、 中国に対しては、国民や文化には批判的でなく国に対して向けられている と感じたものですから、この違いは相手の反日思考の発生元と感じているレベルに合わせ、自然に同レベルでの反感となっているのでは?との気がしてそう書かせて頂きました。 よく考えて見れば、実態の考察と言うよりは、日本国民から見た韓国と中国の反日思考への感じ方かもしれません。 (もちろん、前提には「私が感じた」がつき、それはニュースを見た程度での感覚です)
2013年02月27日 05:31
あくまでも私見ですが 経緯は色いろあると思いますが、現状だけを見れば ・韓国は 国民先導型の反日で、政治家や企業はその勢いに同調せざるを得ない状況 民主主義国家ですから当然といえば当然ですが、国民は個人の権利は主張するが相手を認めない意識が強く民主主義国家として熟成していない。 国家間で問題解消しても、国民個人では実感せず恩恵を受けるまで納得せず、結果を無視して毎回再燃し、政治家は再度振り回される。 ・中国は 社会主義国家として国が統治の手段の一つとして国民の反日意識を先導している 国家間外交は文化・経済から軍事まで全て国が管理 国民の意識下では、絶えず国により統制されている(よく言えば庇護されている)ことが最初にあって、主義主張はその次なので、最上位での交渉結果は浸透しやすい --- 結果、国家間交渉において ・対中国では、国家自体が当事者ですから難しさもありますが、交渉結果が実情と直結し易く交渉での有効性は高いと思います。(ただし、こじれた結果のリスクも高い) ・対韓国では、交渉の当事者同士にその意識がなくても、国民レベルで不満を持つ周囲から封殺されてしまう風潮は強く、国家間であれこれ画策せずある程度距離をおいて単なる経済交流のある一国として淡々と付き合うのが得策だと思います。 以前も似たような感じで意見を書いた記憶があるのですが、いつ書いたかもわかなず部分的に符合していないかもしれませんが、都度感じたまま書いた私見ですのでご容赦下さい。
2013年02月27日 03:27
なるほどそういう見方もあるということですね。 表面的に見えるものと違い、実際には株主の立場を装った経営側の人が組織存続の為の追加の救済を引き出すために訴訟した出来レースということですね! 私としては、複雑な連鎖を期待して(国も含めての出来レースなら複雑ではないですが)過去の経営者責任までを含めた訴訟が装いだった!という可能性よりも、悪く考えても株主は東電経営と立ち位置は違うよとのアピール程度だと思うのです。 ただ、これは、当事者以外では捉え方も夫々でしいかなくyahoo user 79f86 さんの見解も可能性としてはある!ことは了解しました。 返信へのお答えありがとうございました。
2013年02月26日 07:57
toryanse さま 返信ありがとうございます。 私も解党してそれぞれの主旨に会う党へ移籍する方が、有能な方もおり活躍の場としては無難だと思っていますがそれを言っちゃったらこの記事自体のコメントじゃなくなっちゃう気がしたものですから・・・・
2013年02月26日 01:10
このような条文は、支持層であれアンチであれ読んで中身を吟味し合い、具体的に前向きな解釈や批判が、数多くあってこそだと思います。 いまの民主党からの発出では、野田さんが招いた、実を伴わない空論として信用して貰えないイメージをどうにかしなければ何を書いても、中身についての批判さえあまり出てこないと思います。 Lv-2 何の情報でも信用して貰えない Lv-1 読んでもらえない Lv0 サラッと飛ばし読みで終わり Lv1 全部読んだけど感想なし Lv2 自分の気になる部分を深く読み感想を持つ 原点(Lv0)からの再出発と書かれていますが、せめて党名を変えないとマイナス(Lv-2)からの再出発になってます。
2013年02月25日 23:49
資料屋 さま 了解しました。 主題とずれ過ぎますので返信は不要ですが、ギャンブル(換金を目的)を前提としているのに資料屋さんは最後まで少額パチンコをギャンブルと言い切った上に是を求めるスタイが不思議でした。 パチンコに思い入れがあるのかもしれませんが、「ギャンブル」の部分を全て「パチンコ」に読み替えられていると誤解されるかもしれませんね。 私の中では、換金を目的にしない景品を得る遊び程度をギャンブルと限定しないのは一般的だと思うのですが・・・
2013年02月25日 23:28
>木曾氏の問題提起として、「公的な『密告制度』」の是非 これは、木曾さんも小野市の条例案を題材としていますので、その小野市の条例案の考え方を整理しないと、想定状況が多岐になってしまいます。 「生活保護受給者(予備軍も含める)は、市民全体で支えましょう」との理念が最初にあるようです。 ※ここで既に、生活保護受給者は市民の中では周知の前提になります。 その上で、問題とされている情報提供の責任ですが ・受給者に係る偽りその他不正な手段による受給に関する疑いのある人 ・ギャンブルをして、その後の生活の維持、安定向上を図ることに支障が生じる状況を常習的に引き起こしている人 ・生活保護が必要と思われる未受給者 と、不正発見と救済がやりやすい状況にしています。 今回話題の、2番目のギャンブルでは不正発見ではなく救済が目的になっています。
2013年02月25日 15:16
>東電の株買ってずっといい思いしてきた連中が福島原発事故の >後とんでもない損害賠償訴訟起こしたのと同じでしょう。 あちらでは、株主の立場と責任で 「損害賠償責任として、5兆5045億円を被災者の弁償に使うよう要求」 との訴え内容なので、今回のような自己欲とだいぶ違うと思います。
2013年02月25日 14:46
【提案】 生活保護を受けてもギャンブルに行ってしまう(止められない)人だけ注視する対象として検討すれば? 【補記】 注視が前提であれば、受給決定時に判断する必要があるが、実際に行っていない段階で「生活保護を受けてもギャンブルが止められない」かどうかの判断は? 目安としては 摘要).生活保護を受ける理由の一部にでもギャンブルが含まれている生活保護受給者は、依存性があり使途内容を注視する 不要).その他の人は、ギャンブルと関係ない理由で生活保護を受けざるを得なかった人で、ギャンブル未経験または自制できるため生活費を削ってまで行かないと考えて使途は注視しない ------ 資料屋さんの拘っている人は、私の分類での仮定では、”ギャンブルに行かない人”で、自制ができるので使途の制約がない(現実としては、ギャンブルに行っても自制が出来て身を崩すことがない人なので問題にしない)ということです。
2013年02月25日 14:37
資料屋さま 最初の符合していない点が、やはりまだ通じてなかったようなのでその点をまず。 資料屋さまの視点 生活保護受給者全体へのギャンブルについての是非 私の視点 生活保護受給者全体でなく、ギャンブル依存している人だけに限定しては? この状態で、視点が違うのに毎回資料屋さんの具体例での意見を元に返信されているので平行線になるだけです。 ギャンブル依存か依存でないかの、分類するための仮定に対して実際には例外があるからそれは間違いだと言われても、分類ができません。 結局は、私も資料屋さんも、同じような意見を言っていると思うのですが何に拘わられておられるのか不思議です。 私の説明の仕方も悪いようなのでもう一度↓に箇条書き形式で書かせて頂きます。
2013年02月24日 23:30
資料屋 さま まず、生活保護を受ける前は、ギャンブルをやっていない、もしくは少額で自制できていた人が、他の理由で生活保護受給者になってしまった場合、ギャンブルに行くことが止められない人は殆どいない思いましたので前段でそれを書きました。 私としては、ギャンブルは運営元のマージンがある限り損をすることが前提ですから、生活保護を受けても自制が利かず止められない人は、元から依存性の高い人だと思っています。 この前段までは、主である文末の「要は・・・」の全体でなく対象者を絞るべきの考えがスタートで、その補足文と受け取って下さい。 そして、対象とすべき生活保護受給者と話題が外れて低所得者のことを書かれていますが、その低所得者の方がギャンブルの結果、生活費まで使って身を崩して生活保護を受給せざるを得なくなるようなら、その段階で結論として書かせて頂いた”注視すべき対象者”そのものになります。
2013年02月24日 22:37
R7/iOiS63w さま 返信ありがとうございます。 家計簿をつけるのは受給者で、受給の義務としてレシート付き家計簿をつけることはそんなに負担だとは思えませんし、自己で稼いだお金でない限りその程度の努力は最低必要ではないでしょうか? その結果を受取、毎回検算までしていたら手間でしょうけれども、初回や怪しい人や抜き取りだけで良いと思います。 要は厳格な管理ではなく、受給者が愚行へ走る抑止となれば良いだけで、何れにしろ自己管理として記録してもらうことが大事な気がします。
2013年02月24日 22:21
資料屋 さま 書かれたコメントが私の言っていることと少し符合していないようなのですが? あえて、返信頂いたことと先の意見に則って書かせて頂くならば! 探せば、ごく僅かにいる可能性もありますが、私は本の買い過ぎ依存症で身を崩して生活保護を受けるはめになった人を知りません。 生活保護を受けるに至る経緯の一端として、ギャンブル依存症になってしまい貯えや生活費も使ってしまった人にとっては、ギャンブルは確実に毒です。 生活保護受給審査では、いまでも口座や業歴など相当厳しく調査しているようなので、依存症で身を崩した人は容易に分ると思われますから、ギャンブル等の使い道を注視するのは、その人達だけでよいのでは?
2013年02月24日 21:44
大概の生活保護受給者でギャンブルに行く人は少ないと思いますが、逆に考えると生活保護を受けるほどになってまで、まだギャンブルに行ってしまう人(体力的にも行ける程の健常な方)が、娯楽のためだけに行くとは思えません。 確実に経験者で、しかも冷静に考えれば相当痛い目にあっている筈なのに愚行と理解でないほど依存度も高く、2度目の身を滅ぼすために行くのです。 要はこの件で語られる対象者は、生活保護受給者全般の給付金使途の裁量ではなく、生活保護を受けながらもギャンブルがやめられない特定の人だけに限定してよいのではないでしょうか?
2013年02月24日 18:10
日本でも歩んできた路ですが、決定的な違いは至るまでの期間で、中国のような短期間での膨大な汚染は、市民や企業の環境保護意識に向ける時間がないまま、留まれずに深みにはまっていく気がします。 日本でもこの意識に至り法整備も含めて20年以上かかっていると思います。 各諸問題が局地的な発現段階で問題視されたから、この期間で済んだもので、中国でのこの手の問題では、広大な大地で拡散して希薄されることが仇になって、行き詰まった時に果たして手が付けられる状態なのか、規制で追加汚染がなくても自然浄化が期待できるものなのかが怪しいです。 行き場のなくなった、異常な量の汚染物質は何処へ? 海洋汚染が心配です。
2013年02月24日 17:05
そうですよね~! 仮に意識的な日付の偽装であっても、1日違いは変な気がしますよね。 そこまで周到なら1週間くらいは、あける気もします。 日付の偽装として新聞を使うなら日付は写さず、警察の記事の分析の結果、日付がわかるようにする程度の浅い巧妙さはある思うのですが、日付まで写したのは「その日はまだ日本にいる」と言うメッセージか偽装であれば分からなくもないのですが、、、
2013年02月24日 16:56
微妙に記事の話題と外れますが 「親子の縁を切ると書かれた調書への署名を求めてきたという」 これは、昔の日本での風習で言えば、「勘当」が近いものかもしれませんが、現在の日本の法律下では、それに当たるものはないようです。 近いものとしては、相続廃除というものがあるようですが --- wikipedia) 被相続人が、民法892条の定めるところにより相続権を持つ人間に著しい非行の事実がある場合に、家庭裁判所に「推定相続人廃除調停申立て」をすることにより推定相続人の持っている遺留分を含む相続権を剥奪する制度である。 --- 警察がこれを代行しているわけもなく仮に、この意味不明の調書が存在しサインを勧める行為を実際にやっているとすれば単に被疑者への精神的圧力として使うためのものでしかないでしょう。
2013年02月24日 15:58
常々感じているのは、 「発症してしまったら、その症状(免疫の異常反応)を起こすのが花粉なだけで、花粉症になる原因は、その花粉にあるわけではなのでは?」 ということで、きっと同じように感じている人は多いと思っています。 このような、花粉などに免疫が異常に反応するような機能障害は、経験でしか言えませんが都会での方が発症率が高く感じています。 もともと体質としてあって、許容量を超えることで発症するような説も見ましたが、生まれ育った地では、北風を防ぐ防風林として何処の家でも家の裏に杉林があり、その地ではお年寄りも含め花粉症なんて非常に稀で、私自身も都内に職が決まり近郊に引っ越してから、いきなり発症して現在に至っています。 排ガスも一端かも?とは思っているのですが田舎でも車は多く、排ガス規制の効果もあってあまり違いもなさそうで、食材や内装材や電波に至るまで怪しんでみましたが、発症率に符合するほど地域での差が特出するものが思い当りたらず、見えないまま侵食している恐ろしさがあります。
2013年02月22日 20:22
警察と切り離された独自の捜査権限は必要だと思います。 ただしその捜査の立場は、警察が犯人として逮捕し証拠としているものを否定する要素を捜査するところから始めるべきで、犯人としてのストーリーを先に作って立件に不利な証拠を隠匿して枠にはめるような今のスタイルでは、警察と変わりのない捜査権限と手法で不容と批判されるだけでしょう。
2013年02月22日 19:59
同意した上で、私の場合それにプラスして、あくまでも仕事に若干でも関することではありますが、個人では得られないような知識欲もある程度満たしてくれる面白さもあります。
2013年02月22日 18:08
両者とも全く知らないのでリンク先のいきさつを読んだ限りでの感想ですが |番組にBIGBANGのメンバー・D-LITEが出演していたことが加わり |話はBIGBANGのコンサートに行った際のエピソードに。 |コンサート終了後に楽屋をたずねた益若は、BIGBANGのメンバーと |共に写真を撮ることになったのだが、そのときリーダーのG-DRAGONに |肩を抱かれたそうだ。もともと他人に触れられることに抵抗があるだけに、 |この行為は「嫌でした」ときっぱり。 |しかし、この発言が一部のBIGBANGファンの逆鱗に触れてしまった。 これって、単なる当事者同士の軽い勘違いの行動なだけに思えます。 BIGBANGにしてみれば、楽屋に通されるような特別な人への撮影のためのファンサービスだったのだと思えますが、相手を考えない行き過ぎもあるのかもしれませんし、益若さんの内面までを察しない相手の行動を「嫌でした」だけでは言葉足らずかもしれません。 ただ、本人も事前に「あの…けっこう冗談なんで、冗談でも気分を害された方はごめんなさい」と言っている通り、本来は真剣に取り合う話でもなさそうなのに、周りが騒ぎすぎるのが一番困りものですね。
2013年02月22日 17:39
ギャンブルだけに限らず、使途の裁量が受給者任せ過ぎるのも問題があると思います。 生活保護の継続受給の要件に先月の残金と使途内容がわかるレシートや領収書等での報告を求めるような方法をとるのはどうでしょうか? 使途が証明でいない雑費の割合をある程度の率で認めつつ大半は証明してもらい、それに応じて上限を下げる調整をする。(ただし、節約での残金はOKにしないと、使い切ることに執着して逆効果) 報告を審査する側も手間かもしれませんが、受給者の金銭的な自己管理が生活保護を脱するためにも大事なことに思えます。
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2013年03月07日 09:07
文末の >※写真は私はありません。 がきになって、転写されていない画像を見に元記事を見に飛んだら・・・そっちも表示されてませんでした(笑 釣られてしまいました!
2013年03月07日 07:22
補記 ”解釈しています。”の部分は”私が解釈しています。”という浅い私見で公的に明確なものではありませんので、ここが違うようであれば、根本的に変わってきますのでご指摘いただければと思います。
2013年03月07日 07:13
TPP自体は協定国間での貿易障壁を極力なくしましょうということだと思っています。 そこで、国間の”輸出入規制の中”で齟齬があり障壁となりうるものを話し合う分野として ---- 1.物品市場アクセス 2.原産地規則 3.貿易円滑化 4.SPS(衛生植物検疫) 5.TBT(貿易の技術的障害) 6.貿易救済(セーフガード等) 7.政府調達 8.知的財産 9.競争政策 10.越境サービス貿易 11.商用関係者の移動 12.金融サービス 13.電気通信サービス 14.電子商取引 15.投資 16.環境 17.労働 18.制度的事項 19.紛争解決 20.協力 21.分野横断的事項 ---- などがありますが、ここで言われている検討分野(8)知的財産での非親告権は、貿易時での検閲での問題で著作権を侵害していると判断できるものは輸出入の事前段階で国が止められることを意味していると解釈しています。 http://www.cas.go.jp/jp/tpp/pdf/1/20120329_1-8.pdf 確かに怖いような気もしますが、あくまでも輸出入規制の中での話で、これをなし崩し的に国内法・国内規制にまで拡大的に適応するかどうかは、別問題な気がします。
2013年03月06日 05:25
タイへの、お米の輸入は規制品目になっているようです (1)-[2]-12 (1) 商務省輸入規制 [2] WTO協定による市場開放のための産品(22品目) http://www.jetro.go.jp/world/asia/th/trade_02/ 日本てしては、以前消極的でしたがいまは、世界への販売促進に転じているようです 農水省 日本産米輸出ハンドブック http://www.maff.go.jp/j/seisan/boueki/kome_yusyutu/handbook.html 販売等を目的とした輸出数量の届出 (個人用も2009年頃は届出が必要でしたが今は不要のようです) http://www.maff.go.jp/j/seisan/boueki/kome_yusyutu/kanren.html
2013年03月05日 07:55
>結論に至るまでは激しく議論することが政党の命。 >そして最後はきっちりと一つにまとめる。これが政党ガバナンス。 日銀総裁人事に対しての党内やりとりの一件を引きずっての記事でしょうか? 私の感覚としては 今回、新しく発足した政党は特にですが、建前でもありますが選挙公約としての主軸に掲げたものに賛同した人達が集まって党となっているもので、それにない今回のような人事案件や公約に影響しない新たな政策まで、意見を統一させる必要があるのかが疑問です。 特に野党においては内閣を抱える身でもなく、党の公約に関連し存在意義に関わる政策は統制すべきだと思いますが、それ以外でも議論は有意義ですが喧嘩をしてまで意見の通し合いをすることなく賛否は各議員の裁量でよさそうな気がします。
2013年03月04日 02:58
丸っきりの素人なので、最初何を言っているのか分かりませんでした。 関連情報を探してみてなんとなくわかってきたのは、この記事の内容が中抜けしていて、リンクもなく関連性が分からず、何が怪しくて何が問題なのか分からない書き方になっていることです。 これではまるで「詳しくは2月27日の日刊ゲンダイを読んでね!」との宣伝のようです。 と言うことで「2月27日の日刊ゲンダイ」の記事内容を探してみました http://gendai.net/articles/view/syakai/141162 怪しんでいるのはここかな? >>おそらく、独法からIIJに研究開発費などの名目で予算が流れる。<< >>本予算ではたった5800万円なのに、補正額は862倍の500億円<< そして予算の内容は? 平成24年度補正予算(案) 概 要 資 料 http://www.soumu.go.jp/main_content/000195192.pdf 17ページ目 独立行政法人情報通信研究機構施設整備費補助金 (1)超高速光通信技術の研究基盤施設 190億 (2)モバイル・ワイヤレステストベッド 200億 (3)情報セキュリティ技術の研究開発・実証実験施設 100億 (4)宇宙環境観測設備 10億 確かに本予算から考えれば桁違いの補正予算で、かつざっくりし過ぎていてトンネルに利用したような感もありますが直接関係していないような気もします。 wikiなどを見ると元々この機構の設備とそのサービス内容は凄い高水準のようなので、維持管理の予算は低くいても、かかる新規の研究や設備投資は相当高レベルで高額なものだとは予想出来ます。 一番の問題は、省内で短期消化できる予算規模でもなさそうで、自民党の予算ありきの推進策に答えるための苦肉の策の丸投げなのかもしれません。
2013年02月27日 20:48
もちろん私も可視化に賛成ですが、対比として反対意見の例の最初に >「組織犯罪で、逮捕されたヤクザが『親分の命令です。手口はこうです』と >喋ったら殺されるべよ。 このような頓珍漢な意見をもってくるのはどうなのでしょうか? これは、自白調書でも同じで何よりも一般市民へ公開するものでもなく、正当な取り調べによる自白調書の信ぴょう性を担保するためのものなのに、イメージだけでその実、可視化と関係ない意見なのは明らかです。 ここでも、以前反対の意見を見かけましたが ・量刑の司法取引などでの立件手法のもない中で、取り調べ手法まで制約される不自由さ ・違法だが現実にはある別件逮捕での取り調べに不都合 など、捜査する側の現実には一理はあると思えるもので、日弁連主催のアンケート回答ならこのよなものもあると思いますので、もう少しちゃんとしたものを例として選択すべきだと思います。
2013年02月27日 18:13
同意します これって 「皆さん65歳まで働きましょう!」ではなく 「みなさん65歳まで年金を払いましょう!」なんですよね 対象の個人としては、支払期間5年追加 支給開始年齢が5年延伸 で改正前より計10年分の減額となります。 今より平均寿命が10年伸びれば同等ですが、それでは今と同じで破綻待ちでしょうから仕方ないですが、せめて次は70歳定年だ!なんて話だけ避けたいですね。
2013年02月27日 11:16
2nz06pJ3Ew さま 返信ありがとうございます おっしゃっている内容は、私も目にして経緯としてはあると思いますが、その一部の層では政府が変わっても意識が変わらない程に根付いちゃっている気がしています。 そこで出だしで ”(過去の)経緯は色いろあると思いますが、現状だけ見れば” との苦しい前置きとなりました! 違いを考えてみようと思ったのは、記事の「外国排斥運動」と捉えられた今回のデモ騒動や作為的な韓流ブームを毛嫌いする流れは、外国というより韓国にだけ当てはまる得意なものに感じました。 そして日本での批判のベクトルが 韓国に対しては、国民とその文化や経済に向けられているのに、 中国に対しては、国民や文化には批判的でなく国に対して向けられている と感じたものですから、この違いは相手の反日思考の発生元と感じているレベルに合わせ、自然に同レベルでの反感となっているのでは?との気がしてそう書かせて頂きました。 よく考えて見れば、実態の考察と言うよりは、日本国民から見た韓国と中国の反日思考への感じ方かもしれません。 (もちろん、前提には「私が感じた」がつき、それはニュースを見た程度での感覚です)
2013年02月27日 05:31
あくまでも私見ですが 経緯は色いろあると思いますが、現状だけを見れば ・韓国は 国民先導型の反日で、政治家や企業はその勢いに同調せざるを得ない状況 民主主義国家ですから当然といえば当然ですが、国民は個人の権利は主張するが相手を認めない意識が強く民主主義国家として熟成していない。 国家間で問題解消しても、国民個人では実感せず恩恵を受けるまで納得せず、結果を無視して毎回再燃し、政治家は再度振り回される。 ・中国は 社会主義国家として国が統治の手段の一つとして国民の反日意識を先導している 国家間外交は文化・経済から軍事まで全て国が管理 国民の意識下では、絶えず国により統制されている(よく言えば庇護されている)ことが最初にあって、主義主張はその次なので、最上位での交渉結果は浸透しやすい --- 結果、国家間交渉において ・対中国では、国家自体が当事者ですから難しさもありますが、交渉結果が実情と直結し易く交渉での有効性は高いと思います。(ただし、こじれた結果のリスクも高い) ・対韓国では、交渉の当事者同士にその意識がなくても、国民レベルで不満を持つ周囲から封殺されてしまう風潮は強く、国家間であれこれ画策せずある程度距離をおいて単なる経済交流のある一国として淡々と付き合うのが得策だと思います。 以前も似たような感じで意見を書いた記憶があるのですが、いつ書いたかもわかなず部分的に符合していないかもしれませんが、都度感じたまま書いた私見ですのでご容赦下さい。
2013年02月27日 03:27
なるほどそういう見方もあるということですね。 表面的に見えるものと違い、実際には株主の立場を装った経営側の人が組織存続の為の追加の救済を引き出すために訴訟した出来レースということですね! 私としては、複雑な連鎖を期待して(国も含めての出来レースなら複雑ではないですが)過去の経営者責任までを含めた訴訟が装いだった!という可能性よりも、悪く考えても株主は東電経営と立ち位置は違うよとのアピール程度だと思うのです。 ただ、これは、当事者以外では捉え方も夫々でしいかなくyahoo user 79f86 さんの見解も可能性としてはある!ことは了解しました。 返信へのお答えありがとうございました。
2013年02月26日 07:57
toryanse さま 返信ありがとうございます。 私も解党してそれぞれの主旨に会う党へ移籍する方が、有能な方もおり活躍の場としては無難だと思っていますがそれを言っちゃったらこの記事自体のコメントじゃなくなっちゃう気がしたものですから・・・・
2013年02月26日 01:10
このような条文は、支持層であれアンチであれ読んで中身を吟味し合い、具体的に前向きな解釈や批判が、数多くあってこそだと思います。 いまの民主党からの発出では、野田さんが招いた、実を伴わない空論として信用して貰えないイメージをどうにかしなければ何を書いても、中身についての批判さえあまり出てこないと思います。 Lv-2 何の情報でも信用して貰えない Lv-1 読んでもらえない Lv0 サラッと飛ばし読みで終わり Lv1 全部読んだけど感想なし Lv2 自分の気になる部分を深く読み感想を持つ 原点(Lv0)からの再出発と書かれていますが、せめて党名を変えないとマイナス(Lv-2)からの再出発になってます。
2013年02月25日 23:49
資料屋 さま 了解しました。 主題とずれ過ぎますので返信は不要ですが、ギャンブル(換金を目的)を前提としているのに資料屋さんは最後まで少額パチンコをギャンブルと言い切った上に是を求めるスタイが不思議でした。 パチンコに思い入れがあるのかもしれませんが、「ギャンブル」の部分を全て「パチンコ」に読み替えられていると誤解されるかもしれませんね。 私の中では、換金を目的にしない景品を得る遊び程度をギャンブルと限定しないのは一般的だと思うのですが・・・
2013年02月25日 23:28
>木曾氏の問題提起として、「公的な『密告制度』」の是非 これは、木曾さんも小野市の条例案を題材としていますので、その小野市の条例案の考え方を整理しないと、想定状況が多岐になってしまいます。 「生活保護受給者(予備軍も含める)は、市民全体で支えましょう」との理念が最初にあるようです。 ※ここで既に、生活保護受給者は市民の中では周知の前提になります。 その上で、問題とされている情報提供の責任ですが ・受給者に係る偽りその他不正な手段による受給に関する疑いのある人 ・ギャンブルをして、その後の生活の維持、安定向上を図ることに支障が生じる状況を常習的に引き起こしている人 ・生活保護が必要と思われる未受給者 と、不正発見と救済がやりやすい状況にしています。 今回話題の、2番目のギャンブルでは不正発見ではなく救済が目的になっています。
2013年02月25日 15:16
>東電の株買ってずっといい思いしてきた連中が福島原発事故の >後とんでもない損害賠償訴訟起こしたのと同じでしょう。 あちらでは、株主の立場と責任で 「損害賠償責任として、5兆5045億円を被災者の弁償に使うよう要求」 との訴え内容なので、今回のような自己欲とだいぶ違うと思います。
2013年02月25日 14:46
【提案】 生活保護を受けてもギャンブルに行ってしまう(止められない)人だけ注視する対象として検討すれば? 【補記】 注視が前提であれば、受給決定時に判断する必要があるが、実際に行っていない段階で「生活保護を受けてもギャンブルが止められない」かどうかの判断は? 目安としては 摘要).生活保護を受ける理由の一部にでもギャンブルが含まれている生活保護受給者は、依存性があり使途内容を注視する 不要).その他の人は、ギャンブルと関係ない理由で生活保護を受けざるを得なかった人で、ギャンブル未経験または自制できるため生活費を削ってまで行かないと考えて使途は注視しない ------ 資料屋さんの拘っている人は、私の分類での仮定では、”ギャンブルに行かない人”で、自制ができるので使途の制約がない(現実としては、ギャンブルに行っても自制が出来て身を崩すことがない人なので問題にしない)ということです。
2013年02月25日 14:37
資料屋さま 最初の符合していない点が、やはりまだ通じてなかったようなのでその点をまず。 資料屋さまの視点 生活保護受給者全体へのギャンブルについての是非 私の視点 生活保護受給者全体でなく、ギャンブル依存している人だけに限定しては? この状態で、視点が違うのに毎回資料屋さんの具体例での意見を元に返信されているので平行線になるだけです。 ギャンブル依存か依存でないかの、分類するための仮定に対して実際には例外があるからそれは間違いだと言われても、分類ができません。 結局は、私も資料屋さんも、同じような意見を言っていると思うのですが何に拘わられておられるのか不思議です。 私の説明の仕方も悪いようなのでもう一度↓に箇条書き形式で書かせて頂きます。
2013年02月24日 23:30
資料屋 さま まず、生活保護を受ける前は、ギャンブルをやっていない、もしくは少額で自制できていた人が、他の理由で生活保護受給者になってしまった場合、ギャンブルに行くことが止められない人は殆どいない思いましたので前段でそれを書きました。 私としては、ギャンブルは運営元のマージンがある限り損をすることが前提ですから、生活保護を受けても自制が利かず止められない人は、元から依存性の高い人だと思っています。 この前段までは、主である文末の「要は・・・」の全体でなく対象者を絞るべきの考えがスタートで、その補足文と受け取って下さい。 そして、対象とすべき生活保護受給者と話題が外れて低所得者のことを書かれていますが、その低所得者の方がギャンブルの結果、生活費まで使って身を崩して生活保護を受給せざるを得なくなるようなら、その段階で結論として書かせて頂いた”注視すべき対象者”そのものになります。
2013年02月24日 22:37
R7/iOiS63w さま 返信ありがとうございます。 家計簿をつけるのは受給者で、受給の義務としてレシート付き家計簿をつけることはそんなに負担だとは思えませんし、自己で稼いだお金でない限りその程度の努力は最低必要ではないでしょうか? その結果を受取、毎回検算までしていたら手間でしょうけれども、初回や怪しい人や抜き取りだけで良いと思います。 要は厳格な管理ではなく、受給者が愚行へ走る抑止となれば良いだけで、何れにしろ自己管理として記録してもらうことが大事な気がします。
2013年02月24日 22:21
資料屋 さま 書かれたコメントが私の言っていることと少し符合していないようなのですが? あえて、返信頂いたことと先の意見に則って書かせて頂くならば! 探せば、ごく僅かにいる可能性もありますが、私は本の買い過ぎ依存症で身を崩して生活保護を受けるはめになった人を知りません。 生活保護を受けるに至る経緯の一端として、ギャンブル依存症になってしまい貯えや生活費も使ってしまった人にとっては、ギャンブルは確実に毒です。 生活保護受給審査では、いまでも口座や業歴など相当厳しく調査しているようなので、依存症で身を崩した人は容易に分ると思われますから、ギャンブル等の使い道を注視するのは、その人達だけでよいのでは?
2013年02月24日 21:44
大概の生活保護受給者でギャンブルに行く人は少ないと思いますが、逆に考えると生活保護を受けるほどになってまで、まだギャンブルに行ってしまう人(体力的にも行ける程の健常な方)が、娯楽のためだけに行くとは思えません。 確実に経験者で、しかも冷静に考えれば相当痛い目にあっている筈なのに愚行と理解でないほど依存度も高く、2度目の身を滅ぼすために行くのです。 要はこの件で語られる対象者は、生活保護受給者全般の給付金使途の裁量ではなく、生活保護を受けながらもギャンブルがやめられない特定の人だけに限定してよいのではないでしょうか?
2013年02月24日 18:10
日本でも歩んできた路ですが、決定的な違いは至るまでの期間で、中国のような短期間での膨大な汚染は、市民や企業の環境保護意識に向ける時間がないまま、留まれずに深みにはまっていく気がします。 日本でもこの意識に至り法整備も含めて20年以上かかっていると思います。 各諸問題が局地的な発現段階で問題視されたから、この期間で済んだもので、中国でのこの手の問題では、広大な大地で拡散して希薄されることが仇になって、行き詰まった時に果たして手が付けられる状態なのか、規制で追加汚染がなくても自然浄化が期待できるものなのかが怪しいです。 行き場のなくなった、異常な量の汚染物質は何処へ? 海洋汚染が心配です。
2013年02月24日 17:05
そうですよね~! 仮に意識的な日付の偽装であっても、1日違いは変な気がしますよね。 そこまで周到なら1週間くらいは、あける気もします。 日付の偽装として新聞を使うなら日付は写さず、警察の記事の分析の結果、日付がわかるようにする程度の浅い巧妙さはある思うのですが、日付まで写したのは「その日はまだ日本にいる」と言うメッセージか偽装であれば分からなくもないのですが、、、
2013年02月24日 16:56
微妙に記事の話題と外れますが 「親子の縁を切ると書かれた調書への署名を求めてきたという」 これは、昔の日本での風習で言えば、「勘当」が近いものかもしれませんが、現在の日本の法律下では、それに当たるものはないようです。 近いものとしては、相続廃除というものがあるようですが --- wikipedia) 被相続人が、民法892条の定めるところにより相続権を持つ人間に著しい非行の事実がある場合に、家庭裁判所に「推定相続人廃除調停申立て」をすることにより推定相続人の持っている遺留分を含む相続権を剥奪する制度である。 --- 警察がこれを代行しているわけもなく仮に、この意味不明の調書が存在しサインを勧める行為を実際にやっているとすれば単に被疑者への精神的圧力として使うためのものでしかないでしょう。
2013年02月24日 15:58
常々感じているのは、 「発症してしまったら、その症状(免疫の異常反応)を起こすのが花粉なだけで、花粉症になる原因は、その花粉にあるわけではなのでは?」 ということで、きっと同じように感じている人は多いと思っています。 このような、花粉などに免疫が異常に反応するような機能障害は、経験でしか言えませんが都会での方が発症率が高く感じています。 もともと体質としてあって、許容量を超えることで発症するような説も見ましたが、生まれ育った地では、北風を防ぐ防風林として何処の家でも家の裏に杉林があり、その地ではお年寄りも含め花粉症なんて非常に稀で、私自身も都内に職が決まり近郊に引っ越してから、いきなり発症して現在に至っています。 排ガスも一端かも?とは思っているのですが田舎でも車は多く、排ガス規制の効果もあってあまり違いもなさそうで、食材や内装材や電波に至るまで怪しんでみましたが、発症率に符合するほど地域での差が特出するものが思い当りたらず、見えないまま侵食している恐ろしさがあります。
2013年02月22日 20:22
警察と切り離された独自の捜査権限は必要だと思います。 ただしその捜査の立場は、警察が犯人として逮捕し証拠としているものを否定する要素を捜査するところから始めるべきで、犯人としてのストーリーを先に作って立件に不利な証拠を隠匿して枠にはめるような今のスタイルでは、警察と変わりのない捜査権限と手法で不容と批判されるだけでしょう。
2013年02月22日 19:59
同意した上で、私の場合それにプラスして、あくまでも仕事に若干でも関することではありますが、個人では得られないような知識欲もある程度満たしてくれる面白さもあります。
2013年02月22日 18:08
両者とも全く知らないのでリンク先のいきさつを読んだ限りでの感想ですが |番組にBIGBANGのメンバー・D-LITEが出演していたことが加わり |話はBIGBANGのコンサートに行った際のエピソードに。 |コンサート終了後に楽屋をたずねた益若は、BIGBANGのメンバーと |共に写真を撮ることになったのだが、そのときリーダーのG-DRAGONに |肩を抱かれたそうだ。もともと他人に触れられることに抵抗があるだけに、 |この行為は「嫌でした」ときっぱり。 |しかし、この発言が一部のBIGBANGファンの逆鱗に触れてしまった。 これって、単なる当事者同士の軽い勘違いの行動なだけに思えます。 BIGBANGにしてみれば、楽屋に通されるような特別な人への撮影のためのファンサービスだったのだと思えますが、相手を考えない行き過ぎもあるのかもしれませんし、益若さんの内面までを察しない相手の行動を「嫌でした」だけでは言葉足らずかもしれません。 ただ、本人も事前に「あの…けっこう冗談なんで、冗談でも気分を害された方はごめんなさい」と言っている通り、本来は真剣に取り合う話でもなさそうなのに、周りが騒ぎすぎるのが一番困りものですね。
2013年02月22日 17:39
ギャンブルだけに限らず、使途の裁量が受給者任せ過ぎるのも問題があると思います。 生活保護の継続受給の要件に先月の残金と使途内容がわかるレシートや領収書等での報告を求めるような方法をとるのはどうでしょうか? 使途が証明でいない雑費の割合をある程度の率で認めつつ大半は証明してもらい、それに応じて上限を下げる調整をする。(ただし、節約での残金はOKにしないと、使い切ることに執着して逆効果) 報告を審査する側も手間かもしれませんが、受給者の金銭的な自己管理が生活保護を脱するためにも大事なことに思えます。