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2019年11月01日 19:34
× 怨念 ○ 怨恨
2019年11月01日 19:30
tsuchiyakoji さん 「怨念」が誰から誰に向けられるものか分かりませんが、おそらく元夫婦間でのことだと思います。だとするとそれは離婚という事実から生ずるものでこれも親権とは関係のないお話かと。婚姻期間中は共同親権ですが何らかの「怨念」で離婚するわけで、そのことからも共同親権万能説は無理があります。 虐待の件については、別居しているわけですから隠れてしまう(外からはわからない)のはある意味当然で、親権とは関係ありません。 落としどころについては、そうですか、としか。 私は現行法で良いと思います。
2019年11月01日 13:54
tsuchiyakojiさん 「子の利益」をいうのであれば、親権者として意思決定が速い単独親権の方が好ましい。なので離婚後の親権の行使については現行法の通り単独で行うのが正しい。
2019年11月01日 12:51
Judebon さん 正直なところJudebon さんが何を主張されたいのか理解できません。以前もJudebon さんとはやり取りがあったと記憶していますが、そのときも今と同じだったと思います。 たとえば祖父祖母に預けられて育った場合、祖父祖母に影響を受けることは想像できると思います。そのことは親権とは関係のないもの(祖父祖母)であっても子は影響を受けるということです。ですから親権と離婚(別居)を絡めて議論することは間違いです。Judebon さんの言葉を借りると「議論することに意味がない」ということになります。
2019年11月01日 11:19
ダムか森林かではなく、ダムも森林もそして棚田なども、のように治水対策は総合的に行うべき。あとは予算の問題。治水の必要な人が住む地域の土地に課税を強化して治水対策に充てれば良いのかなと。
2019年11月01日 11:09
Judebon さん 事実上のお話ですから、親権という法律的効果を目的とする議論とは別次元のお話ということです。親権という法律上のお話と離婚(別居)という事実上のお話を混同してはいけません。
2019年11月01日 10:37
tsuchiyakoji さん 事実上のお話であれば上にも書いた通り、親権の問題ではなく離婚そして別居の問題です。なので排他的拘束をいうのであれば離婚後にも元夫婦が同居する必要があるでしょう。そしてそれはできませんから、離婚を選択した以上一方親の排他的拘束は仕方のないことです。
2019年11月01日 00:41
jaway さん それいいかも。トウモロコシかじられていたみたいだし。
2019年10月31日 21:32
最近某有機農家の動画をよく見る。なので有機農家にドローンは?という観点から読んだが、うん無理。農薬蒔かないし、播種も人力播種機で条間が結構密だったから。有機農家にも使えるドローン、無理かな。
2019年10月31日 20:58
「合意のある共同親権」の意味がよくわからないが、ここでいう合意とは、親権の行使について婚姻期間中と同じにするという意味だろうか?もしそうなら、仲の良い元夫婦ということで話し合いが適切に持たれる関係と思われる。であれば、単独親権でも問題なく、「合意のある共同親権」なる概念は不要と思われる。 次に、「合意のない共同親権」を認める理由が、「子どもにとって、父にも母にもアクセスできることが大切なのです。両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できること」ということを理由に挙げている。アクセスについての障害は、親権の問題ではなく、離婚という事実から生ずる結果(別居)である。離婚後に別居することが通常であるから、アクセス(面会)が不便になる。なのでアクセスを理由に共同親権を認めるということは、なにかしら混同しているわけで、「合意のない共同親権」なる概念は不要と思われる。 また、「両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できることは」非親権者である親については親権者である親が要求できるし、親権者である親が養育責任を果たさない場合は親権喪失の審判(民834条)管理権喪失の審判(民835条)で対応できる。なので「両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できること」をもって「合意のない共同親権」なる概念を認める必要はない。 上記のことから本文不支持。
2019年10月30日 13:22
Enkelados さん 情報ありがとうございます。 上にも書いた通り、文化事業自体に嫌悪感があり、結論は変わりません。
2019年10月30日 10:39
価値観が異なる人との合意は難しいので、合意しないことを前提に考えると、公的医療保険制度廃止が良いと思います。本人及び扶養義務を負う親族で医療の範囲を決める、これでよいと思います。
2019年10月30日 09:33
「京都国際映画祭などのPR目的」 本文に挙げられているPRの件も大事だと思うが、そもそも映画祭とか自治体がやるようなものなのか、私としては疑問。文化事業なんぞ廃止せよと考える私からすると、京都っておかしい。
2019年10月30日 09:14
「見ず知らずの他人に触れられてしまう」 ふむ、お見合い電車と命名してはどうだろう。触れ合える時間が長いほうが嬉しいだろう?勤務後のおねいちゃんに会いに行く時間の前倒しと考えられないだろうか。思考停止しないとくだらないことを考えてしまう。
2019年10月29日 19:39
ネットを遮断してしまうと良い。検閲だというかもしれないが、誰が声をあげる?中国人だと慣れてんじゃないかな。
2019年10月29日 10:32
JnTbNbf4zQ さん そうですか(意味がよくわかんないけど)。
2019年10月29日 10:25
JnTbNbf4zQ さん じゃあ、中止したら?私は構わないけど。
2019年10月29日 10:24
東京実施派の足掻きが心地良い。 ガンバレ東京実施派!
2019年10月29日 10:17
「気温以外にも様々な条件を考慮しなければならないこと」 様々な条件を考慮しても、気温の問題には勝てないと思う。 それに夜中実施したら、サクラの児童生徒が動員できないよ?
2019年10月29日 09:54
3jAEes9lvQ さん 私は現行法に違和感はなく良くできた規定だと感じています。なので、現行法を基に考えると、本文のような事例では「離婚するなよ」ということになります。 「親子の関係は維持しながら夫婦の関係だけ終わらせる(ただし父母としての関係は終わらせられない)手段の提供が求められています。」 これは物理的に無理。離婚すると居を異にすることが前提になるため法律的な親子関係は維持されるものの、事実的な親子関係は制限される(子は2等分できない)。そしてこれは離婚ということから生ずる事実上の効果であるので3jAEes9lvQ さんのご意見は無理。
2019年10月28日 20:54
「子の不利益になる共同親権行使が顕在化したときには、親権がなくても実親として子どもを守れるように現状の制度を変えていく必要があるのではないでしょうか。 」 すぐ上に書いている親権喪失・親権停止審判で良いのでは? (親権喪失の審判) 第八百三十四条 父又は母による虐待又は悪意の遺棄があるときその他父又は母による親権の行使が著しく困難又は不適当であることにより子の利益を著しく害するときは、家庭裁判所は、子、その親族、未成年後見人、未成年後見監督人又は検察官の請求により、その父又は母について、親権喪失の審判をすることができる。 「■離婚で非親権者になると養子縁組への代諾権がない 」は当たり前だと思う。問題視する意味が分からない。 「■子どもとの触れ合いが極端に減る方向へ向かいやすい」はしょうがない。嫌なら離婚しなければ良い。 全体として何を主張したいのかわからない。なので本文不支持。
2019年10月28日 11:15
ここに書かれている情報だけで考える。本文では、医療・介護も含めて書かれている。医療・介護に関しては考えない。 デンマーク 「世帯構成や所得に応じて変わるが,年金支給額は十分生活できるだけ支払われる」 「財源は税金」 「保険料や利用料・自己負担は基本的にありません」 日本 世帯構成や所得に応じて「変わらない」。 基礎年金については払い込み月数に比例する(上限アリ)。老齢厚生年金については報酬に比例する。3階部分に当たる企業年金については自己責任。 結論 年金支給額は「その人次第」。 財源は、基礎年金にについては保険料+税金。老齢厚生年金については保険料。企業年金については、原則企業持ち場合によっては加入者も負担する。事務費等は予算の範囲内で。 保険料あり(自己負担)。 思うに、「世帯構成や所得に応じて変わる」がポイントで、これは日本の年金制度とは大きく異なる特徴(在職老齢年金等は考えない)。考え方としては、原資を税金とする生活保護に似ているのかと。生活保護だと「文化的で最低限」、デンマークだと「十分生活できるだけ支払われる」。デンマークが良いという人は、年金制度について論ずるより、生活保護制度の拡充を主張したほうが良いと思う。
2019年10月27日 16:57
これこれ、こういう足の引っ張り合いを見たかったんだよ。 オリンピック最高!
2019年10月27日 13:18
あいかわらず意味不明な本文内容。こういう本文を読んで理解し、支持する人はどういう点を支持しているのか興味がある。 そもそも論として、婚姻期間の親権の行使に関しては共同して行使する。離婚後はどちらか一方が単独で行使する。これについて冒頭の文章で理解しているのか?と疑問を感じる書き方となっている。そして「親は2人のほうが真似する存在の選択肢が増える」この点に関してはその通りだと思う。しかし、離婚後子はどちらか一方の家庭で生活をするのであり、「親は2人のほうが真似する存在の選択肢が増える」については親権の単独・共同行使の問題ではなく、離婚という事実から生ずる問題である。なので離婚後の共同親権で、子の模倣の選択肢が増えるから離婚後の共同親権バンザイという理屈付は、離婚という事実から生ずる結果を親権の行使の形態から生ずる結果なんだという誤った理解から生ずる理屈付であり、全く支持できない。よって本文不支持。
2019年10月23日 10:49
本件が保険適用でなければ当事者の選択に任せたらよいと思う。 医者、利用者双方とも責める気は全くなし。
2019年10月23日 10:29
「直訴(じきそ)とは、 日本の中世・近世において一般民衆(農民、町人)や下級武士が、手続きを無視して直接将軍や幕閣などに訴状を渡す行為 中国における、中央政府への陳情制度のこと。」 (ウィキペディア) 大統領が直訴とか…。これヤバいだろう。ばれたら磔になるんじゃね。
2019年10月23日 09:40
私の考えは本文筆者と全く異なる。なので本文不支持。
2019年10月23日 09:37
国が乱れ指導者が変わったとして、そのときその変わった指導者に追随していたものの逃げ道としてその指導者より上位の存在があると無駄な争いも防げる。新たな指導者に従うのではなく、上位者に従うのだ、とか。そのときに上位者には権威が必要。それも他者が絶対に真似できないものが。そう考えると、厳しい条件が課されれている今の天皇制度は変える必要はないと思う。
2019年10月22日 11:00
「恣意的な判断で交付・不交付を左右し、表現の自由を萎縮させるのではないかとの懸念が関係者に広まっています」 表現の自由を委縮させないためにも、交付金自体無くしましょう。 さあルールに縛られずお好きな表現を堪能してくれ!
2019年10月22日 10:46
yahoo user 20a6e さん 国が関与する分、地方の仕事は減るので、減った仕事分の地方の予算を国に献上するとよい、と思います。または交付税減額とか。なので心配無用かと。
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2019年11月01日 19:34
× 怨念 ○ 怨恨
2019年11月01日 19:30
tsuchiyakoji さん 「怨念」が誰から誰に向けられるものか分かりませんが、おそらく元夫婦間でのことだと思います。だとするとそれは離婚という事実から生ずるものでこれも親権とは関係のないお話かと。婚姻期間中は共同親権ですが何らかの「怨念」で離婚するわけで、そのことからも共同親権万能説は無理があります。 虐待の件については、別居しているわけですから隠れてしまう(外からはわからない)のはある意味当然で、親権とは関係ありません。 落としどころについては、そうですか、としか。 私は現行法で良いと思います。
2019年11月01日 13:54
tsuchiyakojiさん 「子の利益」をいうのであれば、親権者として意思決定が速い単独親権の方が好ましい。なので離婚後の親権の行使については現行法の通り単独で行うのが正しい。
2019年11月01日 12:51
Judebon さん 正直なところJudebon さんが何を主張されたいのか理解できません。以前もJudebon さんとはやり取りがあったと記憶していますが、そのときも今と同じだったと思います。 たとえば祖父祖母に預けられて育った場合、祖父祖母に影響を受けることは想像できると思います。そのことは親権とは関係のないもの(祖父祖母)であっても子は影響を受けるということです。ですから親権と離婚(別居)を絡めて議論することは間違いです。Judebon さんの言葉を借りると「議論することに意味がない」ということになります。
2019年11月01日 11:19
ダムか森林かではなく、ダムも森林もそして棚田なども、のように治水対策は総合的に行うべき。あとは予算の問題。治水の必要な人が住む地域の土地に課税を強化して治水対策に充てれば良いのかなと。
2019年11月01日 11:09
Judebon さん 事実上のお話ですから、親権という法律的効果を目的とする議論とは別次元のお話ということです。親権という法律上のお話と離婚(別居)という事実上のお話を混同してはいけません。
2019年11月01日 10:37
tsuchiyakoji さん 事実上のお話であれば上にも書いた通り、親権の問題ではなく離婚そして別居の問題です。なので排他的拘束をいうのであれば離婚後にも元夫婦が同居する必要があるでしょう。そしてそれはできませんから、離婚を選択した以上一方親の排他的拘束は仕方のないことです。
2019年11月01日 00:41
jaway さん それいいかも。トウモロコシかじられていたみたいだし。
2019年10月31日 21:32
最近某有機農家の動画をよく見る。なので有機農家にドローンは?という観点から読んだが、うん無理。農薬蒔かないし、播種も人力播種機で条間が結構密だったから。有機農家にも使えるドローン、無理かな。
2019年10月31日 20:58
「合意のある共同親権」の意味がよくわからないが、ここでいう合意とは、親権の行使について婚姻期間中と同じにするという意味だろうか?もしそうなら、仲の良い元夫婦ということで話し合いが適切に持たれる関係と思われる。であれば、単独親権でも問題なく、「合意のある共同親権」なる概念は不要と思われる。 次に、「合意のない共同親権」を認める理由が、「子どもにとって、父にも母にもアクセスできることが大切なのです。両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できること」ということを理由に挙げている。アクセスについての障害は、親権の問題ではなく、離婚という事実から生ずる結果(別居)である。離婚後に別居することが通常であるから、アクセス(面会)が不便になる。なのでアクセスを理由に共同親権を認めるということは、なにかしら混同しているわけで、「合意のない共同親権」なる概念は不要と思われる。 また、「両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できることは」非親権者である親については親権者である親が要求できるし、親権者である親が養育責任を果たさない場合は親権喪失の審判(民834条)管理権喪失の審判(民835条)で対応できる。なので「両親のどちらに対しても養育責任を果たすことを要求できること」をもって「合意のない共同親権」なる概念を認める必要はない。 上記のことから本文不支持。
2019年10月30日 13:22
Enkelados さん 情報ありがとうございます。 上にも書いた通り、文化事業自体に嫌悪感があり、結論は変わりません。
2019年10月30日 10:39
価値観が異なる人との合意は難しいので、合意しないことを前提に考えると、公的医療保険制度廃止が良いと思います。本人及び扶養義務を負う親族で医療の範囲を決める、これでよいと思います。
2019年10月30日 09:33
「京都国際映画祭などのPR目的」 本文に挙げられているPRの件も大事だと思うが、そもそも映画祭とか自治体がやるようなものなのか、私としては疑問。文化事業なんぞ廃止せよと考える私からすると、京都っておかしい。
2019年10月30日 09:14
「見ず知らずの他人に触れられてしまう」 ふむ、お見合い電車と命名してはどうだろう。触れ合える時間が長いほうが嬉しいだろう?勤務後のおねいちゃんに会いに行く時間の前倒しと考えられないだろうか。思考停止しないとくだらないことを考えてしまう。
2019年10月29日 19:39
ネットを遮断してしまうと良い。検閲だというかもしれないが、誰が声をあげる?中国人だと慣れてんじゃないかな。
2019年10月29日 10:32
JnTbNbf4zQ さん そうですか(意味がよくわかんないけど)。
2019年10月29日 10:25
JnTbNbf4zQ さん じゃあ、中止したら?私は構わないけど。
2019年10月29日 10:24
東京実施派の足掻きが心地良い。 ガンバレ東京実施派!
2019年10月29日 10:17
「気温以外にも様々な条件を考慮しなければならないこと」 様々な条件を考慮しても、気温の問題には勝てないと思う。 それに夜中実施したら、サクラの児童生徒が動員できないよ?
2019年10月29日 09:54
3jAEes9lvQ さん 私は現行法に違和感はなく良くできた規定だと感じています。なので、現行法を基に考えると、本文のような事例では「離婚するなよ」ということになります。 「親子の関係は維持しながら夫婦の関係だけ終わらせる(ただし父母としての関係は終わらせられない)手段の提供が求められています。」 これは物理的に無理。離婚すると居を異にすることが前提になるため法律的な親子関係は維持されるものの、事実的な親子関係は制限される(子は2等分できない)。そしてこれは離婚ということから生ずる事実上の効果であるので3jAEes9lvQ さんのご意見は無理。
2019年10月28日 20:54
「子の不利益になる共同親権行使が顕在化したときには、親権がなくても実親として子どもを守れるように現状の制度を変えていく必要があるのではないでしょうか。 」 すぐ上に書いている親権喪失・親権停止審判で良いのでは? (親権喪失の審判) 第八百三十四条 父又は母による虐待又は悪意の遺棄があるときその他父又は母による親権の行使が著しく困難又は不適当であることにより子の利益を著しく害するときは、家庭裁判所は、子、その親族、未成年後見人、未成年後見監督人又は検察官の請求により、その父又は母について、親権喪失の審判をすることができる。 「■離婚で非親権者になると養子縁組への代諾権がない 」は当たり前だと思う。問題視する意味が分からない。 「■子どもとの触れ合いが極端に減る方向へ向かいやすい」はしょうがない。嫌なら離婚しなければ良い。 全体として何を主張したいのかわからない。なので本文不支持。
2019年10月28日 11:15
ここに書かれている情報だけで考える。本文では、医療・介護も含めて書かれている。医療・介護に関しては考えない。 デンマーク 「世帯構成や所得に応じて変わるが,年金支給額は十分生活できるだけ支払われる」 「財源は税金」 「保険料や利用料・自己負担は基本的にありません」 日本 世帯構成や所得に応じて「変わらない」。 基礎年金については払い込み月数に比例する(上限アリ)。老齢厚生年金については報酬に比例する。3階部分に当たる企業年金については自己責任。 結論 年金支給額は「その人次第」。 財源は、基礎年金にについては保険料+税金。老齢厚生年金については保険料。企業年金については、原則企業持ち場合によっては加入者も負担する。事務費等は予算の範囲内で。 保険料あり(自己負担)。 思うに、「世帯構成や所得に応じて変わる」がポイントで、これは日本の年金制度とは大きく異なる特徴(在職老齢年金等は考えない)。考え方としては、原資を税金とする生活保護に似ているのかと。生活保護だと「文化的で最低限」、デンマークだと「十分生活できるだけ支払われる」。デンマークが良いという人は、年金制度について論ずるより、生活保護制度の拡充を主張したほうが良いと思う。
2019年10月27日 16:57
これこれ、こういう足の引っ張り合いを見たかったんだよ。 オリンピック最高!
2019年10月27日 13:18
あいかわらず意味不明な本文内容。こういう本文を読んで理解し、支持する人はどういう点を支持しているのか興味がある。 そもそも論として、婚姻期間の親権の行使に関しては共同して行使する。離婚後はどちらか一方が単独で行使する。これについて冒頭の文章で理解しているのか?と疑問を感じる書き方となっている。そして「親は2人のほうが真似する存在の選択肢が増える」この点に関してはその通りだと思う。しかし、離婚後子はどちらか一方の家庭で生活をするのであり、「親は2人のほうが真似する存在の選択肢が増える」については親権の単独・共同行使の問題ではなく、離婚という事実から生ずる問題である。なので離婚後の共同親権で、子の模倣の選択肢が増えるから離婚後の共同親権バンザイという理屈付は、離婚という事実から生ずる結果を親権の行使の形態から生ずる結果なんだという誤った理解から生ずる理屈付であり、全く支持できない。よって本文不支持。
2019年10月23日 10:49
本件が保険適用でなければ当事者の選択に任せたらよいと思う。 医者、利用者双方とも責める気は全くなし。
2019年10月23日 10:29
「直訴(じきそ)とは、 日本の中世・近世において一般民衆(農民、町人)や下級武士が、手続きを無視して直接将軍や幕閣などに訴状を渡す行為 中国における、中央政府への陳情制度のこと。」 (ウィキペディア) 大統領が直訴とか…。これヤバいだろう。ばれたら磔になるんじゃね。
2019年10月23日 09:40
私の考えは本文筆者と全く異なる。なので本文不支持。
2019年10月23日 09:37
国が乱れ指導者が変わったとして、そのときその変わった指導者に追随していたものの逃げ道としてその指導者より上位の存在があると無駄な争いも防げる。新たな指導者に従うのではなく、上位者に従うのだ、とか。そのときに上位者には権威が必要。それも他者が絶対に真似できないものが。そう考えると、厳しい条件が課されれている今の天皇制度は変える必要はないと思う。
2019年10月22日 11:00
「恣意的な判断で交付・不交付を左右し、表現の自由を萎縮させるのではないかとの懸念が関係者に広まっています」 表現の自由を委縮させないためにも、交付金自体無くしましょう。 さあルールに縛られずお好きな表現を堪能してくれ!
2019年10月22日 10:46
yahoo user 20a6e さん 国が関与する分、地方の仕事は減るので、減った仕事分の地方の予算を国に献上するとよい、と思います。または交付税減額とか。なので心配無用かと。