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2019年11月22日 12:24
「学校に据え置かれ、学校の管理監視下で自由にいじることのできないパソコンに教育的価値はあるのだろうか?」 価値はある。本文でも認めているように「シェアではパソコンを使う時間が限られるが、1人1台であれば自分のパソコンをいつでも使えるという部分にあるはずだ」という点。2人に1台と1人1台とを比較すると触れる時間は単純に2倍。教育量は時間当たり2倍になるだろう。パソコンの貸与はあくまでも学校の教育課程で行うものであるから、決まったことを行えばそれで良く、筆者の考えるパソコン教育はその範疇外と思われる。なので本文不支持。
2019年11月21日 22:37
「韓国人観光客は19万人余」 まだこんなに来てんだ。半島の人よ、もっと反日頑張らないとだめだゾ。
2019年11月20日 13:47
共産党の勉強会で推奨される参考文献が小説ですか…。本文筆者にいたってはマンガですか…。もう少しお堅い文献はないのかな?と思う。最近の共産党の主張で引っかかるのがLGBTなんだけど、こういう下地があったんだ。なんというか残念だね。
2019年11月19日 18:50
「原則として、なんらかの健康保険に加入している人が使用できる制度は、容疑者でも使うことが可能です」 健康保険法 第六節 保険給付の制限 第百十六条 被保険者又は被保険者であった者が、自己の故意の犯罪行為により、又は故意に給付事由を生じさせたときは、当該給付事由に係る保険給付は、行わない。 本文間違いだと思う。
2019年11月19日 18:32
軍隊にでもとられて、出征前の休暇とかいうのであれば、騒ぐのも許されると思う。しかし、ただの大会ごときで騒ぐのはよろしくない。なので本文不支持。
2019年11月19日 12:20
ウィキペディアで確認すると、現在の任期制隊員は金銭面での処遇が悪くなっている。以前は採用から2士の階級を得て、それに合う俸給(私の知る限り学歴も考慮されていた)が支給されていた。それがダウンしている。また、任用一時金というおそらくダウンした分の穴埋めだと思われるものもある。しかしこれは条件付きで、場合によっては返還義務もあるらしい。任期制隊員は上にあがれないとその場を去らなければならないわけで、これで人を募集できるわけがない。本文ではもっともらしい理由を述べているが、そもそも論として新入隊員が入らなければ「仕事の危険度にあわせた手当を増やすことによる大幅な待遇改善などを提案」など無意味。最低でも新隊員の俸給を以前の水準に戻すことが前提だろう。なので本文不支持。
2019年11月18日 22:14
大都会東京人は稼いでいるから、お高いこまつなを買うと良いと思う。野菜が高くなると、やがて東京から農業をやりに人が移転するかもよ。
2019年11月17日 19:31
「元来、日本政府や保守派は内政不干渉を強調してきた」 「内政不干渉を強調する点では、中国政府も同じだ」 「中国と異なり、日本では政府や保守派メディアほど意識的でなかったとしても、相手を選んで人権尊重を説く傾向がある」 政府が中国相手に内政干渉をして他国について内政干渉しないというのであれば筆者の言うダブルスタンダードとして信頼を損なうのかもしれない。しかし、筆者が指摘するのは日本政府ではない(書かれていない)だれかだ(予想は一部のメディア)。だとするとそもそも主体が違うのであるからダブルスタンダードという批判には当たらないと思うのだが。なので本文不支持。
2019年11月17日 10:19
提言の通りやってみるのもよいと思う。今回反対しているようだし、一応言い訳は立つわけで。その結果の責任は提言者が負うということで結構だと思う。
2019年11月16日 13:13
KTAKA さん 本文では、「政府が保有している行政データ、ないしは業務データに研究者がリーチできる範囲が限られている」とあるので、研究者でもないものがとれる行政情報にはさらに制限がかかると考えられるので、特定年度の婚姻数と離婚数だけで計算したのではないでしょうか。KTAKA さんのお考えは、情報の切り取り方は自由ですから、良いかもしれません。
2019年11月16日 12:30
『死後に葬儀費用などを差し引いて財産に余りがあれば、その範囲で生前に受け取ったBI年金を返還してもらう「財源循環(リサイクル)制度」を考えています。』 BIの定義は何ですか?目的は?そういったことを抜きに、BIを語られても論者によってBIの定義が異なるためこの提言は無意味。従来のBIについては、福祉行政を排除し、その排除することで効率化を図り給付を行うこと、であったと記憶してますが、その意味では、全く従来のBIとは異なるBI論だと思われます。なぜなら、死後に清算するわけですから、行政の関与待ったなしでしょう。また、「この仕組みがあれば、増税しなくても必要な財源をほぼ確保できる見込みです」これもおかしい。プラスマイナスゼロであれば、給付する意味があるのでしょうか?預けられていたものを返すだけだろうに(「その範囲で生前に受け取ったBI年金を返還」というルール)。ましてや葬式代も出せないものからは給付したBIは返してもらえず、その分全くのマイナスだろう。そのマイナス分はどこから出るのか?なので筆者の言うBIではその財源は増税で賄うしかなく、全く支持できない。
2019年11月16日 11:06
「離婚が3組に1組というのは正しい数字ではない?」 離婚率の定義の問題だと思う。 「現在、離婚率は、便宜的にその年に起こった離婚数を、同じ年の結婚数で割って数字を出しています」 「結婚している人1000人あたりの離婚率の推移」 どちらも離婚の割合を示す定義(算出方法)を明示していれば問題ないと思う。だから、「現在、離婚率は、便宜的にその年に起こった離婚数を、同じ年の結婚数で割って数字を出しています」というのが世間に認知されあえて明示しなくても前提とされているのであれば、離婚が3組に1組というのは間違いではないと思う。また、正しい数字ではない、というには明示された算出方法で計算した結果の数字と提示された数字に齟齬がある場合であると思われるため、その意味でも本文はちょっと違うのかなと思う。現在の一般に知られている離婚率はこのような算出方法であるが、別の見方(結婚している人1000人あたりの離婚率の推移)によれば~であるという書き方なら本文は支持する。しかし本文ではそうなっていない。本文の書き方は直接書いていないが、3組に1組というのが間違いであるかのような印象を受けるため本文不支持。
2019年11月13日 19:15
半島の人には反日でいてもらわないと困る。反省して近寄ってきたら握手しないといけないだろう。なので、本文の本は否定されるべき本である。買ってはいけない。
2019年11月13日 17:02
公的医療保険制度がある日本ではガンの治療は保険医療機関が行うのが通常と思われるところ、本文に挙げられているような治療法を採用する保険医療機関があるとは考えられず、従って問題があるとは思えない。なので、今後も本文のようなオモシロ本を掲載してもよいと思う。もっとも公的医療保険制度廃止をうったえる私からすると、公的医療保険制度が廃止されたのちは、この手の本は制限したほうが良いと思う。
2019年11月12日 09:57
「この治療法は保険適用ではなく」 保険が適用されないのであれば、国のお墨付きが無いということであるので、本文でいう「認証マークを発行」など不要だと思う。なお健康保険では、先進医療等を受けた場合に、一定の要件を満たすことで保険外併用療養費としての給付がある。なので本文不支持。 高いお金を払って気持ちよくなっている人は、そういうので快感を得ている人であろうから、そっとしておいてあげようよ。変態さんをネットで見れなくなるのは寂しいよ。
2019年11月12日 09:33
カレー沢薫氏の作品はみたことないが、ウィキペディアによると「風刺を交えながら、人語を話す動物と人間を中心とした、不条理なギャグを中心とした作風をしている。リアルな等身で描かれた人間と、デフォルメが強い主に( ´ω`)顔の動物(と一部人間)を混在させた独特の画風が特徴。 」らしい。だとすると、病気の根絶は作風にも影響があるのでは?と懸念する。身体の変調が作風をつくる、そう考えられないか?作家となるか、無職兼作家で終わるかの選択だと思う。
2019年11月10日 12:23
リンク先の某弁護士事務所の社歌を見てみた。ずいぶんと気合入っているなという印象。『「人を助けたい」という情熱を胸に弁護士になり』という決意を表現したものと思われる。壮大な演出はまさに某弁護士事務所の社歌としてふさわしいものと思われる。しかし思うのであるが、社歌一つ歌うにせよ、あれだけ演奏者が必要なら気軽に歌えないのではないだろうか?という点心配でもある。演奏は録音ということも考えられるがそれだと、胸に秘めた情熱が安っぽいものとなりかねず某弁護士事務所の社歌としてふさわしくないだろう。きっと写真のメガネの弁護士さんもそれを希望していないものと私は考える。そう考えると、「その夢を叶えるため」「絆を結び」「皆が助け合い知恵を出し合い」「これからも走り続ける」ことが肝要かと思われる。イヤー・エンド・パーティー期待しています! なお、動画最後にある歌詞を見ると、これで5分は長すぎだろうと思う。
2019年11月10日 11:31
たしかにPRとか公告とか書かれているところは無視する。その点京都は姑息。ダメだな京都。
2019年11月09日 11:25
離婚(そして別居)という事実から生ずる問題を、それとは関係のない親権と絡めるのいい加減辞めてもらえます?
2019年11月09日 11:15
親の背を見て子は育つ 子がボランティア精神に欠けるのは、親の姿を見てのこと。それを教育とか、その精神からしておかしい!大人がお手本示してみ。
2019年11月09日 10:53
今の親族的扶養と社会保障のバランスを変え親族的扶養を原則とすると、子を持つ理由ができるので少子は多子になる。利にさといという特徴を踏まえれば結論は出るはず。公的医療保険制度廃止!これだね。
2019年11月09日 10:00
<災害対応について> 「防災庁のような専門組織をちゃんと作って」 賛成。財源は地方の負担が減る分地方からとると良い。または地方交付税交付金で調整すると良いと思う。 <公務員制度改革について> 「地方分権ってとても言葉は美しいんですけど、分権する必要ないものまで分権しているんですよ」 そう感じる。地方自治体の縮小賛成。縮小した分自治体から職員を切り離し、中央に移し替える。中央に移し替えて増えた分も含めて総員とし、そのうえで2%減らすというのが良いと思う。 <消費税について> 「Taxはいわゆる入場券というか、社会に参画するためのチケットという意味なんですよね」 「稲穂をはぎ取るというふうに書いて「税」という漢字になっていて」 私は後者かな。対立が基本。べつに仲間じゃねーよ。前者だと、税も払えない人間は社会参加する資格がないということなので、どっかの国みたいにテロで社会参加!ということになると思う。 <テクノロジーの社会実装について> 「国が一括してやった方がいいということになる」 賛成。地方自治は縮小したほうが良い。 <社会保障について> 「70歳から74歳まで一定の収入を得ていただくようなやり方にすると、今よりも支え手の比率が多い社会保障ができるわけです。」 支え手が増えると、支え手が増えた分、将来の支えられる側が増える。単純に先送りなだけなので反対。子孫に負担をかけるのはよくない。社会保障というが厚生年金について想定しているのでしょうが、公的年金に関してはマクロ経済スライドにより、支え手が減り、高齢化が進展すると、自動的に給付が減らされる仕組みになっているから、問題ない。社会保障で問題なのは公的医療保険制度。 <原発について> 「災害の多い日本には向いていないという結論」 賛成。竪穴式住居で毎日キャンプ気分、で良いと思う。 なので、一部を除き本文支持。
2019年11月07日 15:32
「社会関与型のアートとして <略> 過去、現在、未来について考えさせる作品だと思います。」 津田氏は慰安婦像について、上のように考えている。 画像を検索して比較する限り、路上に設置されている像と今回の像について違いが分からない。路上と屋内で環境が違うから素材が違う?着色が可能?違いが無いなら贋作?そう感じてしまう。なんらかの違い、特殊性があるから芸術品として価値がある。だから展示するというのが芸術に対する私の感覚なので、津田氏の上の説明では全く理解できない。社会関与型アートというが、ネット検索では、よくわからない。政治的意図を込めた芸術品という意味での社会関与型アートであれば、芸術品の皮をかぶった政治的メッセージであり、もはや芸術とは言えないのではないかと思う。なので本文不支持。
2019年11月07日 11:17
イートイン脱税とかダメなことを言うお客もいたものだ。 ネットで、お店で食べたのに8%で超お得!○○がおすすめ!!とみんなにお知らせしなきゃね。
2019年11月07日 10:45
「何という身勝手な話か」 そう思わない。文句言うのは自由だろ。 「国民あげて成功に向けた発信をすべきでないか。」 「ここはオールジャパンで、東京オリンピック・パラリンピック成功に向け、一致結束すべきでないか。」 なんてキッショイ文言並べられると、マラソン東京派の言論の方がまだましと感じる。なので本文不支持。
2019年11月07日 10:15
保険適用であれば出処も定かでないのにけしからんと批判するのは分かるが、自由診療ならほっといてあげれば良い。私は公的医療保険制度廃止をとなえるが、医療自体については中立。お金持ちの趣味の医療(?)があってもよいと思う。ただ、オゾンというのが気になる。オゾンで検索すると気象庁の地上オゾンというのが引っかかる。それによると、「対流圏のオゾンは、大気中でOHラジカル(ラジカルとは非常に反応性が高く不安定な分子のこと)を生成させ、これがメタン等と反応するため、温室効果ガスの大気中濃度に影響を与えるとともに、それ自身が温室効果ガスでもあります。」とある。最近の異常気象の一因か?そう考えると、規制があってよいと考える。規制としては税が最もふさわしく特定オゾン税だな。財務省ガンバレ。
2019年11月05日 12:32
補償をしてまで移住を強制する必要はない。おせっかいすぎる。公的なインフラは設置集団にとって必要最小限のものについてのみ維持すべきで、各人の自由でお好きなところに住んでいる場所の都合など切り捨てるべきである。
2019年11月05日 11:39
何年かかろうともNHKのスクランブル化を言う限り支持する。 その他の政策は他党に任せると良い。
2019年11月04日 11:32
「養育費の不払い者の給与差し押さえや、過料(行政上の罰則金)を課すことを検討」 差し押さえについて、児童扶養手当法を読む限り、該当する条文はみられない。一方生活保護法では77条で費用の全部又は一部を徴収することができる旨を定めている。給与の差し押さえをするには法による根拠が必要と思われるところ、一地方自治体が法による委任規定もなく差し押さえができるのか疑問である。過料についても同様疑問である。思うに生活保護法で定める範囲内において徴収ができるであるから、そちらで対応したほうが良いと思う。そうすると扶養義務者の範囲も増えることになるためより一層自治体負担は減ると思われる。 生活保護法 (費用等の徴収) 第七十七条 被保護者に対して民法の規定により扶養の義務を履行しなければならない者があるときは、その義務の範囲内において、保護費を支弁した都道府県又は市町村の長は、その費用の全部又は一部を、その者から徴収することができる。 民法 (扶養義務者) 第八百七十七条 直系血族及び兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある。 2 家庭裁判所は、特別の事情があるときは、前項に規定する場合のほか、三親等内の親族間においても扶養の義務を負わせることができる。 (親族の範囲) 第七百二十五条 次に掲げる者は、親族とする。 一 六親等内の血族 二 配偶者 三 三親等内の姻族
2019年11月03日 23:15
(費用等の徴収) 第七十七条 被保護者に対して民法の規定により扶養の義務を履行しなければならない者があるときは、その義務の範囲内において、保護費を支弁した都道府県又は市町村の長は、その費用の全部又は一部を、その者から徴収することができる。 「兵庫県明石市が養育費を払わない非監護親の氏名の公表は公的取立」 氏名の公表を除き、生活保護法77条がその根拠となっているのだと思う。それは結構なことで、なぜ今までやらなかったのかと疑問にさえ思う。公の財政が厳しさを増す中で、この77条は子の養育費にとどまらず、全ての(生活保護の)被保護者について実施すべきだろう。皆様お墨付きの総背番号制(マイナンバー)の威力発揮のとき!ないとはいえないゾ。 「母子家庭の貧困の回復に資するかといえば生活保護費の削減につながりこそすれ、抜本的な改善にはつながりません。 母子家庭の貧困の問題は、母子家庭に限られるものではなく、幼児、児童への公的給付の拡充こそ必要です。」 この点意見が違います。77条による費用徴収によって公の負担する生活保護費が削減されるとなると、結局のところ、生活保護申請=長による親族的扶養の請求代行ということになると思います。そうなると、公的給付の拡充なく、法の定める基準まで、保護が行きわたるのではないかと。親族的扶養であれば、税によるものではないため他者による非難もなく生活保護が利用しやすくなるものと確信しています。なので、本文内容について共同親権の件については支持、結論部分については不支持。
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2019年11月22日 12:24
「学校に据え置かれ、学校の管理監視下で自由にいじることのできないパソコンに教育的価値はあるのだろうか?」 価値はある。本文でも認めているように「シェアではパソコンを使う時間が限られるが、1人1台であれば自分のパソコンをいつでも使えるという部分にあるはずだ」という点。2人に1台と1人1台とを比較すると触れる時間は単純に2倍。教育量は時間当たり2倍になるだろう。パソコンの貸与はあくまでも学校の教育課程で行うものであるから、決まったことを行えばそれで良く、筆者の考えるパソコン教育はその範疇外と思われる。なので本文不支持。
2019年11月21日 22:37
「韓国人観光客は19万人余」 まだこんなに来てんだ。半島の人よ、もっと反日頑張らないとだめだゾ。
2019年11月20日 13:47
共産党の勉強会で推奨される参考文献が小説ですか…。本文筆者にいたってはマンガですか…。もう少しお堅い文献はないのかな?と思う。最近の共産党の主張で引っかかるのがLGBTなんだけど、こういう下地があったんだ。なんというか残念だね。
2019年11月19日 18:50
「原則として、なんらかの健康保険に加入している人が使用できる制度は、容疑者でも使うことが可能です」 健康保険法 第六節 保険給付の制限 第百十六条 被保険者又は被保険者であった者が、自己の故意の犯罪行為により、又は故意に給付事由を生じさせたときは、当該給付事由に係る保険給付は、行わない。 本文間違いだと思う。
2019年11月19日 18:32
軍隊にでもとられて、出征前の休暇とかいうのであれば、騒ぐのも許されると思う。しかし、ただの大会ごときで騒ぐのはよろしくない。なので本文不支持。
2019年11月19日 12:20
ウィキペディアで確認すると、現在の任期制隊員は金銭面での処遇が悪くなっている。以前は採用から2士の階級を得て、それに合う俸給(私の知る限り学歴も考慮されていた)が支給されていた。それがダウンしている。また、任用一時金というおそらくダウンした分の穴埋めだと思われるものもある。しかしこれは条件付きで、場合によっては返還義務もあるらしい。任期制隊員は上にあがれないとその場を去らなければならないわけで、これで人を募集できるわけがない。本文ではもっともらしい理由を述べているが、そもそも論として新入隊員が入らなければ「仕事の危険度にあわせた手当を増やすことによる大幅な待遇改善などを提案」など無意味。最低でも新隊員の俸給を以前の水準に戻すことが前提だろう。なので本文不支持。
2019年11月18日 22:14
大都会東京人は稼いでいるから、お高いこまつなを買うと良いと思う。野菜が高くなると、やがて東京から農業をやりに人が移転するかもよ。
2019年11月17日 19:31
「元来、日本政府や保守派は内政不干渉を強調してきた」 「内政不干渉を強調する点では、中国政府も同じだ」 「中国と異なり、日本では政府や保守派メディアほど意識的でなかったとしても、相手を選んで人権尊重を説く傾向がある」 政府が中国相手に内政干渉をして他国について内政干渉しないというのであれば筆者の言うダブルスタンダードとして信頼を損なうのかもしれない。しかし、筆者が指摘するのは日本政府ではない(書かれていない)だれかだ(予想は一部のメディア)。だとするとそもそも主体が違うのであるからダブルスタンダードという批判には当たらないと思うのだが。なので本文不支持。
2019年11月17日 10:19
提言の通りやってみるのもよいと思う。今回反対しているようだし、一応言い訳は立つわけで。その結果の責任は提言者が負うということで結構だと思う。
2019年11月16日 13:13
KTAKA さん 本文では、「政府が保有している行政データ、ないしは業務データに研究者がリーチできる範囲が限られている」とあるので、研究者でもないものがとれる行政情報にはさらに制限がかかると考えられるので、特定年度の婚姻数と離婚数だけで計算したのではないでしょうか。KTAKA さんのお考えは、情報の切り取り方は自由ですから、良いかもしれません。
2019年11月16日 12:30
『死後に葬儀費用などを差し引いて財産に余りがあれば、その範囲で生前に受け取ったBI年金を返還してもらう「財源循環(リサイクル)制度」を考えています。』 BIの定義は何ですか?目的は?そういったことを抜きに、BIを語られても論者によってBIの定義が異なるためこの提言は無意味。従来のBIについては、福祉行政を排除し、その排除することで効率化を図り給付を行うこと、であったと記憶してますが、その意味では、全く従来のBIとは異なるBI論だと思われます。なぜなら、死後に清算するわけですから、行政の関与待ったなしでしょう。また、「この仕組みがあれば、増税しなくても必要な財源をほぼ確保できる見込みです」これもおかしい。プラスマイナスゼロであれば、給付する意味があるのでしょうか?預けられていたものを返すだけだろうに(「その範囲で生前に受け取ったBI年金を返還」というルール)。ましてや葬式代も出せないものからは給付したBIは返してもらえず、その分全くのマイナスだろう。そのマイナス分はどこから出るのか?なので筆者の言うBIではその財源は増税で賄うしかなく、全く支持できない。
2019年11月16日 11:06
「離婚が3組に1組というのは正しい数字ではない?」 離婚率の定義の問題だと思う。 「現在、離婚率は、便宜的にその年に起こった離婚数を、同じ年の結婚数で割って数字を出しています」 「結婚している人1000人あたりの離婚率の推移」 どちらも離婚の割合を示す定義(算出方法)を明示していれば問題ないと思う。だから、「現在、離婚率は、便宜的にその年に起こった離婚数を、同じ年の結婚数で割って数字を出しています」というのが世間に認知されあえて明示しなくても前提とされているのであれば、離婚が3組に1組というのは間違いではないと思う。また、正しい数字ではない、というには明示された算出方法で計算した結果の数字と提示された数字に齟齬がある場合であると思われるため、その意味でも本文はちょっと違うのかなと思う。現在の一般に知られている離婚率はこのような算出方法であるが、別の見方(結婚している人1000人あたりの離婚率の推移)によれば~であるという書き方なら本文は支持する。しかし本文ではそうなっていない。本文の書き方は直接書いていないが、3組に1組というのが間違いであるかのような印象を受けるため本文不支持。
2019年11月13日 19:15
半島の人には反日でいてもらわないと困る。反省して近寄ってきたら握手しないといけないだろう。なので、本文の本は否定されるべき本である。買ってはいけない。
2019年11月13日 17:02
公的医療保険制度がある日本ではガンの治療は保険医療機関が行うのが通常と思われるところ、本文に挙げられているような治療法を採用する保険医療機関があるとは考えられず、従って問題があるとは思えない。なので、今後も本文のようなオモシロ本を掲載してもよいと思う。もっとも公的医療保険制度廃止をうったえる私からすると、公的医療保険制度が廃止されたのちは、この手の本は制限したほうが良いと思う。
2019年11月12日 09:57
「この治療法は保険適用ではなく」 保険が適用されないのであれば、国のお墨付きが無いということであるので、本文でいう「認証マークを発行」など不要だと思う。なお健康保険では、先進医療等を受けた場合に、一定の要件を満たすことで保険外併用療養費としての給付がある。なので本文不支持。 高いお金を払って気持ちよくなっている人は、そういうので快感を得ている人であろうから、そっとしておいてあげようよ。変態さんをネットで見れなくなるのは寂しいよ。
2019年11月12日 09:33
カレー沢薫氏の作品はみたことないが、ウィキペディアによると「風刺を交えながら、人語を話す動物と人間を中心とした、不条理なギャグを中心とした作風をしている。リアルな等身で描かれた人間と、デフォルメが強い主に( ´ω`)顔の動物(と一部人間)を混在させた独特の画風が特徴。 」らしい。だとすると、病気の根絶は作風にも影響があるのでは?と懸念する。身体の変調が作風をつくる、そう考えられないか?作家となるか、無職兼作家で終わるかの選択だと思う。
2019年11月10日 12:23
リンク先の某弁護士事務所の社歌を見てみた。ずいぶんと気合入っているなという印象。『「人を助けたい」という情熱を胸に弁護士になり』という決意を表現したものと思われる。壮大な演出はまさに某弁護士事務所の社歌としてふさわしいものと思われる。しかし思うのであるが、社歌一つ歌うにせよ、あれだけ演奏者が必要なら気軽に歌えないのではないだろうか?という点心配でもある。演奏は録音ということも考えられるがそれだと、胸に秘めた情熱が安っぽいものとなりかねず某弁護士事務所の社歌としてふさわしくないだろう。きっと写真のメガネの弁護士さんもそれを希望していないものと私は考える。そう考えると、「その夢を叶えるため」「絆を結び」「皆が助け合い知恵を出し合い」「これからも走り続ける」ことが肝要かと思われる。イヤー・エンド・パーティー期待しています! なお、動画最後にある歌詞を見ると、これで5分は長すぎだろうと思う。
2019年11月10日 11:31
たしかにPRとか公告とか書かれているところは無視する。その点京都は姑息。ダメだな京都。
2019年11月09日 11:25
離婚(そして別居)という事実から生ずる問題を、それとは関係のない親権と絡めるのいい加減辞めてもらえます?
2019年11月09日 11:15
親の背を見て子は育つ 子がボランティア精神に欠けるのは、親の姿を見てのこと。それを教育とか、その精神からしておかしい!大人がお手本示してみ。
2019年11月09日 10:53
今の親族的扶養と社会保障のバランスを変え親族的扶養を原則とすると、子を持つ理由ができるので少子は多子になる。利にさといという特徴を踏まえれば結論は出るはず。公的医療保険制度廃止!これだね。
2019年11月09日 10:00
<災害対応について> 「防災庁のような専門組織をちゃんと作って」 賛成。財源は地方の負担が減る分地方からとると良い。または地方交付税交付金で調整すると良いと思う。 <公務員制度改革について> 「地方分権ってとても言葉は美しいんですけど、分権する必要ないものまで分権しているんですよ」 そう感じる。地方自治体の縮小賛成。縮小した分自治体から職員を切り離し、中央に移し替える。中央に移し替えて増えた分も含めて総員とし、そのうえで2%減らすというのが良いと思う。 <消費税について> 「Taxはいわゆる入場券というか、社会に参画するためのチケットという意味なんですよね」 「稲穂をはぎ取るというふうに書いて「税」という漢字になっていて」 私は後者かな。対立が基本。べつに仲間じゃねーよ。前者だと、税も払えない人間は社会参加する資格がないということなので、どっかの国みたいにテロで社会参加!ということになると思う。 <テクノロジーの社会実装について> 「国が一括してやった方がいいということになる」 賛成。地方自治は縮小したほうが良い。 <社会保障について> 「70歳から74歳まで一定の収入を得ていただくようなやり方にすると、今よりも支え手の比率が多い社会保障ができるわけです。」 支え手が増えると、支え手が増えた分、将来の支えられる側が増える。単純に先送りなだけなので反対。子孫に負担をかけるのはよくない。社会保障というが厚生年金について想定しているのでしょうが、公的年金に関してはマクロ経済スライドにより、支え手が減り、高齢化が進展すると、自動的に給付が減らされる仕組みになっているから、問題ない。社会保障で問題なのは公的医療保険制度。 <原発について> 「災害の多い日本には向いていないという結論」 賛成。竪穴式住居で毎日キャンプ気分、で良いと思う。 なので、一部を除き本文支持。
2019年11月07日 15:32
「社会関与型のアートとして <略> 過去、現在、未来について考えさせる作品だと思います。」 津田氏は慰安婦像について、上のように考えている。 画像を検索して比較する限り、路上に設置されている像と今回の像について違いが分からない。路上と屋内で環境が違うから素材が違う?着色が可能?違いが無いなら贋作?そう感じてしまう。なんらかの違い、特殊性があるから芸術品として価値がある。だから展示するというのが芸術に対する私の感覚なので、津田氏の上の説明では全く理解できない。社会関与型アートというが、ネット検索では、よくわからない。政治的意図を込めた芸術品という意味での社会関与型アートであれば、芸術品の皮をかぶった政治的メッセージであり、もはや芸術とは言えないのではないかと思う。なので本文不支持。
2019年11月07日 11:17
イートイン脱税とかダメなことを言うお客もいたものだ。 ネットで、お店で食べたのに8%で超お得!○○がおすすめ!!とみんなにお知らせしなきゃね。
2019年11月07日 10:45
「何という身勝手な話か」 そう思わない。文句言うのは自由だろ。 「国民あげて成功に向けた発信をすべきでないか。」 「ここはオールジャパンで、東京オリンピック・パラリンピック成功に向け、一致結束すべきでないか。」 なんてキッショイ文言並べられると、マラソン東京派の言論の方がまだましと感じる。なので本文不支持。
2019年11月07日 10:15
保険適用であれば出処も定かでないのにけしからんと批判するのは分かるが、自由診療ならほっといてあげれば良い。私は公的医療保険制度廃止をとなえるが、医療自体については中立。お金持ちの趣味の医療(?)があってもよいと思う。ただ、オゾンというのが気になる。オゾンで検索すると気象庁の地上オゾンというのが引っかかる。それによると、「対流圏のオゾンは、大気中でOHラジカル(ラジカルとは非常に反応性が高く不安定な分子のこと)を生成させ、これがメタン等と反応するため、温室効果ガスの大気中濃度に影響を与えるとともに、それ自身が温室効果ガスでもあります。」とある。最近の異常気象の一因か?そう考えると、規制があってよいと考える。規制としては税が最もふさわしく特定オゾン税だな。財務省ガンバレ。
2019年11月05日 12:32
補償をしてまで移住を強制する必要はない。おせっかいすぎる。公的なインフラは設置集団にとって必要最小限のものについてのみ維持すべきで、各人の自由でお好きなところに住んでいる場所の都合など切り捨てるべきである。
2019年11月05日 11:39
何年かかろうともNHKのスクランブル化を言う限り支持する。 その他の政策は他党に任せると良い。
2019年11月04日 11:32
「養育費の不払い者の給与差し押さえや、過料(行政上の罰則金)を課すことを検討」 差し押さえについて、児童扶養手当法を読む限り、該当する条文はみられない。一方生活保護法では77条で費用の全部又は一部を徴収することができる旨を定めている。給与の差し押さえをするには法による根拠が必要と思われるところ、一地方自治体が法による委任規定もなく差し押さえができるのか疑問である。過料についても同様疑問である。思うに生活保護法で定める範囲内において徴収ができるであるから、そちらで対応したほうが良いと思う。そうすると扶養義務者の範囲も増えることになるためより一層自治体負担は減ると思われる。 生活保護法 (費用等の徴収) 第七十七条 被保護者に対して民法の規定により扶養の義務を履行しなければならない者があるときは、その義務の範囲内において、保護費を支弁した都道府県又は市町村の長は、その費用の全部又は一部を、その者から徴収することができる。 民法 (扶養義務者) 第八百七十七条 直系血族及び兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある。 2 家庭裁判所は、特別の事情があるときは、前項に規定する場合のほか、三親等内の親族間においても扶養の義務を負わせることができる。 (親族の範囲) 第七百二十五条 次に掲げる者は、親族とする。 一 六親等内の血族 二 配偶者 三 三親等内の姻族
2019年11月03日 23:15
(費用等の徴収) 第七十七条 被保護者に対して民法の規定により扶養の義務を履行しなければならない者があるときは、その義務の範囲内において、保護費を支弁した都道府県又は市町村の長は、その費用の全部又は一部を、その者から徴収することができる。 「兵庫県明石市が養育費を払わない非監護親の氏名の公表は公的取立」 氏名の公表を除き、生活保護法77条がその根拠となっているのだと思う。それは結構なことで、なぜ今までやらなかったのかと疑問にさえ思う。公の財政が厳しさを増す中で、この77条は子の養育費にとどまらず、全ての(生活保護の)被保護者について実施すべきだろう。皆様お墨付きの総背番号制(マイナンバー)の威力発揮のとき!ないとはいえないゾ。 「母子家庭の貧困の回復に資するかといえば生活保護費の削減につながりこそすれ、抜本的な改善にはつながりません。 母子家庭の貧困の問題は、母子家庭に限られるものではなく、幼児、児童への公的給付の拡充こそ必要です。」 この点意見が違います。77条による費用徴収によって公の負担する生活保護費が削減されるとなると、結局のところ、生活保護申請=長による親族的扶養の請求代行ということになると思います。そうなると、公的給付の拡充なく、法の定める基準まで、保護が行きわたるのではないかと。親族的扶養であれば、税によるものではないため他者による非難もなく生活保護が利用しやすくなるものと確信しています。なので、本文内容について共同親権の件については支持、結論部分については不支持。