yahoo user 2cf1cの公開コメント一覧

  • 2013年02月08日 13:50

    >ブロゴス住民の大多数(普通の日本市民)が所謂【ネトウヨ】と大差のない意見の持ち主であることがよくわかる投稿欄 >(日本に罪はなかった・濡れ衣を着せられている・悪いのは中韓だ)思いたい人たち でもBLOGOSは韓国企業の日本法人がやっているんだけどね。 BLOGOSの住民の大半が「ネトウヨ」なら「ネトウヨ」は韓国大好き人間なんだな。

    週刊金曜日編集部
    米国、英国、ドイツの大手紙誌が次々と……――安倍首相の歴史観に批判続出
  • 2013年01月28日 15:38

    「ブログを通して謝罪と訂正を求め」た処でまず謝罪も訂正もしないだろうね。いっそうのこと名誉毀損か何かで訴えれば良いんじゃない。 産経新聞はこの前は東京都の避難訓練で11区で自衛隊を拒否なんて「捏造」記事書いていたからね。まあ、何か産経新聞て思い込みが強くそのため「こういう事に違いない」なんて、裏もしっかり取らずにその強い思い込みによる記事を書くから誤報や捏造みたいな記事が出てしまうんじゃないか。 まあ、私はネットで産経新聞の記事を読むときは「まゆつば」の精神で読む事にしているけれどね。 でもこれは産経新聞だけじゃなく朝日新聞も「防衛大臣、領空侵犯に信号弾で警告」なんて誤報なんか捏造なんかの記事を書くし、これはもう日本の新聞の劣化なんだろうね。 これからはネットで新聞記事を読むときは何処の新聞も「まゆつば」もので読まなければならないな。ちなみに私新聞は取っていません。

    菅直人
    産経新聞の批判と誤報
  • 2013年01月17日 16:08

    いつも気になるのだけれど、ネットって「右翼」」左翼」の位置付けというか定義付けがその人その人によって違うから、「右翼」「左翼」というレッテル言葉で意見を表明すると良く混乱するね。 一層のこと「右翼」「左翼」なんて言葉辞めたらいいのにね。 本題とは関係のない話でした。

    石水智尚
    日本の学校って軍隊教育?
  • 2013年01月17日 13:53

    >全共闘世代の子供の採用には、慎重になりますね。 て、ありゃ? 団塊の世代(全共闘世代)の子供って殆どもう既に「アラフォー」じゃないの。それとも団塊の孫の世代の事かな。 >親の原発にたいする評価など質問すると、おおよそ家庭環境が分かりますので この様な思想調査的な事柄は労基局などから「思想・信条の調査などの就職差別につながるような質問をしてはならない」という「指導」があるし、また、一般論としても、このような質問は控えられるべきだろね。

    川北英隆
    就職できない理由は何か
  • 2013年01月15日 14:11

    >rYPKZyeqkw >×  『死んだら、国のもの』 >○  『死んだら、官僚・公務員のもの』 その理屈では所得税も消費税も何もかも「官僚・公務員のもの」と言うことになるけどね。

    信託大好きおばちゃん
    なぜ、相続税を増税するの?
  • 2013年01月15日 14:07

    >例えば、老舗を営んでいる経営者がいたとしましょう。 100%没収なら、廃業です。 後継者も失業、従業員も道連れです。 会社法人なら別に問題ないんじゃないの。会社の資産はそのまま次の経営者に引き継がれるし。

    信託大好きおばちゃん
    なぜ、相続税を増税するの?
  • 2012年12月31日 00:01

    松上幸吉さん 申し訳ありません私「ARATA」です。 実は「yahoo user 2cf1c」は私の家族です。同じパソコンを使っていまして「yahoo user 2cf1c」がログインしている状態のまま書き込みをしてしまいました。 混乱するような事をしてしまいまして申し訳ありません。 「yahoo user 2cf1c」に誘われてBLOGOSを見ることになりまして彼はそこそこ投稿しているみたいですが、私はもっぱら見るばかりです。 また、「yahoo user 2cf1c」をフォローされている方々につきましても申し訳ありません。そう言う訳ですのでよろしくお願いします。

    BLOGOS編集部
    テレビが伝えない“被差別部落問題”の真実
  • 2012年12月30日 23:54

    松上幸吉さん。 そうですか。 私自身は差別撤廃や人権問題などの取り組みを行っている「NGO」又は「運動団体」等に関わっている者でもありませんので、それ程人に説明する知識などを豊富には持ち合わせておりませんので、(教科書的な説明をしてもあまり意味がないと思いますし、このコメント欄の字数で書ける事でもないので)ここまでが精一杯でした。逆に分かった気になっていた自分の未熟さが実感できました。また、自分なりに勉強したいと思っています。 >しかし、説明を読めば読むほど、同和差別について知識を得ることは差別撤廃の妨げになるように思えてなりません。 松上幸吉さんのこのBLOGOS上のいくつかのコメントを拝見しています。いつも真摯に責任を持ったコメントだと感心して読ませて頂いています。 松上幸吉さん自身が「同和差別について知識を得ること」により差別に感化されたり助長されることは無いと思いますので、出来ましたら気が向いたときにでもそのような本なりをご覧ください。 それと、差別や人権問題の取り組みというのは国連の人権委員会などでは基本的な点では同じ方向で取り組まれていますので、別に同和問題に限らず様々な差別問題・人権問題なども何らかの機会にでもそれらに関する本などをご覧頂ければと思います。

    BLOGOS編集部
    テレビが伝えない“被差別部落問題”の真実
  • 2012年12月30日 16:47

    まあ、経済の講義、ありがたく傾聴させていただきました。 私自身の物事の考え方のベースは、基本弱い立場の者は同じ立場の者同士が「団結」し強い者と対等の立場を確保し話し合うこと。と言う考え方なんですが。 だから非正規の問題も非正規という立場の者同士が「団結」し問題の解決に向け取り組むこと。が基本的に必要だと思っている。 大体がその当事者自身が自らの問題に立ち向かわない限り、他力本願では何事も前には進まない。本来の自己責任とはそう言うことだと思っている。 特に日本では他国にはあまり例を見ない企業経営者の利益団体である経団連などが「シンクタンク」などを抱えその有利な資金力により国の政策などに影響を行使している。そのような中では、経済政策はどの様な政策も必然的に企業経営者にとって有利となる政策を中心に進められる。 その政策が一般国民(勤労者)にも恩恵をもたらすのならいいのだが、そうでない場合が多い、故にそこに社会問題が生じる。そしてその社会問題を改善する政策は経団連などの団体の力に対抗できるだけのものを持たなければその実現は覚束無いだろう。 そのためにやはり現実問題として労組が重要な役割を持つであろう、ただし今の企業別労組では企業と一心同体になるので意味がない。少なくとも産別労組が必要。そして更に、産業界の利益政策からの防衛として、現にあるセーフティネットでもある最賃制度は重要となる。 ということで、ムクノキさんの話は色々面白かったので、これからは気が向けば経済の勉強もして見ますか。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月30日 11:42

    ムクノキさんの意見を否定するわけでもないが、日本企業も今は能力給や成果給の導入などを通し社員間の賃金格差が拡大してきている実態にあるので、そううまくいくとは思えないが。 それに中小零細企業などは基本的に労働分配率は高止まりしている。そこでは逆に賃金低下のさらなる圧力がかかり、おまけに最賃制度がなければ何処までも下がってしまう恐れがある。 正規非正規を一体にしても大企業は雇用を減らし非正規で行っていた仕事をより中小零細企業へと外部委託が進み、その中で海外も含めた競争に晒された中小零細企業は生産性の向上よりも一層の賃金低下による利益を追求し、結果賃金格差が拡大するのではないか。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月30日 11:17

    AlleyCatさんの言ってることは本当によく判るし、現実はまさにそうなんだろう。 が、それへの対策と言うか対処法が「景気」が良くなる事というのは、結局根本的な改善策は無いという「敗北宣言」みたいで、何とか私自身は無理にでもあがきたく成ってしまうのだが。 私自身の物事の考え方のベースは、基本弱い立場の者は同じ立場の者同士が「団結」し強い者と対等の立場を確保し話し合うこと。と言う考え方なんですが。 だから非正規の問題も非正規という立場の者同士が「団結」し問題の解決に向け取り組むこと。が基本的に必要だと思っている。 大体がその当事者自身が自らの問題に立ち向かわない限り、何事も前には進まない。本来の自己責任とはそう言うことだと思っている。 この建設現場の例でも何とか下請け同士が「下請け組合」みたいなものを作って大手デネコンの横暴をさせない様な取り組みなどを進めていけないものかね。 そして国や行政は本来こういう弱者の団体結成などを援助する法や規制が必要じゃないかと思うんですが。 まあ、今の労働組合の実態を見ていると、またそう言う各種団体の実態を見ていると、当初の目的を忘れ「組織のための組織」に成り下がり組織の利権と既得権益確保といった視野狭窄に陥っているがね。 これを阻止し「健全な組織運営」が出来る内部監査や何らかの規制も必要だと思うが。国や行政が団体結成を法や規制で援助するかわりにその運営についても法や規制で健全性を担保することもありだろう。

    SYNODOS
    『ブラック企業』著者、今野晴貴氏に聞く ―― ブラック企業 〜 この、とんでもない妖怪に立ち向かうために
  • 2012年12月29日 15:05

    >基本的に労基を厳しくして対策するのは反対です。 言わんとすることは分からないでもないが、しかし、今現在の労働基準法さえも守らない企業が多いなか「違法行為」を厳しく取り締まらない、と言うのもどうなのかな。少なくとも日本は「法治国家」じゃないのかね。 これもデフレ解消まで我慢せよと言うことなのかな。

    SYNODOS
    『ブラック企業』著者、今野晴貴氏に聞く ―― ブラック企業 〜 この、とんでもない妖怪に立ち向かうために
  • 2012年12月29日 14:49

    私とムクノキさんとは基本的な視点が違うんだろうな。 別にムクノキさんの意見が「間違っている」なんて言ってないんだが。 経済的な観点からこうすればうまくいくと言っているんだろう。 労働分配率を企業への税制によってコントロールする事により、一定の分配率を確保する。 まあ、それはそれで良いんだがね。 しかし、例えばそれによって分配率を60%に維持したとして、その中身はどうなるのだろう。 役員報酬が馬鹿高い金額になって一般社員はそこそこ、非正規は生活保護以下の賃金なんて事もあり得る。 非正規と正規の差を無くす法改正が先に有れば良いのだが。その場合でも何らかの階級をつけ、社員間の極端な賃金格差が生まれる事もあり得る。もちろん役員報酬など天文学的数字にし、その残りを取り合うという構図はそのままで。しかも、最下層にはまたまた生活保護以下の賃金も可能となる。 結局分配率をそのように税制でコントロールし、一定の分配率を担保するのは良いが、その中身において「消費の主役」である労働者・勤労者の手にそれが素直に分配されるだろうか。 と危惧するがどうなんだろう。 まずは最低賃金制度は必要だろう。いくら企業内で賃金格差を作ってもそれ以下は駄目というモノが必要。(今の最低賃金は生活保護以下も有るがそれが本来問題だろう) もう一つはその賃金を公平に分配する担保としては労働組合の権限強化(機能強化も)はそこでも必要だろう。(企業別労組では駄目だが) 役員報酬や営業手当などばかりに配分され、能力給・成果給で馬車馬の如く過労死寸前まで働かなければならないのなら、その分配率が一定の基準を保っても、好ましい社会とは言えないだろう。 それに、経済的な観点から見ても、労働分配率をコントロールしても結局一部の者に巨額の冨が集中すればそれ程消費は増えないのじゃないか。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月28日 00:16

    ムクノキさん >要するに法による強制力が必要であるということでは一致しているわけだね。 その通りです。 >これを無理に統一しようという発想がそもそも統制経済的だと思うよ。 う~ん。統制経済ですか。 ムクノキさんも言われる様に、今の日本の労働市場における問題は第一に非正規の正規に比べてあまりにも劣悪な条件・賃金にあると思います。(結局はそれは回り回って正規労働者の条件悪化・賃金低下を招いているのですが)その非正規への対策として先ずは最低賃金の底上げがいるのではないでしょうか。と思います。 最低賃金を無くし、企業の業績に応じた最低賃金でよいとなると、それは業績に関係なくますます賃金低下を招くのではないかと危惧します。 ただ、ムクノキさんが言われるように >企業税を賃金の増加率に応じて控除し、賃下げによる企業黒字の捻出を封じるという方法。 など別の有効な手段によってそれが封じられるのなら、別に最賃制度にこだわる事は無いかも知れません。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月27日 09:37

    AJs/L0SNOA さん >原発の事故は地震と津波が、まず第一の原因であって、自ら引き起こしたわけではない。 そうかな~。 津波の事は以前から問題視されていて、そこの責任者ならその辺の事は100も承知していたはずじゃないかな。 それに、責任者ならこの様な事故が発生すれば何万何十万人の生命の危機を招く事ぐらいは分かっているはず。万に一つの備えぐらいしておくべき。それをまったく準備もなにも出来て無く。結果冷却出来ずにメルトダウンを起こしてしまった。これ決して不可抗力じゃない。この事に対する責任こそ求められるべきじゃないか。と言うか、この事故未だ誰も責任を取って無いじゃないか。 まったく無責任にも程がある。 消防士や自衛官とはそこが違うところじゃないか。 消防士や自衛官がそれこそ「命を賭けて」となるとまさに英雄だろうがね。

    かさこ
    事故を起こした企業を英雄視する風潮の謎
  • 2012年12月26日 23:47

    >企業間の違いを無視した最低賃金を引き上げるべきだろうか? 私は違うと思う。 業種間の違いによる最低賃金の違いはあっても企業間の違いによる最低賃金の違いはあってはならないと思いますよ。 それでは公平な条件が担保されないことになる。とともに最低賃金制度そのものが意味をなさない事になってしまうでしょう。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月26日 23:44

    >行政指導によって改善するなら、正直に行政指導を受け入れた企業や行政との癒着の無い企業ほど大きな負担を強いることになり、抜け道を上手に作った企業ほど利益を得ることになってしまう。 いや、行政指導ではなく「法規制」としてあるべきだと思うので、そこから逃れる企業は無いはず。また法に反する行いをしている企業に対しての監督強化として労基局の監査機能強化とそれを担保する労働組合の強化が必要と思っているのですが。 >例えば、企業税を賃金の増加率に応じて控除し、賃下げによる企業黒字の捻出を封じるという方法。 それで労働者の賃金が上がればそれで良いと思いますよ。 要は、企業で働く労働者の賃金が企業の業績と比例して上がらなくなった。いや、それどころか実質で下がって言ってしまっている。(社員の非正規かも含めて総体として)これが企業業績の悪化によるのなら仕方がないが、そうではない、企業業績が好調でもそれが労賃に反映されない、その仕組みが今のグローバル経済の中で生み出されていると言うことだと思います。 要はその中、いかに労働者の賃金総体を企業の業績に応じて上げていくかに有ると思っているだけです。 しかし、ムクノキさんの方法もやはり国家による法なり規制なりの強制力を必要とすると思うのですが。 個々の企業では労働者イコール消費者なので購買力を向上するためには賃上げが必要だと思っても、それは自分の企業ではなく、競争相手の企業であって欲しいと皆思っているのではないでしょうか。(輸出をメインに考えている企業は国内需要など関係ないと思っているかも知れませんが) だから、ここは市場経済に任せておいては労働者の賃金は常に切り下げの圧力を受け続けるので、国家の介入がどうしても必要になってくるということだと思います。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月26日 21:52

    申し訳ない。もう一回。 要は橋下氏が権力を掌握するための手段であって、その兼職など別にどうでも良いと言うことだと思いますから。この様な議論を設定すること事態が無意味だと思いますよ。 ということです。

    議論「首長・参院議員、兼職可能にすべく維新が法案提出へ…」どう思う? 
  • 2012年12月26日 21:50

    あ、議論ですね。 て、そう言う意味でこんなもの議論してもまったく意味がないと思いますよ。 要は橋下氏がいかに権力を掌握するかにかかっていると言うことですから。

    議論「首長・参院議員、兼職可能にすべく維新が法案提出へ…」どう思う? 
  • 2012年12月26日 21:48

    たぶん、橋下さんは自分が参議院議員で別に市長や知事に出る気が無ければ、橋下さん自身がこのことに「大反対」したでしょうね。 そう言う事です。自分の都合の良い様に法や制度をいじくり回す。 まあ、そう言う人はたくさんいますが、彼のすごいのはそれを実現しちゃうことでしょうね。 この橋下さんと言う人、実際何処まで行くのでしょうかね。私はそこに非常に興味がありますね。

    議論「首長・参院議員、兼職可能にすべく維新が法案提出へ…」どう思う? 
  • 2012年12月26日 21:27

    >政権が変わっても、僕は変わらずに、日本が少しでもよくなるなら、という気持ちで活動していく。 「日本が少しでも良くなる」と言うのは何を持って良くなると思われるのだろうね。 田原氏の「良くなる」が多くの「格差社会に苦しむ若者」」や「社会的不公正」に怒る庶民の求める「良くなる」であれば良いのだが、格差社会の頂点に君臨する者、富裕層としてその富を世襲した者達の「良くなる」であれば困るのだけどね 田原氏、自分の立ち位置をあまり明確にせず、唯単に相手を攻撃的に質問するだけ。それってホント楽な生き方だな。 これがジャーナリストと言うのならジャーナリストてとてもお気楽なお仕事ですね。

    田原総一朗
    塀の上を走れ!「ドロップイン」な生き方について考える
  • 2012年12月26日 21:10

    ところで、まったく関係のないことだけれど、どうしてこんなに文字が「でかく」なったのかな。 なんか傲慢な自分自身を象徴しているみたい。なんてね。 これ何とかならないかな。普通の大きさの文字に。 これってやっぱり韓国系企業の韓国風のサービスなの。日本には合わないと思うよ。

    かさこ
    事故を起こした企業を英雄視する風潮の謎
  • 2012年12月26日 21:06

    う~ん。 まあ、言い方は迷うけれど、俺は基本的には yahoo user 09f5e さんの方が正しいのではないかなと思うな。 だって、命を賭けるのなら、そんな危険なものを稼働させては駄目だと言うところにこそ命を賭ける方が勇気がいる事だろうしね。それを「のほほん」と動かしていたんだから。 それにその仕事をしているのなら、誰でも危機的状況で自分が何とかしなければ更に多くの人が命の危険に見舞われるのはわかるじゃあない。おまけにそれが自分の責任になると思ったら、自分の命を賭けてでも何とかするのは普通の事じゃないの。 だって、ここで逃げてたら後でどうなるか判るじゃないの。非難轟々、まともな生活出来ると思う。そしたら命を賭けてでも頑張るんじゃない。 それって、別に英雄でもなんでもないじゃないの。

    かさこ
    事故を起こした企業を英雄視する風潮の謎
  • 2012年12月26日 16:46

    消費者はより安く、より質の良いサービスを追求し、投資家・株主はより多くの利益を求め経営者のケツを叩く。 そして、その欲求に応えなければ敗北が待っている市場経済という自由競争が企業をブラック企業へと追いやっている。 この様な構図ではないのかな。 グローバル経済以前はそこに労働者の賃金や福利厚生の要求にも応えなければより良い生産やサービスを提供することが出来なかったが、グローバル経済はそこを突破してしまった。 そのため賃金は上がらず、労働者からより多くを搾り取る企業が成長することになる。 結果、労働者も消費者であるので、消費が冷え込み物が売れない、そしてより賃金低下の圧力となり労働強化の圧力となる。そしてより多くの企業がブラックとなっていく。

    SYNODOS
    『ブラック企業』著者、今野晴貴氏に聞く ―― ブラック企業 〜 この、とんでもない妖怪に立ち向かうために
  • 2012年12月26日 14:36

    ムクノキさんの言われるとおり、本来はそうならなければいけないはずなのですが、今の企業は消費者の方ばかりではなく「株主」や投資家の方も気を配らなければならない仕組みになっている。そのため、より多くの利益を投資家に提供し続けなければ投資家に逃げられてしまう。(しかも、将来的な利益ではなく目先の利益を) そのため、たとえ黒字になってもそれを労働者の賃金に回すことはしない。これが今の実態ではないでしょうか。 労働者の賃上げや福利厚生の要求などが強くなり、人件費のコストが上がれば、より労賃の安い海外へと労働力を求めるだけ。 結果、グローバル経済における市場経済は投資家の要求に応えるために、消費者の要求に応える事はあっても、消費者のもう一方の顔である労働者の要求に応えることは出来ない仕組みになってしまっている。 もはや市場経済は神の見えざる手ならぬ「悪魔の見えざる手」に導かれるが如くの様相を呈してきている様に思える。 この様な状況のなか労働者の賃金や福利厚生を向上させるためには、国による制度や規制を持ってするしかないのでは。最低賃金の引き上げ、派遣労働者の地位向上、非正規の正規並賃金保証、そして労働基準監督署の権限強化、etc、etc。最後に労働組合の権限強化。 これ等の労働行政の抜本的強化こそ必要としている。 これ等施策を通し労働者の立場を強化することを通して、賃金引き上げを図れるようにすれば、それが結果としてムクノキさんの言われる賃金上昇による経済的プラスの効果として現れれくるでしょう。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月25日 00:26

    >あなたやあなたの家族が心臓手術する事になったとして、そのときに執刀医に「失敗してもいいからどんどんチャレンジしてください」と頼んでみてください。 e53さんの意見 「簡単にトライ・アンド・エラーしてもらっては困ります。失敗したら失敗したなりのペナルティを払わないといけないでしょう。」 にも一理あるとは思うが、「くさふぐ」さんの意見に心臓手術の例はちょっと極端すぎないかな。 まあ、「簡単に」というところが引っかかっているんだろうが、やはり失敗しても「再チャレンジ」出来る社会は望ましいと思うがね。

    浜田昌良
    子どもたちにクリスマスプレゼント!
  • 2012年12月25日 00:02

    残念ながらそれでも賃金を上げるという選択は企業としては取れないであろう。 賃金上昇は今や政治闘争によってしか実現しないところまで来ているような気がする。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月24日 23:58

    労働者の賃金はこの安部政権のリフレ政策では上がらないだろう。 まず第一に労組が腰抜けで賃上げ闘争に打って出るだけの力がない。これは労組が愚かだという理由だけではなく、今の経済的な現状がそうなっている。(労組自体の問題もあることはあるのだが・・・)その証明が今の労組の組織率に顕著に表れている。 そして第二にグローバル化時代において国際競争に晒されている企業に賃上げする余裕はインフレになろうが無いであろう。逆にそれによって賃下げに成ることを歓迎していると言うことだろうね。 そして、この様な状況では何処をどの様にしても労働者の賃金が上がる要素がない。 故に、今や労働者の賃金を上げるためには、政府による強制力しか無いであろう。 グローバル時代において、企業はサバイバル的な競争時代に突入している。過去の独占的な大企業が今や一つ間違えれば「倒産」という事態を招きかねない。そのような過酷な競争の真っ直中に置かれている。 過去の労組との協調による賃金上昇と厚生の向上は、この様な時代においては無力となってしまった。 故に、労働者の賃金引き上げと厚生の保障は国家によってしか成し遂げられない時代に来ているのではないか。 そして、自民党安部政権に労働者の賃金を引き上げるという政策はまず望めないであろう。故に、労働者は物価上昇と賃金低下に喘ぐ道をたどることになる。

    植草一秀
    脱デフレ=インフレ誘導は主権者国民にマイナス
  • 2012年12月24日 23:14

    あなた方まじめに日本の防衛考えてます。 馬鹿馬鹿しいお話はいい加減してはどうですかね。

    mkubo1
    衆院選の結果を受けて、今の中学生が思うこと
  • 2012年12月24日 21:06

    >私は、長男に、「もし、どこかが日本を攻めてきたら、誰が守るの?」と聞きました。 もちろん、答えは、「アメリカ!」です。 まあ、今のところ正解は「自衛隊が守る」じゃないの。 「自分の国は自分で守る」まあ立派な心がけですが、何処かの国が日本を攻めて来てから「徴兵制」なんかやっても間に合いません。万一のために自衛隊があるのです。そのため高い防衛予算を組んで、アメリカから馬鹿高い兵器を買っているのです。 訓練もされてない市民が徴兵され武器を持たされたところでなんの役に立つと言うのですかね。まあ、正規の自衛隊の弾避けぐらいにはなりますか。 自分の国は自分で守ると言うことを、直接自分が敵兵と戦うみたいな、馬鹿馬鹿しいことを言ってはいけませんよ。よそ様が聞いたら笑われますよ。 なんてね。 でもアメリカが守るというのは何処の洗脳又はマインドコントロールなんだろうね。

    mkubo1
    衆院選の結果を受けて、今の中学生が思うこと

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