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2013年01月29日 21:58
ここにいる誰が低線量被曝は全く影響ないなんて言ってるんだよ。 というか、17000人のサンプルだけで研究は十分というladrolte氏の斬新な論理だと、俺が上に書いた数百万人規模のデータで研究は十分だから、現状の福島レベルだと心配ないと言う結論になるなw それどころが、放射線の疫学研究は逆に発ガン率が下がったという結果も多いから、下手すると低線量被曝は健康に良いという結果で、研究終了になってしまう可能性もあるぞ。 福島に住み続けることにリスクがあると書いてるが、移住にもリスクがあるんだよ。 チェルノブイリでは強制避難により1250人がストレスで自殺したと推定されてる。 また放射線医学者の中川恵一氏によるとチェルノブイリの事故後、避難民を中心に平均寿命は7年も短くなり、避難生活の影響と述べている。 子供や孫への影響と言ってるが、遺伝的影響は広島・長崎の疫学調査で明確に否定されてるし、国際的にも影響がないことで合意されてる。 きちんとした根拠もなしにこういうことを言うのは福島差別を助長し新たな被害を生み出すだけだ。 チェルノブイリでは10万人以上の過剰な中絶が行われたと推定されてる。 >武田先生だけが低線量被ばくの危険性を訴えている学者であるということは大嘘である。 誰が武田氏だけと言ったんだ、嘘つきはお前じゃないのか。
2013年01月29日 17:04
>17000人で、モルモットの実験値から出された人間の22億人分の致死量が狭い地域に降り注いだ事故で死者がゼロで奇形児もゼロだったからだ。 >これを放射線量で言ったら、致死量の22億倍の放射線を17000人に浴びせても死者が出なかったと同じことである。 よく、こんな恥ずかしいこと書けるなw モルモットの実験値から出したって自分で書いてるだろ。 ダイオキシンの致死量について調べたが、人に対する致死量は分かってないと書いてあるぞ。 だいたいセベソの事故だけで、ダイオキシンの研究は必要ないって、どういう思考回路してるんだ。 必要ないなら、何で今でも世界中でダイオキシンの研究が続いているんだよ?
2013年01月29日 09:36
武田氏は事故直後のブログに『人間が障害を受ける最低の放射線は200ミリシーベルト付近』と書いてたから、Hagiwara さんの言うとおり心の中では福島の放射能の現状は大したことないと思ってる可能性は十分考えられるね。 ところでladrolteよ、いい加減に俺の質問に答えてくれないか。 なぜ何でダイオキシンの研究だけ十分になるんだ?
2013年01月28日 14:07
>ダイオキシン → 人体実験終了 >放射線物質 → 『人体実験実行中』 全く理解不能 俺が上のスレで紹介したリンク先読んだか? 『数百万人にのぼる原子力作業従事者を50年にわたって綿密に調査した結果、一般人の平均と比べて被曝量は数倍から10倍だったが、がんによる死亡率は変わらなかった。』 と書いてある。 これ一つとっても、お前がサンプルが十分だと言ったダイオキシンの調査人数より桁外れに多いじゃねえか。 何でダイオキシンの研究は十分になるんだよ?
2013年01月27日 11:00
そこに書いてる分でダイオキシンの研究は十分だと言ってるのか? それこそサンプルが不十分だろw
2013年01月26日 21:38
ダイオキシンの疫学研究が十分という根拠はどこにあるの?
2013年01月26日 16:58
>それは、この1つ前の所にコピペしてある。 だから、疫学研究は放射線でも数多く行われてるって言ってるでしょ。
2013年01月26日 13:24
>ladrolte ダイオキシンの人体実験って疫学研究のことじゃないの? それなら放射線についても数多く行われてる。 ダイオキシンが問題なったのは50年前のことと言ってるけど、放射線の危険性はそれよりもっと前から指摘されてる。
2013年01月25日 10:55
>ladrolteさん 放射線は医療にも使われてるほどポピュラーもので、人体への影響についての研究も数多く行われてるはずです。 ダイオキシンの研究と比べて劣っているとは考えにくいです。 放射能の人体への影響について賛否両論あると言ってますが、環境学者の安井至氏によれば、学者の中で低線量被曝について武田氏のような主張をしているのは10000人に1人ぐらいの割合だろうと述べています。 必要以上に危険性を言うことは、過剰避難や新たなストレスを生み出し、そのことによる健康被害も考えられるので慎むべきだと思います。 最近、国連科学委員会(UNSCEAR)が報告書を出し、「福島事故による健康への影響無し」と述べています。 http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50651160W3A110C1000000/ この報告書の中に以下の文章があります。 放射能不安を煽っている人は、よく肝に銘じておくべきです。 『0.1Sv(10 rem)以下の被曝に誤ってLNT仮説を当てはめたことによる経済的・心理的負担は、ただでさえストレスを感じていた日本国民には著しく有害で、今後もそれを続けることは犯罪行為といえる。』
2013年01月24日 23:43
武田氏の主張はダイオキシンと放射能とでは全く整合性が取れていません。 武田氏は過去にダイオキシンについて以下のようにブログに書いてました。 『発ガン性に関するヒト疫学では100-1000倍の曝露20年以上で一日煙草1本程度(リスク1.4倍)が見られる。 一日煙草一本という毒性は「毒性がない」と表現しても間違いではないほどの弱い毒性である。』 http://takedanet.com/2007/04/post_b40f.html 放射能の発ガンリスクは短期間100ミリシーベルトの被爆で1.05倍です。 福島の現状のリスクは、これよりも格段に低いはずです。 それなのになぜ武田氏は危険だと言い続けるのか理解不能です。 この矛盾について、武田氏にメールで質問してみましたが、回答はもらえませんでした。
2012年10月30日 15:23
>喫煙と肺がんの因果関係を「解明されていない」などというのは世界中の公的機関で日本の司法だけとまでいわれる 2012年3月に出た高裁判決では「喫煙は人の肺がんの原因の一つと認められるという科学的知見が確立している」とあります。
2012年10月02日 22:24
ペトカウ効果って、原著では約5Sv/年という高線量の話なのに、肥田氏の翻訳本ではなぜか低線量の話にすり替わってるんだよね。
2012年09月27日 20:02
放射能のせいだと言ってる人(中手聖一氏)が、一番影響を受ける0歳児のデータを抜くとはおかしな話です。 ちなみに1~19歳の死亡者数でも、ここ10数年の推移を見る限りでは減少傾向です。
2012年09月27日 14:25
伊礼大和さんが紹介してる「子どもの病死者数が増加」については、ちょっとトリックがあって0歳児を含めてないんですね。 0歳児を含めると2010年より逆に2011年の方が少なくなります。
2012年09月22日 10:47
これ読んで、そんな意見しか書けないのか。 情けない・・・・・
2012年09月17日 01:37
1,200Bq/kgが出てきた時点で、水道水の話じゃないことぐらい分かるでしょ。 というか、私に質問したわけじゃなかったのね。 分かりました、もう答えません。
2012年09月16日 23:58
>czGUAo4KMQさん >平常時における水道水1200Bq/Lというアメリカでの原ソースを出してもらえないか? そんなもの無いでしょうな。 というか、水道水の話はしてない。 あとFDAについてだけど、ネットでは緊急時という意見が多いが、平常時でも有効という指摘もあってよく分からない。 まあ、最初の質問設定がおかしいと思うなら、ueda_fさんに言ってください。 >xf15HhOdCQさん 参考になるページ貼っとくね。 http://www.syo-k.co.jp/column/detail_09.html ueda_fさんは図にあるアメリカ1200と日本10の比較を質問してる。 それなのに、xf15HhOdCQさんは421という数値を持ってきてる。 だからずれてるって言ったの。 これでいいかな。
2012年09月16日 01:13
君はペットボトルの水を飲んだことないのかね。 もっとよーく調べてみなさい。 君の回答がいかにずれてるかよく分かる。
2012年09月15日 23:45
>xf15HhOdCQさん めんどくせえのはこっちだよ(笑) アメリカの飲料水の基準は1200で流通割合の見積もりが30%、日本は10(ueda_f さんの50は勘違い)で50%。 アメリカの方がかなり高いことには間違いない。 >アメリカのEPAの飲料水基準は0.111ベクレル/リットル だったはず。 だから1200ベクレルとか出てくる時点でおかしい。 出た論点ずらしw
2012年09月15日 12:39
>xf15HhOdCQさん あのね、ueda_f さんは50ベクレルと比較してるのに、何で421ベクレルが出てくるの? だから、ずれてるって言ってるの。 >「平時は専門家は自分の思っていることを言ってもよいが、事が起きたら自分たちで決めたルールに従うべき」 一応回答しときますが、武田氏のLNT発言は事が起きた後です。
2012年09月13日 23:50
↑ ueda_f さん、”さん”をつけるの忘れてました。 ごめんなさい。
2012年09月13日 23:47
xf15HhOdCQさんの一つ目の返事はueda_f の質問の回答になってない。 ずれてる。 LNTに関してですが、武田氏は「LNTモデルは全く科学的でない、名前を覚えるのも嫌だ」と言ってました。
2012年09月13日 14:03
チェルノブイリの避難基準5mSv/年は事故後5年経って出来たものでしょ。
2012年09月12日 11:58
高砂火力って解体されてるけど、どうやって発電するんだろw http://www.kanden-plant.co.jp/news/2008/20080526.html
2012年09月11日 17:26
あと「2006年に廃止していた高砂火力(90万キロ)は動かすことができた」って本当かいな。 というか、建物自体まだ残ってるの?
2012年09月11日 14:37
さっそく武田氏のブログでは訂正してあります。 5000万キロワットが4000万キロワットへ激減。 隠している発電所の話はどこへいったのやら。
2012年09月04日 22:12
次亜塩素酸ナトリウムで洗浄に用いる場合も、食品添加物の役割に含まれてますよ。
2012年09月04日 22:11
上の意見は、下のスレッドへのものです。 大変、失礼しました。
2012年09月04日 18:57
2012年09月04日 10:30
前回のエントリで高橋さん自身が次亜塩素酸ナトリウムは食品添加物と認めてるじゃないですか。 何をそんなにムキになっているのですか。
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2013年01月29日 21:58
ここにいる誰が低線量被曝は全く影響ないなんて言ってるんだよ。 というか、17000人のサンプルだけで研究は十分というladrolte氏の斬新な論理だと、俺が上に書いた数百万人規模のデータで研究は十分だから、現状の福島レベルだと心配ないと言う結論になるなw それどころが、放射線の疫学研究は逆に発ガン率が下がったという結果も多いから、下手すると低線量被曝は健康に良いという結果で、研究終了になってしまう可能性もあるぞ。 福島に住み続けることにリスクがあると書いてるが、移住にもリスクがあるんだよ。 チェルノブイリでは強制避難により1250人がストレスで自殺したと推定されてる。 また放射線医学者の中川恵一氏によるとチェルノブイリの事故後、避難民を中心に平均寿命は7年も短くなり、避難生活の影響と述べている。 子供や孫への影響と言ってるが、遺伝的影響は広島・長崎の疫学調査で明確に否定されてるし、国際的にも影響がないことで合意されてる。 きちんとした根拠もなしにこういうことを言うのは福島差別を助長し新たな被害を生み出すだけだ。 チェルノブイリでは10万人以上の過剰な中絶が行われたと推定されてる。 >武田先生だけが低線量被ばくの危険性を訴えている学者であるということは大嘘である。 誰が武田氏だけと言ったんだ、嘘つきはお前じゃないのか。
2013年01月29日 17:04
>17000人で、モルモットの実験値から出された人間の22億人分の致死量が狭い地域に降り注いだ事故で死者がゼロで奇形児もゼロだったからだ。 >これを放射線量で言ったら、致死量の22億倍の放射線を17000人に浴びせても死者が出なかったと同じことである。 よく、こんな恥ずかしいこと書けるなw モルモットの実験値から出したって自分で書いてるだろ。 ダイオキシンの致死量について調べたが、人に対する致死量は分かってないと書いてあるぞ。 だいたいセベソの事故だけで、ダイオキシンの研究は必要ないって、どういう思考回路してるんだ。 必要ないなら、何で今でも世界中でダイオキシンの研究が続いているんだよ?
2013年01月29日 09:36
武田氏は事故直後のブログに『人間が障害を受ける最低の放射線は200ミリシーベルト付近』と書いてたから、Hagiwara さんの言うとおり心の中では福島の放射能の現状は大したことないと思ってる可能性は十分考えられるね。 ところでladrolteよ、いい加減に俺の質問に答えてくれないか。 なぜ何でダイオキシンの研究だけ十分になるんだ?
2013年01月28日 14:07
>ダイオキシン → 人体実験終了 >放射線物質 → 『人体実験実行中』 全く理解不能 俺が上のスレで紹介したリンク先読んだか? 『数百万人にのぼる原子力作業従事者を50年にわたって綿密に調査した結果、一般人の平均と比べて被曝量は数倍から10倍だったが、がんによる死亡率は変わらなかった。』 と書いてある。 これ一つとっても、お前がサンプルが十分だと言ったダイオキシンの調査人数より桁外れに多いじゃねえか。 何でダイオキシンの研究は十分になるんだよ?
2013年01月27日 11:00
そこに書いてる分でダイオキシンの研究は十分だと言ってるのか? それこそサンプルが不十分だろw
2013年01月26日 21:38
ダイオキシンの疫学研究が十分という根拠はどこにあるの?
2013年01月26日 16:58
>それは、この1つ前の所にコピペしてある。 だから、疫学研究は放射線でも数多く行われてるって言ってるでしょ。
2013年01月26日 13:24
>ladrolte ダイオキシンの人体実験って疫学研究のことじゃないの? それなら放射線についても数多く行われてる。 ダイオキシンが問題なったのは50年前のことと言ってるけど、放射線の危険性はそれよりもっと前から指摘されてる。
2013年01月25日 10:55
>ladrolteさん 放射線は医療にも使われてるほどポピュラーもので、人体への影響についての研究も数多く行われてるはずです。 ダイオキシンの研究と比べて劣っているとは考えにくいです。 放射能の人体への影響について賛否両論あると言ってますが、環境学者の安井至氏によれば、学者の中で低線量被曝について武田氏のような主張をしているのは10000人に1人ぐらいの割合だろうと述べています。 必要以上に危険性を言うことは、過剰避難や新たなストレスを生み出し、そのことによる健康被害も考えられるので慎むべきだと思います。 最近、国連科学委員会(UNSCEAR)が報告書を出し、「福島事故による健康への影響無し」と述べています。 http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50651160W3A110C1000000/ この報告書の中に以下の文章があります。 放射能不安を煽っている人は、よく肝に銘じておくべきです。 『0.1Sv(10 rem)以下の被曝に誤ってLNT仮説を当てはめたことによる経済的・心理的負担は、ただでさえストレスを感じていた日本国民には著しく有害で、今後もそれを続けることは犯罪行為といえる。』
2013年01月24日 23:43
武田氏の主張はダイオキシンと放射能とでは全く整合性が取れていません。 武田氏は過去にダイオキシンについて以下のようにブログに書いてました。 『発ガン性に関するヒト疫学では100-1000倍の曝露20年以上で一日煙草1本程度(リスク1.4倍)が見られる。 一日煙草一本という毒性は「毒性がない」と表現しても間違いではないほどの弱い毒性である。』 http://takedanet.com/2007/04/post_b40f.html 放射能の発ガンリスクは短期間100ミリシーベルトの被爆で1.05倍です。 福島の現状のリスクは、これよりも格段に低いはずです。 それなのになぜ武田氏は危険だと言い続けるのか理解不能です。 この矛盾について、武田氏にメールで質問してみましたが、回答はもらえませんでした。
2012年10月30日 15:23
>喫煙と肺がんの因果関係を「解明されていない」などというのは世界中の公的機関で日本の司法だけとまでいわれる 2012年3月に出た高裁判決では「喫煙は人の肺がんの原因の一つと認められるという科学的知見が確立している」とあります。
2012年10月02日 22:24
ペトカウ効果って、原著では約5Sv/年という高線量の話なのに、肥田氏の翻訳本ではなぜか低線量の話にすり替わってるんだよね。
2012年09月27日 20:02
放射能のせいだと言ってる人(中手聖一氏)が、一番影響を受ける0歳児のデータを抜くとはおかしな話です。 ちなみに1~19歳の死亡者数でも、ここ10数年の推移を見る限りでは減少傾向です。
2012年09月27日 14:25
伊礼大和さんが紹介してる「子どもの病死者数が増加」については、ちょっとトリックがあって0歳児を含めてないんですね。 0歳児を含めると2010年より逆に2011年の方が少なくなります。
2012年09月22日 10:47
これ読んで、そんな意見しか書けないのか。 情けない・・・・・
2012年09月17日 01:37
1,200Bq/kgが出てきた時点で、水道水の話じゃないことぐらい分かるでしょ。 というか、私に質問したわけじゃなかったのね。 分かりました、もう答えません。
2012年09月16日 23:58
>czGUAo4KMQさん >平常時における水道水1200Bq/Lというアメリカでの原ソースを出してもらえないか? そんなもの無いでしょうな。 というか、水道水の話はしてない。 あとFDAについてだけど、ネットでは緊急時という意見が多いが、平常時でも有効という指摘もあってよく分からない。 まあ、最初の質問設定がおかしいと思うなら、ueda_fさんに言ってください。 >xf15HhOdCQさん 参考になるページ貼っとくね。 http://www.syo-k.co.jp/column/detail_09.html ueda_fさんは図にあるアメリカ1200と日本10の比較を質問してる。 それなのに、xf15HhOdCQさんは421という数値を持ってきてる。 だからずれてるって言ったの。 これでいいかな。
2012年09月16日 01:13
君はペットボトルの水を飲んだことないのかね。 もっとよーく調べてみなさい。 君の回答がいかにずれてるかよく分かる。
2012年09月15日 23:45
>xf15HhOdCQさん めんどくせえのはこっちだよ(笑) アメリカの飲料水の基準は1200で流通割合の見積もりが30%、日本は10(ueda_f さんの50は勘違い)で50%。 アメリカの方がかなり高いことには間違いない。 >アメリカのEPAの飲料水基準は0.111ベクレル/リットル だったはず。 だから1200ベクレルとか出てくる時点でおかしい。 出た論点ずらしw
2012年09月15日 12:39
>xf15HhOdCQさん あのね、ueda_f さんは50ベクレルと比較してるのに、何で421ベクレルが出てくるの? だから、ずれてるって言ってるの。 >「平時は専門家は自分の思っていることを言ってもよいが、事が起きたら自分たちで決めたルールに従うべき」 一応回答しときますが、武田氏のLNT発言は事が起きた後です。
2012年09月13日 23:50
↑ ueda_f さん、”さん”をつけるの忘れてました。 ごめんなさい。
2012年09月13日 23:47
xf15HhOdCQさんの一つ目の返事はueda_f の質問の回答になってない。 ずれてる。 LNTに関してですが、武田氏は「LNTモデルは全く科学的でない、名前を覚えるのも嫌だ」と言ってました。
2012年09月13日 14:03
チェルノブイリの避難基準5mSv/年は事故後5年経って出来たものでしょ。
2012年09月12日 11:58
高砂火力って解体されてるけど、どうやって発電するんだろw http://www.kanden-plant.co.jp/news/2008/20080526.html
2012年09月11日 17:26
あと「2006年に廃止していた高砂火力(90万キロ)は動かすことができた」って本当かいな。 というか、建物自体まだ残ってるの?
2012年09月11日 14:37
さっそく武田氏のブログでは訂正してあります。 5000万キロワットが4000万キロワットへ激減。 隠している発電所の話はどこへいったのやら。
2012年09月04日 22:12
次亜塩素酸ナトリウムで洗浄に用いる場合も、食品添加物の役割に含まれてますよ。
2012年09月04日 22:11
上の意見は、下のスレッドへのものです。 大変、失礼しました。
2012年09月04日 18:57
次亜塩素酸ナトリウムで洗浄に用いる場合も、食品添加物の役割に含まれてますよ。
2012年09月04日 10:30
前回のエントリで高橋さん自身が次亜塩素酸ナトリウムは食品添加物と認めてるじゃないですか。 何をそんなにムキになっているのですか。