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2018年06月16日 12:48
× 卒業したのが10月 ↓ ◯ 10月の試験の結果により卒業資格を得た の誤訳だとアラビア語ができる人が指摘していましたよ。 首席ではないが「良」くらいの結果で7月に卒業しているのだと思います。
2018年06月16日 12:39
他紙が一年も前にカイロ大学に直接現地で小池知事の卒業を確認している記事が出ています。 石井さんは今回の記事を上げるなら他紙取材を覆す情報を出すべきでした。 このままでは石井さんの記事は飛ばし記事だという他ないですね。 小池憎しだけで飛ばし記事に飛びつく人は浅ましいと思う。既に新聞各社は「首席卒業」に的を絞った記事に論調が変わっているが、卒業もしていないに違いないって思って信じてる人が一定数残ると すれば石井さんの記事が悪質。
2018年06月15日 22:39
2017年時点でカイロ大学に現地取材した記事が載っていた。 大学に問い合わせた返答は 「大学の記録では、小池さんは文学部社会学科を1976年に間違いなく卒業しています。成績は『グッド』でした。6段階評価で上からエクセレント、ベリーグッド、グッド、アクセプタブル(許容範囲)、ここまでが合格です。その下、ウィーク、ベリーウィークなら留年。つまり彼女は真ん中ぐらいの成績だった」 とのこと。 該当記事は全体を通せば小池知事に好意的な内容ではないので、その分逆に真実味が高い気がした。
2018年06月14日 20:34
ふむ、そもそも国の文化事業の補助金をもらいながら祝意を受ける事を拒否、 更に補助金をもらうのは文化人たる我々の権利とでも言うように上から目線で足りないと言い、おかわりを要求したら人々がどんな反応するか予想出来ない監督って表現者としてどうなんだろう。 文科庁は国家の機関ではあるが、国民の税金を文化事業に再分配する代表窓口の様なもの。 是枝監督に補助金を出しているのは実質、文科庁の後ろにいる国民だと思えば批判も然るべしかと思う。 それ以上に監督がブログで左右関係なく公権力には寄りたくないと発言しているにも関わらず 監督の祝意辞退の顛末を「久々に拍手もののニュース」などと言ってしまう篠田氏には読解力、理解力があるんだろうか・・・ 結局は、言い方はどうあれ監督の真意は国会のくだらない質問に端を発したこの件で左右どちらのオモチャにもなりたくないって事だと思うけど。 かつてはちゃっかり文部大臣賞を受けちゃってる是枝さんにしたら公権力からの祝意辞退は元々のポリシーというよりは後付けの言い訳だと思うんですよね。 こういった批判は監督の中でも予測済みだとしたら他の人も言うように炎上商法なのか? だとしたら是枝監督の炎上商法に懸命に薪を焚べる篠田氏はある意味友人冥利に尽きると言えるのかも。
2018年06月12日 09:47
「反安倍」を肴に騒ぎたかっただけ。 結婚式でよく見るよね、祝いにきたというよりは酒を飲んでくだ巻きにきた様なおじさん。
2018年06月11日 00:21
そもそも注文後に席が取れない事が予想されるほど混雑したカフェには入らなければいいと思うんだけども。
2018年06月11日 00:14
痛ましい幼児虐待が社会的な幼児虐待防止への潮流となっている。その事自体はかくあるべきと思う一方で、制度や政策は子供にとって1番望ましい様に変わるべきだと思う。 子供が幸福に育つにはどうしたら良いかが最も重要であり、親権の制限や里親制度は手段である。親権の制限や里親制度の見直しをする一方で、子を持つ親への教育や、問題を抱える親への更生援助も必要かと思う。できる事なら親元で里子や施設に入る事なく育つのが子供の幸せでは無いだろうか。 手段に固執するあまり、子供の気持ちを置き去りにして欲しくは無い。子供を安全に引き離しつつ、時間が経とうとも親に更生、再教育を受け、子供を再び迎える機会を与えることも子供のためになると思う。
2018年06月10日 23:41
野田総務大臣が放送法4条改正に反対するのは、ポスト安倍への神輿として放送業者に担がれているから当然でしょうね。 放送業者や彼らから支えられた放送族議員にとっては、放送法4条改正および、電波オークションへの反対で当然スポンサーに忖度したいところ。 放送法4条など元から倫理基準程度のもので罰則もないし、電波オークションを導入すれば税収増になるが、その点は無視。 この電波オークションを見据えた放送法4条撤廃ってメディアを敵に回す政策で、クロスオーナーシップの存在する日本では放送業者どころか主要新聞までも反発するであろうもの。 にも関わらず、メディアからの揚げ足取りや猛バッシングを受けながら安倍政権が健在なのは何故か? 答えはメディアが国民のベルウェザーである時代が終わっているから。羊飼いたるメディアはしきりにベルを鳴らす、しかし羊(大衆)は追従しない。こんなにメディアの政治的影響力が衰えた現状で、お飾りの放送法4条が撤廃されればAbeTV化するって明後日の論理過ぎて笑えない。
2018年06月10日 22:35
文化庁は公権力。公権力のお金は申請してでも貰う、しかし公権力からは祝意ですら受け取れない、公権力とは距離を置くのが潔い態度だから! これぞ論理矛盾。 助成金を与える審査をするのは公権力に他なりませんが・・・ 平時であっても国からの影響排除のために祝意ですら辞退するなら、自らの思想信条に影響がないと思っている政府の助成金も「国からの作品への援助」という こと自体が国策映画を連想させるので固辞するのが是枝理論内では矛盾しない姿勢。 これは世間の基準や常識ではなく是枝監督が自らに課した厳しくストイックな「脱公権力是枝ワールド内」だったらそうでしょうね、という話。国民の権利という広義のお話はしてませんよ。 国からの祝意を辞退するなって批判しているのではなく、 公権力と距離を保つことを潔しとするなら公的資金からも距離を保つのが論理矛盾せず、是枝監督の是とするところじゃ無いのかという事です。 助成金を与える審査基準の公正性の話は何度も言っている様にしていません。 是枝監督が平時であっても公権力と距離を保つと言っているのと同じ道理で言えば、後ろめたくなく、かつ自分の思想信条に影響しない資金提供であっても公権力からの援助は固辞しないの? 是枝監督を批判しているのが仮に総理や大臣や政治家などの公権力なら私もSeoさん側に立ちますよ。 しかし個人としては申請して頂いた上におかわり要求なの? 助成金は貰うし、さらに足りないと不満をたれつつ、資金を提供した公権力からの祝意を辞退することが是枝監督の思想信条の自由からくる自己表現ならばその表現を受けて一国民たる自分やほかの方々が「みみっちくて論理矛盾でカッコ悪い」という率直な感想を述べる事も自由だと思います。
2018年06月10日 19:35
Seo さんはちょっとづつ論点をずらして持論を展開されますが、私は極めてシンプルなことを言っています。 例えば蝙蝠が「俺は孤高の鷹だ」 と名乗れば、「いや、お前は蝙蝠だよ。」とツッコミたくなるでしょう? 私は是枝監督が 「国家高揚に映画が利用された悲しい歴史を鑑みて、平時であっても潔く公権力とは距離をおくのが正しい態度」 と仰るならば、そもそも祝意を受ける以上に事業計画を提出してまで助成金を申請する事は国家からの関与を許す事に他ならないんじゃ無いのと思っているというだけです。
2018年06月10日 19:19
Seo さんの仰る「1つの道」は是枝監督の様に「祝意さえも辞退するという極めてストイックな公権力との隔絶を標榜する芸術家」には相応しくなく、かつ論理矛盾で見苦しいと感じております。 公権力を批判するスタンスの方が公的援助を受けること自体を否定しません。 社会的なテーマを描く事が現状の公権力、国家、行政への批判を含むのは至極当然です。 しかし、祝意というささやかなものすら辞退するという程に「徹底して」公権力からの関与を否定するならば、仮に国家からあなたの映画制作に助成金を差し上げたいと言われようとも固辞するくらいが本来是枝監督の標榜している通りの潔い姿勢では無いでしょうか? 助成金を申請するときには事業計画書を文化庁に提出し、作品の社会的価値や文化振興への貢献をアピールする。 資金提供を受ける時には彼自らが公権力に擦り寄りながら「潔く公権力と距離をとっている」と言う事に矛盾を感じるんです。 どんなに国家権力を批判しようと全く構わない、そういった作品に助成金が払われることも全く否定しません。 しかし、それと彼が自分の言動を客観視出来ていないのは別問題では無いでしょうか。
2018年06月10日 18:37
「べくもない」は推量の「べし」に形容詞の「ない」がついた連語なので べし・・・〜だろう、〜で当然 ない・・・打ち消し とすれば 「若い頃のやんちゃな頃と比べれば、今は信じる事が出来そうもない家庭人」 となる。意味が通らないことはないけれども文章としてもたついていておかしな言い回しだと私も感じましたよ。 信ずべくもないの後に「程」などを付け加えればもっと自然。 元々「べくもない」は「べくあらず」と同じ打ち消しを強める場合に使う言葉です。 筆者としてはやんちゃな時代の薬丸さんと今の家庭人である薬丸さんを対比して強調したかったのだと思いますがゴテゴテしてスッキリしない文章になっています。45482さんはその不自然さを感じてしまったのかなと思いました。
2018年06月10日 17:14
是枝監督は、 「映画がかつて、「国益」や「国策」と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、大げさなようですがこのような「平時」においても公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています」 とも言っていますが、 それなら国家が援助する助成金とも距離を保つのが彼の主張と矛盾しないと思うんですよね。 彼の言う「潔い」って何でしょうね。 潔いって日本語の定義が変わったんですかね? 祝意や顕彰を否定する事では自由だし否定しません。 公権力とは距離を置く芸術家としてのスタンスを潔しとするなら公権力からの助成はそもそも受けるなよと思うのです。
2018年06月10日 16:43
テレビという大衆性のあるメディアから派生した存在である事にコンプレックスがあるのかもしれませんね。 俺の作品の芸術性や文化的価値のために公権力との関わりはマイナスだと思っているのかもしれない。 国家批判→自虐左翼メディア絶賛→政治批判→左翼絶賛→という無限ループにかかり、 「表現の自由を最大限に保障された日本でのファッションアナーキスト」というピエロ状態のである自分を客観視出来ないのでしょう。 本当にイデオロギーからフリーの人間は祝意すら否定する様な不自然な自己主張はしない。
2018年06月10日 16:16
「収益状況報告書の提出(公開から5年間) ※ 収益の状況によっては一定額を当振興会 に納付」、つまりは収益が上がった場合は一定額を独立行政法人 日本芸術文化振興会に納付することとなっているのだ。 →業言えば収益がでない場合は返済義務が無いって事じゃ無いのか? 映画制作は名のある監督でも赤字のリスクが伴う。是枝監督の様に社会的テーマや芸術性を追求する作品は大衆映画よりも更に資金面のリスクは大きい。 作品制作から資金面の不安や利益回収の不安を排除できるとしたら助成金は彼の作品に大きな助けとなったはず。 言論や表現に国家が制限をかける様な国ならいざ知らず、人気アーティストが愛国的な歌詞を歌っただけで右翼だ軍歌だと批判される様なナショナリズムとは逆作用が働く日本で、公的助成金を受けながら「公権力から距離を置きます。」というスタンス、祝意にすら砂をかける事は不遜だと感じる。 国家が文化、芸術振興に公金を支出するのはいい。しかし、公金は元は税金であるはず。 祝意すら辞退し、更に足りないと嫌味をいう是枝氏はファッションアナーキストにしか見えない。
2018年06月09日 20:17
言論の自由・表現の自由を最大限に保障された国で、国の助成金はちゃっかり貰い、かつ足らねえと文句を言いつつ反体制を気取る。 ・・・一本筋の通った日本のお花畑左翼アーティスト。
2018年06月09日 10:47
kazeoto999さん 卒業証明書の10月卒業の件は「10月の試験の結果卒業を認める」の誤訳だったようですよ。 それだと首席卒業ではないまでも、普通に7月に確かに4年間で同校をグッド(可(アクセプタブル)よりは上)で卒業はしているんじゃないでしょうか。 首席卒業という記載が選挙広報等にあれば問題ですが、今のところ選挙広報どころか公称プロフィールに「首席卒業」と書いてあるのも確認は出来ません。 「振袖、ピラミッドを登る」の著者プロフィールにも「卒業」としかありません。 カイロ大学は結構優秀な方でも7年程度で卒業しているようですので4年で卒業したなら立派だとは思います。 蓮舫氏の二重国籍問題では時効とはいえ「台湾より帰化」という完全なる嘘が書かれていたので問題ですが今回の問題は新たな物証等がない限りは小池知事の進退にまで影響しないと思います。都民としてはまた選挙は嫌ですし・・・
2018年06月08日 20:46
うーん、小池知事の経歴詐称疑惑は前からありましたけども知事が卒業証明書をテレビで開示、更にカイロ大学が卒業生から都知事が誕生したことに祝意を示している。 また、2017 年に産経が現地まで行って教授に 在籍記録を確認してもらい、確かに4年間で卒業しているとの証言を得ていた。 ↓ 「大学の記録では、小池さんは文学部社会学科を1976年に間違いなく卒業しています。成績は『グッド』でした。6段階評価で上からエクセレント、ベリーグッド、グッド、アクセプタブル(許容範囲)、ここまでが合格です。その下、ウィーク、ベリーウィークなら留年。つまり彼女は真ん中ぐらいの成績だった」 これを覆す新証拠が出たということでしょうか?小池知事を擁護する気は無いが当時の同居女性の証言だけで否定するなら文春が軽率だと思うが。記事を見ていないのでなんとも。
2018年06月08日 17:17
一言で言えば余計なお世話ですね、この提言。 私も学生時代勉強禁止ではないファミレスで勉強しましたけど客単価は低いし回転率も悪い客だという自覚があったので申し訳なく思っていました。 実際、お客さんが店内にいる限り店内に注意を払うスタッフの仕事も増える。 どうせ閑古鳥ならイイでしょって客単価に見合わないサービスを受けたい側が「どうせ客足不振ならって足元見て図々しいと思う。 1時間単位300円程度の席料を払うならネカフェで十分ですしわざわざミスド行かない。 結局は味、価格、付加価値、採算が合わない店舗は撤退という当たり前の判断しか無い。
2018年05月31日 16:27
もうすでに野党は政権交代のために一般国民に広くアピールして支持率を伸ばすのではなく、野党の既存支持層である10パーセント以下の少数層に媚びを売る戦法に変えたように思う。 共産党は固定票があるけど立憲と国民は支持層が被っているために少数層の取り合いの様相だ。共闘を呼びかけても根本のところでこの2党はフォーリンラブ出来ない。 私の個人的な考えだが、この少数層が5パーセントを下回るくらいにならない限り目が覚めないんじゃないだろうか?
2018年05月26日 06:30
野党にも消極的支持層はいるのにね。 「自民党へのお灸票」「何となく一党独裁は怖い気がするから票」を投じてる人達が野党票に結構いると思います。 野党に票を入れても期待しているのは政権へのチェック機能で、政権交代は真っ平ゴメンって思ってる層。 このブロゴスで安倍ガーしてる人達ですら民主党支持者だとか共産党支持者だとか名言する人は一握り。
2018年05月23日 22:26
真実は会見で明らかになるわけは無いまでも監督とコーチ側の意図としては全力で暴行の共謀罪回避という事ですね。 監督、コーチは教育者、指導者として、日本大は日本有数の最高教育学符としてこの対応でいいと思っているのか?
2018年05月22日 22:33
監督やコーチの姑息さは無論責められるべきだという前提でやはり実行した選手はやはり悪い。 宮川選手の置かれた立場や精神状態は推し量れるものではないが、相手クオーターバックは最悪なら死んでいたかもしれない、下半身不随になる可能性もあった。 「反則時、審判の笛の音は聞こえていたか?(プレーの終了を認識していたか?)」 という質問があったが、これを宮川選手は肯定した。 私は彼が憎いわけではないし、過度に責め立てたいわけではないがやりきれない気持ちになる。 相手クオーターバックが比較的軽傷だったことは宮川選手にとっても幸運だった。この幸運を噛み締めて欲しい。監督やコーチにはつける薬がないかもしれないが、宮川選手にも相手クオーターバックにも未来がある。
2018年05月22日 15:17
愛媛県が国会に提出した新文書には加計氏が平成27年2月に首相と会談して獣医学部の新設構想を話したと書いてあるんですが、当日の首相動静には記載がなく、安倍首相も否定しています。 平成27年当時は加計問題など全く騒がれていないのでわざわざ首相動静から隠す必要はないし、その日のスケジュールは多忙過ぎて会談を持てたとも思い難いんですよね。
2018年05月21日 23:45
最近こんなニュースがあったけど・・・ 「愛媛県が国会に提出した文書に記されている安倍晋三首相と加計孝太郎加計学園理事長による2015年2月25日の約15分間の面談について、「首相動静」では確認できなかった。」 ↑ 分刻みの首相動静の中で記されてすらいない加計氏との会談があったという愛媛県の記載は嘘なのか間違いなのか知らんけどこういう怪しい文書があると愛媛県職員が絶対嘘つかないとは思えないね。 県職員も個人的な政治信条を持った一個人ではあるので。
2018年05月17日 18:59
>>日大アメフト部OBで、共同通信記者の宍戸博明氏も「私が関係者から聞いた話では、関学のクオーターバックを"壊せ"、つまりケガをさせろと。当該選手は最近、試合から干されていたという状況があったようで、試合に出たいのであればそういうことをしろ、という指示があったと関係者から聞いている」と証言した。 そもそも論として監督がルール内でのハードプレーを意図して「壊せ」と指示したとすると、相手チームにガチガチに守られた強豪チームのクオーターバックをルール内での意味で壊す事が出来る選手が試合から干されていたというのが矛盾している。 技術、フィジカルで優秀な選手でないと1プレイ目で相手チームの司令塔を試合から排除する様なプレーはできないだろう。
2018年05月17日 09:55
危険なスポーツのラフプレーや選手の自己犠牲の様なストイックさを観客がエンターテイメントとして楽しんでいる事の弊害は確かにあるでしょう。 しかし筆者が例としてあげているTHE PAGE のクオーターバックサックについてですが、クオーターバックサックと呼べるのはクオーターバックがパスする前にタックルしてパスカットする事ですよね。 屈強なオフェンスタックル、オフェンスガード、センターがクオーターバックを壁の様に守る中でパスカットをするから賞賛される。今回の様なクオーターバックがとっくにパスを出してボールを保持してないのが明らかな場合の危険なタックルは慣習でもないし、観客だって望んでないだろう。 危険なスポーツに対する認識を改めることと今回の事件は分けて考えるべき。 その上で今回の様な反則の危険なプレーに対する批判がアメフトの健全化に繋がる様に望む気持ちには同意する。
2018年05月17日 01:30
お気持ちはわかりますが、 日本の刑罰は犯罪に対する応報という側面だけでなく、未来の犯罪の抑止や犯罪を犯した受刑者の隔離、教育、更生の目的もあります。 ハンムラビ法典の様に目には目を、歯には歯をという応報論だけでは語れないものです。
2018年05月16日 17:20
野党は橋下氏の指摘以前に「目的」「手段」 「落し所」を明確にすべきでは無いでしょうか? 加計も森友も大臣1人のクビも取れないままに落とし所も不明なまま引っ張りすぎ。 野党の本来の目的は政権交替可能な国民の受け皿になる事。 手段は感情論や疑惑追及で無く選挙に勝つ事。 おそらく橋下氏に指摘されるまでもなく、今の条件では倒閣も政権交替も出来ないと検察、弁護士経験者も多い野党の先生方は気がついている。気付きながらもダラダラと続ける理由は何か? 目的はこの問題でより長く政権を追及し、国会中継で目立つ事にすり替わっている為だろう。 その為、橋下氏の最もな指摘も野党には響かない。
2018年05月16日 10:15
書き換え自体が罰則の対象となるのでは無く、 斡旋収賄や利益供与などの刑事訴追を回避する為の証拠隠匿などが罰則の対象となるべきでしょう。 そうしないと何が罪にあたるのかという明確な指標もなく政局のために国会が振り回される今の状態を悪化させるだけ。 野党がすべき事は国会を空転させた雰囲気倒閣ではなく、選挙で政権交替を目指すこと。 選挙で勝てないからといって2年間も内閣の誰も刑事訴追出来ない案件に執着し過ぎ。 正直言って見苦しい。
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2018年06月16日 12:48
× 卒業したのが10月 ↓ ◯ 10月の試験の結果により卒業資格を得た の誤訳だとアラビア語ができる人が指摘していましたよ。 首席ではないが「良」くらいの結果で7月に卒業しているのだと思います。
2018年06月16日 12:39
他紙が一年も前にカイロ大学に直接現地で小池知事の卒業を確認している記事が出ています。 石井さんは今回の記事を上げるなら他紙取材を覆す情報を出すべきでした。 このままでは石井さんの記事は飛ばし記事だという他ないですね。 小池憎しだけで飛ばし記事に飛びつく人は浅ましいと思う。既に新聞各社は「首席卒業」に的を絞った記事に論調が変わっているが、卒業もしていないに違いないって思って信じてる人が一定数残ると すれば石井さんの記事が悪質。
2018年06月15日 22:39
2017年時点でカイロ大学に現地取材した記事が載っていた。 大学に問い合わせた返答は 「大学の記録では、小池さんは文学部社会学科を1976年に間違いなく卒業しています。成績は『グッド』でした。6段階評価で上からエクセレント、ベリーグッド、グッド、アクセプタブル(許容範囲)、ここまでが合格です。その下、ウィーク、ベリーウィークなら留年。つまり彼女は真ん中ぐらいの成績だった」 とのこと。 該当記事は全体を通せば小池知事に好意的な内容ではないので、その分逆に真実味が高い気がした。
2018年06月14日 20:34
ふむ、そもそも国の文化事業の補助金をもらいながら祝意を受ける事を拒否、 更に補助金をもらうのは文化人たる我々の権利とでも言うように上から目線で足りないと言い、おかわりを要求したら人々がどんな反応するか予想出来ない監督って表現者としてどうなんだろう。 文科庁は国家の機関ではあるが、国民の税金を文化事業に再分配する代表窓口の様なもの。 是枝監督に補助金を出しているのは実質、文科庁の後ろにいる国民だと思えば批判も然るべしかと思う。 それ以上に監督がブログで左右関係なく公権力には寄りたくないと発言しているにも関わらず 監督の祝意辞退の顛末を「久々に拍手もののニュース」などと言ってしまう篠田氏には読解力、理解力があるんだろうか・・・ 結局は、言い方はどうあれ監督の真意は国会のくだらない質問に端を発したこの件で左右どちらのオモチャにもなりたくないって事だと思うけど。 かつてはちゃっかり文部大臣賞を受けちゃってる是枝さんにしたら公権力からの祝意辞退は元々のポリシーというよりは後付けの言い訳だと思うんですよね。 こういった批判は監督の中でも予測済みだとしたら他の人も言うように炎上商法なのか? だとしたら是枝監督の炎上商法に懸命に薪を焚べる篠田氏はある意味友人冥利に尽きると言えるのかも。
2018年06月12日 09:47
「反安倍」を肴に騒ぎたかっただけ。 結婚式でよく見るよね、祝いにきたというよりは酒を飲んでくだ巻きにきた様なおじさん。
2018年06月11日 00:21
そもそも注文後に席が取れない事が予想されるほど混雑したカフェには入らなければいいと思うんだけども。
2018年06月11日 00:14
痛ましい幼児虐待が社会的な幼児虐待防止への潮流となっている。その事自体はかくあるべきと思う一方で、制度や政策は子供にとって1番望ましい様に変わるべきだと思う。 子供が幸福に育つにはどうしたら良いかが最も重要であり、親権の制限や里親制度は手段である。親権の制限や里親制度の見直しをする一方で、子を持つ親への教育や、問題を抱える親への更生援助も必要かと思う。できる事なら親元で里子や施設に入る事なく育つのが子供の幸せでは無いだろうか。 手段に固執するあまり、子供の気持ちを置き去りにして欲しくは無い。子供を安全に引き離しつつ、時間が経とうとも親に更生、再教育を受け、子供を再び迎える機会を与えることも子供のためになると思う。
2018年06月10日 23:41
野田総務大臣が放送法4条改正に反対するのは、ポスト安倍への神輿として放送業者に担がれているから当然でしょうね。 放送業者や彼らから支えられた放送族議員にとっては、放送法4条改正および、電波オークションへの反対で当然スポンサーに忖度したいところ。 放送法4条など元から倫理基準程度のもので罰則もないし、電波オークションを導入すれば税収増になるが、その点は無視。 この電波オークションを見据えた放送法4条撤廃ってメディアを敵に回す政策で、クロスオーナーシップの存在する日本では放送業者どころか主要新聞までも反発するであろうもの。 にも関わらず、メディアからの揚げ足取りや猛バッシングを受けながら安倍政権が健在なのは何故か? 答えはメディアが国民のベルウェザーである時代が終わっているから。羊飼いたるメディアはしきりにベルを鳴らす、しかし羊(大衆)は追従しない。こんなにメディアの政治的影響力が衰えた現状で、お飾りの放送法4条が撤廃されればAbeTV化するって明後日の論理過ぎて笑えない。
2018年06月10日 22:35
文化庁は公権力。公権力のお金は申請してでも貰う、しかし公権力からは祝意ですら受け取れない、公権力とは距離を置くのが潔い態度だから! これぞ論理矛盾。 助成金を与える審査をするのは公権力に他なりませんが・・・ 平時であっても国からの影響排除のために祝意ですら辞退するなら、自らの思想信条に影響がないと思っている政府の助成金も「国からの作品への援助」という こと自体が国策映画を連想させるので固辞するのが是枝理論内では矛盾しない姿勢。 これは世間の基準や常識ではなく是枝監督が自らに課した厳しくストイックな「脱公権力是枝ワールド内」だったらそうでしょうね、という話。国民の権利という広義のお話はしてませんよ。 国からの祝意を辞退するなって批判しているのではなく、 公権力と距離を保つことを潔しとするなら公的資金からも距離を保つのが論理矛盾せず、是枝監督の是とするところじゃ無いのかという事です。 助成金を与える審査基準の公正性の話は何度も言っている様にしていません。 是枝監督が平時であっても公権力と距離を保つと言っているのと同じ道理で言えば、後ろめたくなく、かつ自分の思想信条に影響しない資金提供であっても公権力からの援助は固辞しないの? 是枝監督を批判しているのが仮に総理や大臣や政治家などの公権力なら私もSeoさん側に立ちますよ。 しかし個人としては申請して頂いた上におかわり要求なの? 助成金は貰うし、さらに足りないと不満をたれつつ、資金を提供した公権力からの祝意を辞退することが是枝監督の思想信条の自由からくる自己表現ならばその表現を受けて一国民たる自分やほかの方々が「みみっちくて論理矛盾でカッコ悪い」という率直な感想を述べる事も自由だと思います。
2018年06月10日 19:35
Seo さんはちょっとづつ論点をずらして持論を展開されますが、私は極めてシンプルなことを言っています。 例えば蝙蝠が「俺は孤高の鷹だ」 と名乗れば、「いや、お前は蝙蝠だよ。」とツッコミたくなるでしょう? 私は是枝監督が 「国家高揚に映画が利用された悲しい歴史を鑑みて、平時であっても潔く公権力とは距離をおくのが正しい態度」 と仰るならば、そもそも祝意を受ける以上に事業計画を提出してまで助成金を申請する事は国家からの関与を許す事に他ならないんじゃ無いのと思っているというだけです。
2018年06月10日 19:19
Seo さんの仰る「1つの道」は是枝監督の様に「祝意さえも辞退するという極めてストイックな公権力との隔絶を標榜する芸術家」には相応しくなく、かつ論理矛盾で見苦しいと感じております。 公権力を批判するスタンスの方が公的援助を受けること自体を否定しません。 社会的なテーマを描く事が現状の公権力、国家、行政への批判を含むのは至極当然です。 しかし、祝意というささやかなものすら辞退するという程に「徹底して」公権力からの関与を否定するならば、仮に国家からあなたの映画制作に助成金を差し上げたいと言われようとも固辞するくらいが本来是枝監督の標榜している通りの潔い姿勢では無いでしょうか? 助成金を申請するときには事業計画書を文化庁に提出し、作品の社会的価値や文化振興への貢献をアピールする。 資金提供を受ける時には彼自らが公権力に擦り寄りながら「潔く公権力と距離をとっている」と言う事に矛盾を感じるんです。 どんなに国家権力を批判しようと全く構わない、そういった作品に助成金が払われることも全く否定しません。 しかし、それと彼が自分の言動を客観視出来ていないのは別問題では無いでしょうか。
2018年06月10日 18:37
「べくもない」は推量の「べし」に形容詞の「ない」がついた連語なので べし・・・〜だろう、〜で当然 ない・・・打ち消し とすれば 「若い頃のやんちゃな頃と比べれば、今は信じる事が出来そうもない家庭人」 となる。意味が通らないことはないけれども文章としてもたついていておかしな言い回しだと私も感じましたよ。 信ずべくもないの後に「程」などを付け加えればもっと自然。 元々「べくもない」は「べくあらず」と同じ打ち消しを強める場合に使う言葉です。 筆者としてはやんちゃな時代の薬丸さんと今の家庭人である薬丸さんを対比して強調したかったのだと思いますがゴテゴテしてスッキリしない文章になっています。45482さんはその不自然さを感じてしまったのかなと思いました。
2018年06月10日 17:14
是枝監督は、 「映画がかつて、「国益」や「国策」と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、大げさなようですがこのような「平時」においても公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています」 とも言っていますが、 それなら国家が援助する助成金とも距離を保つのが彼の主張と矛盾しないと思うんですよね。 彼の言う「潔い」って何でしょうね。 潔いって日本語の定義が変わったんですかね? 祝意や顕彰を否定する事では自由だし否定しません。 公権力とは距離を置く芸術家としてのスタンスを潔しとするなら公権力からの助成はそもそも受けるなよと思うのです。
2018年06月10日 16:43
テレビという大衆性のあるメディアから派生した存在である事にコンプレックスがあるのかもしれませんね。 俺の作品の芸術性や文化的価値のために公権力との関わりはマイナスだと思っているのかもしれない。 国家批判→自虐左翼メディア絶賛→政治批判→左翼絶賛→という無限ループにかかり、 「表現の自由を最大限に保障された日本でのファッションアナーキスト」というピエロ状態のである自分を客観視出来ないのでしょう。 本当にイデオロギーからフリーの人間は祝意すら否定する様な不自然な自己主張はしない。
2018年06月10日 16:16
「収益状況報告書の提出(公開から5年間) ※ 収益の状況によっては一定額を当振興会 に納付」、つまりは収益が上がった場合は一定額を独立行政法人 日本芸術文化振興会に納付することとなっているのだ。 →業言えば収益がでない場合は返済義務が無いって事じゃ無いのか? 映画制作は名のある監督でも赤字のリスクが伴う。是枝監督の様に社会的テーマや芸術性を追求する作品は大衆映画よりも更に資金面のリスクは大きい。 作品制作から資金面の不安や利益回収の不安を排除できるとしたら助成金は彼の作品に大きな助けとなったはず。 言論や表現に国家が制限をかける様な国ならいざ知らず、人気アーティストが愛国的な歌詞を歌っただけで右翼だ軍歌だと批判される様なナショナリズムとは逆作用が働く日本で、公的助成金を受けながら「公権力から距離を置きます。」というスタンス、祝意にすら砂をかける事は不遜だと感じる。 国家が文化、芸術振興に公金を支出するのはいい。しかし、公金は元は税金であるはず。 祝意すら辞退し、更に足りないと嫌味をいう是枝氏はファッションアナーキストにしか見えない。
2018年06月09日 20:17
言論の自由・表現の自由を最大限に保障された国で、国の助成金はちゃっかり貰い、かつ足らねえと文句を言いつつ反体制を気取る。 ・・・一本筋の通った日本のお花畑左翼アーティスト。
2018年06月09日 10:47
kazeoto999さん 卒業証明書の10月卒業の件は「10月の試験の結果卒業を認める」の誤訳だったようですよ。 それだと首席卒業ではないまでも、普通に7月に確かに4年間で同校をグッド(可(アクセプタブル)よりは上)で卒業はしているんじゃないでしょうか。 首席卒業という記載が選挙広報等にあれば問題ですが、今のところ選挙広報どころか公称プロフィールに「首席卒業」と書いてあるのも確認は出来ません。 「振袖、ピラミッドを登る」の著者プロフィールにも「卒業」としかありません。 カイロ大学は結構優秀な方でも7年程度で卒業しているようですので4年で卒業したなら立派だとは思います。 蓮舫氏の二重国籍問題では時効とはいえ「台湾より帰化」という完全なる嘘が書かれていたので問題ですが今回の問題は新たな物証等がない限りは小池知事の進退にまで影響しないと思います。都民としてはまた選挙は嫌ですし・・・
2018年06月08日 20:46
うーん、小池知事の経歴詐称疑惑は前からありましたけども知事が卒業証明書をテレビで開示、更にカイロ大学が卒業生から都知事が誕生したことに祝意を示している。 また、2017 年に産経が現地まで行って教授に 在籍記録を確認してもらい、確かに4年間で卒業しているとの証言を得ていた。 ↓ 「大学の記録では、小池さんは文学部社会学科を1976年に間違いなく卒業しています。成績は『グッド』でした。6段階評価で上からエクセレント、ベリーグッド、グッド、アクセプタブル(許容範囲)、ここまでが合格です。その下、ウィーク、ベリーウィークなら留年。つまり彼女は真ん中ぐらいの成績だった」 これを覆す新証拠が出たということでしょうか?小池知事を擁護する気は無いが当時の同居女性の証言だけで否定するなら文春が軽率だと思うが。記事を見ていないのでなんとも。
2018年06月08日 17:17
一言で言えば余計なお世話ですね、この提言。 私も学生時代勉強禁止ではないファミレスで勉強しましたけど客単価は低いし回転率も悪い客だという自覚があったので申し訳なく思っていました。 実際、お客さんが店内にいる限り店内に注意を払うスタッフの仕事も増える。 どうせ閑古鳥ならイイでしょって客単価に見合わないサービスを受けたい側が「どうせ客足不振ならって足元見て図々しいと思う。 1時間単位300円程度の席料を払うならネカフェで十分ですしわざわざミスド行かない。 結局は味、価格、付加価値、採算が合わない店舗は撤退という当たり前の判断しか無い。
2018年05月31日 16:27
もうすでに野党は政権交代のために一般国民に広くアピールして支持率を伸ばすのではなく、野党の既存支持層である10パーセント以下の少数層に媚びを売る戦法に変えたように思う。 共産党は固定票があるけど立憲と国民は支持層が被っているために少数層の取り合いの様相だ。共闘を呼びかけても根本のところでこの2党はフォーリンラブ出来ない。 私の個人的な考えだが、この少数層が5パーセントを下回るくらいにならない限り目が覚めないんじゃないだろうか?
2018年05月26日 06:30
野党にも消極的支持層はいるのにね。 「自民党へのお灸票」「何となく一党独裁は怖い気がするから票」を投じてる人達が野党票に結構いると思います。 野党に票を入れても期待しているのは政権へのチェック機能で、政権交代は真っ平ゴメンって思ってる層。 このブロゴスで安倍ガーしてる人達ですら民主党支持者だとか共産党支持者だとか名言する人は一握り。
2018年05月23日 22:26
真実は会見で明らかになるわけは無いまでも監督とコーチ側の意図としては全力で暴行の共謀罪回避という事ですね。 監督、コーチは教育者、指導者として、日本大は日本有数の最高教育学符としてこの対応でいいと思っているのか?
2018年05月22日 22:33
監督やコーチの姑息さは無論責められるべきだという前提でやはり実行した選手はやはり悪い。 宮川選手の置かれた立場や精神状態は推し量れるものではないが、相手クオーターバックは最悪なら死んでいたかもしれない、下半身不随になる可能性もあった。 「反則時、審判の笛の音は聞こえていたか?(プレーの終了を認識していたか?)」 という質問があったが、これを宮川選手は肯定した。 私は彼が憎いわけではないし、過度に責め立てたいわけではないがやりきれない気持ちになる。 相手クオーターバックが比較的軽傷だったことは宮川選手にとっても幸運だった。この幸運を噛み締めて欲しい。監督やコーチにはつける薬がないかもしれないが、宮川選手にも相手クオーターバックにも未来がある。
2018年05月22日 15:17
愛媛県が国会に提出した新文書には加計氏が平成27年2月に首相と会談して獣医学部の新設構想を話したと書いてあるんですが、当日の首相動静には記載がなく、安倍首相も否定しています。 平成27年当時は加計問題など全く騒がれていないのでわざわざ首相動静から隠す必要はないし、その日のスケジュールは多忙過ぎて会談を持てたとも思い難いんですよね。
2018年05月21日 23:45
最近こんなニュースがあったけど・・・ 「愛媛県が国会に提出した文書に記されている安倍晋三首相と加計孝太郎加計学園理事長による2015年2月25日の約15分間の面談について、「首相動静」では確認できなかった。」 ↑ 分刻みの首相動静の中で記されてすらいない加計氏との会談があったという愛媛県の記載は嘘なのか間違いなのか知らんけどこういう怪しい文書があると愛媛県職員が絶対嘘つかないとは思えないね。 県職員も個人的な政治信条を持った一個人ではあるので。
2018年05月17日 18:59
>>日大アメフト部OBで、共同通信記者の宍戸博明氏も「私が関係者から聞いた話では、関学のクオーターバックを"壊せ"、つまりケガをさせろと。当該選手は最近、試合から干されていたという状況があったようで、試合に出たいのであればそういうことをしろ、という指示があったと関係者から聞いている」と証言した。 そもそも論として監督がルール内でのハードプレーを意図して「壊せ」と指示したとすると、相手チームにガチガチに守られた強豪チームのクオーターバックをルール内での意味で壊す事が出来る選手が試合から干されていたというのが矛盾している。 技術、フィジカルで優秀な選手でないと1プレイ目で相手チームの司令塔を試合から排除する様なプレーはできないだろう。
2018年05月17日 09:55
危険なスポーツのラフプレーや選手の自己犠牲の様なストイックさを観客がエンターテイメントとして楽しんでいる事の弊害は確かにあるでしょう。 しかし筆者が例としてあげているTHE PAGE のクオーターバックサックについてですが、クオーターバックサックと呼べるのはクオーターバックがパスする前にタックルしてパスカットする事ですよね。 屈強なオフェンスタックル、オフェンスガード、センターがクオーターバックを壁の様に守る中でパスカットをするから賞賛される。今回の様なクオーターバックがとっくにパスを出してボールを保持してないのが明らかな場合の危険なタックルは慣習でもないし、観客だって望んでないだろう。 危険なスポーツに対する認識を改めることと今回の事件は分けて考えるべき。 その上で今回の様な反則の危険なプレーに対する批判がアメフトの健全化に繋がる様に望む気持ちには同意する。
2018年05月17日 01:30
お気持ちはわかりますが、 日本の刑罰は犯罪に対する応報という側面だけでなく、未来の犯罪の抑止や犯罪を犯した受刑者の隔離、教育、更生の目的もあります。 ハンムラビ法典の様に目には目を、歯には歯をという応報論だけでは語れないものです。
2018年05月16日 17:20
野党は橋下氏の指摘以前に「目的」「手段」 「落し所」を明確にすべきでは無いでしょうか? 加計も森友も大臣1人のクビも取れないままに落とし所も不明なまま引っ張りすぎ。 野党の本来の目的は政権交替可能な国民の受け皿になる事。 手段は感情論や疑惑追及で無く選挙に勝つ事。 おそらく橋下氏に指摘されるまでもなく、今の条件では倒閣も政権交替も出来ないと検察、弁護士経験者も多い野党の先生方は気がついている。気付きながらもダラダラと続ける理由は何か? 目的はこの問題でより長く政権を追及し、国会中継で目立つ事にすり替わっている為だろう。 その為、橋下氏の最もな指摘も野党には響かない。
2018年05月16日 10:15
書き換え自体が罰則の対象となるのでは無く、 斡旋収賄や利益供与などの刑事訴追を回避する為の証拠隠匿などが罰則の対象となるべきでしょう。 そうしないと何が罪にあたるのかという明確な指標もなく政局のために国会が振り回される今の状態を悪化させるだけ。 野党がすべき事は国会を空転させた雰囲気倒閣ではなく、選挙で政権交替を目指すこと。 選挙で勝てないからといって2年間も内閣の誰も刑事訴追出来ない案件に執着し過ぎ。 正直言って見苦しい。