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2014年06月18日 11:47
詰め込みもゆとりもメリット・デメリットはあるわけで、問題なのは、現状の社会システムに対応できるか。 できないなら、ゆとり・詰め込み世代の責任ではなく、そういう教育方針に振れた文科省なりの責任。 日本は目先の利益での振れ幅が大きすぎる帰来はある。
2014年06月16日 09:29
反対。 人の生き方に政府が口出すって言うのはどうだろう? 平等の実現というのは不可能。公平感は必要だろうけど。 そして、政府の管理のもとに優遇されて?それって余計なお世話なんじゃ? どういう意見集約からこういう施策が出てくるのか? 男女差なく、意欲のある人がそれに向かっって勧めいいこと。 いま、男だからって努力しないやつに未来はない。 平等の実現というのは不可能。公平感は必要だろうけど。 そして、政府の管理のもとに優遇されて?それって余計なお世話なんじゃ? どういう意見集約からこういう施策が出てくるのか? 関係ないけど、女の子は、居酒屋だったり、お店だったり、映画館だったり、ビジネス(消費者)としては今もずいぶん優遇されている。オジサンには全く優遇策なし。
2014年04月23日 14:30
多くの方が言うように、学校長の承認を得た時点で終わっている問題だと思う。 しかし、道徳云々といういみなのだろうか。 道徳ってそもそも誰かが決めたもの(誰かが決めたスタンダード)、誰かの偏った様式。 そして、大体が時の権力に優位に作られるものに過ぎない。
2014年03月27日 15:33
子供は親を選べない
2014年02月04日 09:32
他人のせいにして、責任取りたくないからルールや決まりに固執するんだと思います。 ただ、規則を守って損害をうけたとしても、規則を決めた側は決して担保してくれはしないんですけどね。
2013年11月20日 09:43
街場の秩序に国や権力が介入するのには反対です。(圧力に社会が対応することも含めて)。 街場には街場の秩序があって、食物連鎖みたいなものでしょう。それを国や権力の介入によって破壊することでいろいろな問題が複雑の起こってきて、結局、住みにくい世の中になり、新しいコスト増にもつながってきているように思えます。 街場の秩序に権力が介入するのって、社会主義じゃないのかなぁ。 すべてをコントロールすることは不可能で、すべてに近くコントロールしようと思えばコストが増大します。
2013年11月15日 16:05
博士課程を出て成功する人もいれば、うまくいかない人もいる。学卒・修士卒でうまくいく人もいればいかない人もいる。 ひとくくりで物事を判断するところがやはり官僚上がり。 いまはマーケティングでも、昔のような属性のくくりができにくいから難しくなっている。
2013年11月13日 13:09
いまさら? 昔から身上調査はありましたよ。 近所の駐在さんがきたり、私服が来たり。 購読新聞に「赤旗」があったりしたらアウトだった。 それは、公務員だけじゃなく、銀行、昔の専売公社、電信電話時代なんかは。
2013年11月13日 10:36
きっと平均点を上げるため、成績の悪い生徒に「テストの日休むように」って電話する教師なんかが多数現れる。実際アメリカではそういう事実があるよう。こういうことを考える人にそういうことは理解できないだろうけど。
2013年11月13日 09:24
公務員の給料を下げても根本的な改善にはならない。 わけのわからないプロパガンダに振り回された馬○の溜飲が一時的に下がるだけ。 政府にとって、公務員の待遇を下げることはアリバイ作り、ポーズに過ぎない。 そうやって○鹿をだまして、どんどん悪法を成立させる。
2013年11月13日 09:16
小泉さんの本当の狙いが知りたい。
2013年10月01日 11:04
要件事案で結審する何が悪いのか僕にはわかりません。 法律とはそういうものであるし、問題なら法律を変えるしかない。 駐車違反はいかなる理由があっても駐車違反。 JR東海が受けた損害は事実。事情を考慮してほしいなら裁判になる前に手を打てばいい話。
2013年08月30日 10:01
平等と公平は似ているようで違い、解釈でどちらかに偏重されがちである。 民主主義的な社会ならば、教育制度を含め、僕は平等より公平な社会制度を望む。
2013年08月29日 16:16
上記二人のおっしゃるとおり。 データは重要ですが、データの分析の仕方こそ重要。 一辺倒のデータを弄繰り回して結論を得る手法がどれだけ間違った方法性を打ち出すか。 官僚・政治家・マスコミがその手法だからたまったもんじゃない。 シンクタンクや有識者といわれる人も同類が多い。
2013年08月28日 10:44
一番バカなのは いろいろな小さな出来事をしたり顔で面白おかしく報道するマスコミ。 そして、2番目にバカなのはそれをうのみにして法律を作ろうとする国会議員。
2013年08月23日 13:38
高校野球特別規則17は バントとは、バットをスイングしないで、内野をゆるく転がるように意識的にミートした打球である。自分の好む投球を待つために、打者が意識的にファウルにするような、いわゆる“カット打法”は、そのときの打者の動作(バットをスイングしたか否か)により、審判員がバントと判断する場合もある。 でも、千葉君はボール球は見逃しているし、ストライクくさい球を、しかもゆるく転がすではなく振って当ててる。明らかにバントではない。 遅延行為と言ってる輩もいるが、5打席で41球なら、1打席平均8球あまりのこと、フルカウントで5球だから、たかだか3球多い程度。 高野連のやり方も問題fだが、高野連に屈した監督・部長が許せない。 指導者を信じて練習に打ち込んだ選手がかわいそうだ。 たとえ勝ち上がっても、その程度の監督・部長だから優勝はできなかったと思うが。
2013年08月23日 11:01
帝京の前田監督や、池田の蔦監督、明徳の馬淵監督ならカット打法続けさせた気がします。今回の例は、ストライクゾーンが球審よるのと同じように解釈が多通りなんだから、佐々木監督は続けさせればよかった。ジャッジは試合で有効なはずで、試合前にジャッジするのはおかしい。 最後の皮肉はなかなかしゃれています。
2013年08月22日 11:45
馬淵監督や蔦監督ならカット打法継続させたような気がするけど。 だって、バントじゃないから。 千葉君かわいそう。 監督・部長が守ってやれなくて誰が守る。 日本の縮図だな。
2013年06月13日 12:00
隠ぺい。 そりゃそうでしょ、統一球導入を強く働きかけた加藤コミッショナーがその統一球導入が失敗だと気付いて変更したのだから、役人、正確には役あがりは隠ぺいしたくなるでしょ。 屁みたいなメンツが何より大事なんだよなぁ。 馬鹿丸出し。 子供のころ教わらなかったのかなぁ、間違ったら謝る、直すって。 不祥事とは思っていない? 良い根性してますね。 彼の家族も、孫(いたら)も恥ずかしいでしょうね。
2013年06月13日 11:58
隠ぺい。 そりゃそうでしょ、統一球導入を強く働きかけた加藤コミッショナーがその統一球導入が失敗だと気付いて変更したのだから、役人、正確には役あがりは隠ぺいしたくなるでしょ。 屁みたいなメンツが何より大事なんだよなぁ。 馬鹿丸出し。
2013年06月13日 11:57
2013年06月07日 14:02
古屋さんが言ったのは本音なだけ。 でも、公共人・有名人は今の世の中で本音は口が裂けても言ってはいけない。 交通法規もどんどん厳しくなって、詳細になっている。何か印象深い事故が起きれば、 禁止・廃止・罰則強化。 安全確保に努めるのが目的ではなくて、法規を守ることが目的になっている。 法規は安全確保のための方法の一つなんだけどね。 これは、交通法規に限ったことではなく、日本の社会にはびこる似非健全社会ぜんたいにかかわる様々な法律・条令にも言えることなんだけどね。 法規・法令・条令を守ることは強制されても、何の担保にもなってないのにね。 国家とはそういうものなんだろうけど。
2013年06月04日 12:58
同感ですね。 マスコミやネットの情報をうのみにして、それが全体かのように、 国会や、官僚が政策を推し進めていく。 幼稚に見えます。 あっ、ブログ筆者も元官僚か(笑 偏差値の弊害ですかね。
2013年05月29日 10:23
ちょっと話がずれるかもしれないけど、 今はうわべだけどんどん健全にしようという方向のように思える。 偏った価値観の健全な世の中で生きていける人だけではない。 シロクロはっきりつければいいっていうものでもない。 リアルな世界は、イチゼロのデジタルな世界とは違う。 終戦直後の闇米や、闇市。闇米を食べずに死んだ検事さんの話は有名だけど、 貸金法改正や、暴対法、派遣労働法改正、そして、生活保護法etc。 それと、教育について根本的に考えないと将来は暗い。
2013年05月27日 09:45
声が大きい人というのは耳が悪い場合が多い。 それは、物理的に聞こえないというのもあるし、 主体的に聴かない、聴けないという意味でもある。
2013年05月20日 09:54
日本人にも優秀な研究者はいっぱいいます。 でも、それらの人々の置かれた研究環境は?と言わざるをえません。 そして、彼らは海外などに行ったり、研究をあきらめたりしてしまいます。 そういう意味において、外国人研究者が優秀なわけではありません。 ここで想定している研究者はどちらかというと欧米の研究者?のような気がします。 欧米コンプレックスでしょうか?それとも何らかの外圧? もちろん大学間の競争は必要でしょう。なら、文科省はかかわらず、大学に任せるべきでは? ゆとり教育も、文科省の影響を薄くするのが建前の政策、国立大学の独法化も文科省の影響を薄くするのが建前の政策だった。 この、建前というのがなくならない限り、本音のところで、文科省が影響力を残したいと思う限り、結局国際競争にも勝てないし。(ゆとり教育に関しては間違ったゆとりになった) 国立大学法人の副学長クラスは文科省からの天下り役人ばかりです。
2013年04月11日 17:05
マスコミやネットに取り上げられる、困った事象が日本の現状だと思っている浅い政治家・官僚のたわごとを、笑ってやり過ごせる人間教育が必要ですね。
2013年04月04日 11:51
>原発立地予定の住民たちが金にたぶらかされず 東北の人もたぶらかされたわけではありません。
2013年03月28日 09:13
雇用の流動化、年金、生活保護引下げ、さぁどれだけの人が路頭に迷うのでしょう。 春闘は好調のようですね。 アベノミクスの飴の意味が来年以降にははっきりするということです。
2013年02月08日 09:36
苦情の電話ができるほど暇な人もいるということです。
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2014年06月18日 11:47
詰め込みもゆとりもメリット・デメリットはあるわけで、問題なのは、現状の社会システムに対応できるか。 できないなら、ゆとり・詰め込み世代の責任ではなく、そういう教育方針に振れた文科省なりの責任。 日本は目先の利益での振れ幅が大きすぎる帰来はある。
2014年06月16日 09:29
反対。 人の生き方に政府が口出すって言うのはどうだろう? 平等の実現というのは不可能。公平感は必要だろうけど。 そして、政府の管理のもとに優遇されて?それって余計なお世話なんじゃ? どういう意見集約からこういう施策が出てくるのか? 男女差なく、意欲のある人がそれに向かっって勧めいいこと。 いま、男だからって努力しないやつに未来はない。 平等の実現というのは不可能。公平感は必要だろうけど。 そして、政府の管理のもとに優遇されて?それって余計なお世話なんじゃ? どういう意見集約からこういう施策が出てくるのか? 関係ないけど、女の子は、居酒屋だったり、お店だったり、映画館だったり、ビジネス(消費者)としては今もずいぶん優遇されている。オジサンには全く優遇策なし。
2014年04月23日 14:30
多くの方が言うように、学校長の承認を得た時点で終わっている問題だと思う。 しかし、道徳云々といういみなのだろうか。 道徳ってそもそも誰かが決めたもの(誰かが決めたスタンダード)、誰かの偏った様式。 そして、大体が時の権力に優位に作られるものに過ぎない。
2014年03月27日 15:33
子供は親を選べない
2014年02月04日 09:32
他人のせいにして、責任取りたくないからルールや決まりに固執するんだと思います。 ただ、規則を守って損害をうけたとしても、規則を決めた側は決して担保してくれはしないんですけどね。
2013年11月20日 09:43
街場の秩序に国や権力が介入するのには反対です。(圧力に社会が対応することも含めて)。 街場には街場の秩序があって、食物連鎖みたいなものでしょう。それを国や権力の介入によって破壊することでいろいろな問題が複雑の起こってきて、結局、住みにくい世の中になり、新しいコスト増にもつながってきているように思えます。 街場の秩序に権力が介入するのって、社会主義じゃないのかなぁ。 すべてをコントロールすることは不可能で、すべてに近くコントロールしようと思えばコストが増大します。
2013年11月15日 16:05
博士課程を出て成功する人もいれば、うまくいかない人もいる。学卒・修士卒でうまくいく人もいればいかない人もいる。 ひとくくりで物事を判断するところがやはり官僚上がり。 いまはマーケティングでも、昔のような属性のくくりができにくいから難しくなっている。
2013年11月13日 13:09
いまさら? 昔から身上調査はありましたよ。 近所の駐在さんがきたり、私服が来たり。 購読新聞に「赤旗」があったりしたらアウトだった。 それは、公務員だけじゃなく、銀行、昔の専売公社、電信電話時代なんかは。
2013年11月13日 10:36
きっと平均点を上げるため、成績の悪い生徒に「テストの日休むように」って電話する教師なんかが多数現れる。実際アメリカではそういう事実があるよう。こういうことを考える人にそういうことは理解できないだろうけど。
2013年11月13日 09:24
公務員の給料を下げても根本的な改善にはならない。 わけのわからないプロパガンダに振り回された馬○の溜飲が一時的に下がるだけ。 政府にとって、公務員の待遇を下げることはアリバイ作り、ポーズに過ぎない。 そうやって○鹿をだまして、どんどん悪法を成立させる。
2013年11月13日 09:16
小泉さんの本当の狙いが知りたい。
2013年10月01日 11:04
要件事案で結審する何が悪いのか僕にはわかりません。 法律とはそういうものであるし、問題なら法律を変えるしかない。 駐車違反はいかなる理由があっても駐車違反。 JR東海が受けた損害は事実。事情を考慮してほしいなら裁判になる前に手を打てばいい話。
2013年08月30日 10:01
平等と公平は似ているようで違い、解釈でどちらかに偏重されがちである。 民主主義的な社会ならば、教育制度を含め、僕は平等より公平な社会制度を望む。
2013年08月29日 16:16
上記二人のおっしゃるとおり。 データは重要ですが、データの分析の仕方こそ重要。 一辺倒のデータを弄繰り回して結論を得る手法がどれだけ間違った方法性を打ち出すか。 官僚・政治家・マスコミがその手法だからたまったもんじゃない。 シンクタンクや有識者といわれる人も同類が多い。
2013年08月28日 10:44
一番バカなのは いろいろな小さな出来事をしたり顔で面白おかしく報道するマスコミ。 そして、2番目にバカなのはそれをうのみにして法律を作ろうとする国会議員。
2013年08月23日 13:38
高校野球特別規則17は バントとは、バットをスイングしないで、内野をゆるく転がるように意識的にミートした打球である。自分の好む投球を待つために、打者が意識的にファウルにするような、いわゆる“カット打法”は、そのときの打者の動作(バットをスイングしたか否か)により、審判員がバントと判断する場合もある。 でも、千葉君はボール球は見逃しているし、ストライクくさい球を、しかもゆるく転がすではなく振って当ててる。明らかにバントではない。 遅延行為と言ってる輩もいるが、5打席で41球なら、1打席平均8球あまりのこと、フルカウントで5球だから、たかだか3球多い程度。 高野連のやり方も問題fだが、高野連に屈した監督・部長が許せない。 指導者を信じて練習に打ち込んだ選手がかわいそうだ。 たとえ勝ち上がっても、その程度の監督・部長だから優勝はできなかったと思うが。
2013年08月23日 11:01
帝京の前田監督や、池田の蔦監督、明徳の馬淵監督ならカット打法続けさせた気がします。今回の例は、ストライクゾーンが球審よるのと同じように解釈が多通りなんだから、佐々木監督は続けさせればよかった。ジャッジは試合で有効なはずで、試合前にジャッジするのはおかしい。 最後の皮肉はなかなかしゃれています。
2013年08月22日 11:45
馬淵監督や蔦監督ならカット打法継続させたような気がするけど。 だって、バントじゃないから。 千葉君かわいそう。 監督・部長が守ってやれなくて誰が守る。 日本の縮図だな。
2013年06月13日 12:00
隠ぺい。 そりゃそうでしょ、統一球導入を強く働きかけた加藤コミッショナーがその統一球導入が失敗だと気付いて変更したのだから、役人、正確には役あがりは隠ぺいしたくなるでしょ。 屁みたいなメンツが何より大事なんだよなぁ。 馬鹿丸出し。 子供のころ教わらなかったのかなぁ、間違ったら謝る、直すって。 不祥事とは思っていない? 良い根性してますね。 彼の家族も、孫(いたら)も恥ずかしいでしょうね。
2013年06月13日 11:58
隠ぺい。 そりゃそうでしょ、統一球導入を強く働きかけた加藤コミッショナーがその統一球導入が失敗だと気付いて変更したのだから、役人、正確には役あがりは隠ぺいしたくなるでしょ。 屁みたいなメンツが何より大事なんだよなぁ。 馬鹿丸出し。
2013年06月13日 11:57
隠ぺい。 そりゃそうでしょ、統一球導入を強く働きかけた加藤コミッショナーがその統一球導入が失敗だと気付いて変更したのだから、役人、正確には役あがりは隠ぺいしたくなるでしょ。 屁みたいなメンツが何より大事なんだよなぁ。 馬鹿丸出し。
2013年06月07日 14:02
古屋さんが言ったのは本音なだけ。 でも、公共人・有名人は今の世の中で本音は口が裂けても言ってはいけない。 交通法規もどんどん厳しくなって、詳細になっている。何か印象深い事故が起きれば、 禁止・廃止・罰則強化。 安全確保に努めるのが目的ではなくて、法規を守ることが目的になっている。 法規は安全確保のための方法の一つなんだけどね。 これは、交通法規に限ったことではなく、日本の社会にはびこる似非健全社会ぜんたいにかかわる様々な法律・条令にも言えることなんだけどね。 法規・法令・条令を守ることは強制されても、何の担保にもなってないのにね。 国家とはそういうものなんだろうけど。
2013年06月04日 12:58
同感ですね。 マスコミやネットの情報をうのみにして、それが全体かのように、 国会や、官僚が政策を推し進めていく。 幼稚に見えます。 あっ、ブログ筆者も元官僚か(笑 偏差値の弊害ですかね。
2013年05月29日 10:23
ちょっと話がずれるかもしれないけど、 今はうわべだけどんどん健全にしようという方向のように思える。 偏った価値観の健全な世の中で生きていける人だけではない。 シロクロはっきりつければいいっていうものでもない。 リアルな世界は、イチゼロのデジタルな世界とは違う。 終戦直後の闇米や、闇市。闇米を食べずに死んだ検事さんの話は有名だけど、 貸金法改正や、暴対法、派遣労働法改正、そして、生活保護法etc。 それと、教育について根本的に考えないと将来は暗い。
2013年05月27日 09:45
声が大きい人というのは耳が悪い場合が多い。 それは、物理的に聞こえないというのもあるし、 主体的に聴かない、聴けないという意味でもある。
2013年05月20日 09:54
日本人にも優秀な研究者はいっぱいいます。 でも、それらの人々の置かれた研究環境は?と言わざるをえません。 そして、彼らは海外などに行ったり、研究をあきらめたりしてしまいます。 そういう意味において、外国人研究者が優秀なわけではありません。 ここで想定している研究者はどちらかというと欧米の研究者?のような気がします。 欧米コンプレックスでしょうか?それとも何らかの外圧? もちろん大学間の競争は必要でしょう。なら、文科省はかかわらず、大学に任せるべきでは? ゆとり教育も、文科省の影響を薄くするのが建前の政策、国立大学の独法化も文科省の影響を薄くするのが建前の政策だった。 この、建前というのがなくならない限り、本音のところで、文科省が影響力を残したいと思う限り、結局国際競争にも勝てないし。(ゆとり教育に関しては間違ったゆとりになった) 国立大学法人の副学長クラスは文科省からの天下り役人ばかりです。
2013年04月11日 17:05
マスコミやネットに取り上げられる、困った事象が日本の現状だと思っている浅い政治家・官僚のたわごとを、笑ってやり過ごせる人間教育が必要ですね。
2013年04月04日 11:51
>原発立地予定の住民たちが金にたぶらかされず 東北の人もたぶらかされたわけではありません。
2013年03月28日 09:13
雇用の流動化、年金、生活保護引下げ、さぁどれだけの人が路頭に迷うのでしょう。 春闘は好調のようですね。 アベノミクスの飴の意味が来年以降にははっきりするということです。
2013年02月08日 09:36
苦情の電話ができるほど暇な人もいるということです。