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刑期を長くしても、犯罪抑制効果はたいしてないだろう。 それよりも、少年法適用の年齢を「18歳未満」から「15歳未満」もしくは「16歳未満」に下げたほうがいいのではないかと感じている。
yahoo user 2cf1cさん 意見を整理しなおしたいと思います。 このエントリーの元々の議題は、「少年事件の有期刑引き上げ」についてです。 >少年法では、更生に重点を置くため、犯行時に18歳未満だった少年に対して無期刑を言い渡すべき場合でも10年以上15年以下の有期刑にできると規定しています。 に対して、「10年以上15年以下」から「15年以上20年以下」等、年数を引き上げることを検討していることについて、どう考えるか、という議題です。 これについて、私は、「年数を引き上げても、犯罪抑止はほとんどないだろう」と答え、さらに「18歳未満だった少年に対して」の部分は「16歳」もしくは「15歳」にした方がいいんじゃないか、と書いたつもりでした。 私の意見はこの2点であり、それ以上でもそれ以下でもありません。 単にこの議題に関する部分についてのみ、私は意見を投稿しています。 決して少年法全体について、意見を言ったつもりではありません。 「刑期を短縮できる」という部分に関してのみ、18歳ではなく15もしくは16歳でいい、と言っているのであって、少年法対象年齢そのものを引き下げろ、という意見ではありませんでしたが、そう読める書き方になってしまっていたようです。 つまり、私の書き方が悪くて、少年法対象年齢そのものについての意見だと思われてしまったのが、「基点の違い」のように思います。 この点、お詫び申し上げます。
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