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>「福島原発事故では放射能の直接的な影響で死亡した人はいない。」 政府が故意に情報を隠蔽し、被爆させられた住民が聞いたらどう思われるのか、想像力に乏しいというか、鈍感なひとなのでしょう。 ただちに健康に影響はないという言葉が繰り返されたが、さっさと避難できにくかった、高齢者の入院患者さんは亡くなられたという報道はあった。 また、内部被爆によるとみられる症状を、チェルノブイリ・エイズと名づけられている。 >子どもたちに、免疫機能が落ち抵抗力が下がって、感染症にかかりやすく、風邪は長引きぶり返し、異常に疲れやすい、貧血状態、などの症状が出ており、学校の授業なども短縮しなければならないほどである。http://ja.wikipedia.org/wiki/ 電力会社の社員は、参加された方を威圧するつもりだったのか、何も知らないだろうと、舐めた発言だったのかはわからないが、賢明な発言ではないと言えるだろう。
Gouldさん、 まさに電力会社がそのような言論を展開しておりました。 Gouldさんが彼らの労災認定を否定しようが構いませんが、もしかしてGouldさんもこの度の福島第一原子力発電所の爆発によりばらまかれたセシウムは「無主物」だとお考えなのでしょうか。 嶋橋伸之さんに関しては2000年3月23日の中国新聞の記事をご参考までに http://www.chugoku-np.co.jp/abom/00abom/ningen/000322.html まあ私も原発メーカーにも司法関係者が大量に天下っていてだいぶ判決を歪めている現状から『裁判で認められているから正しいとは限らない』の考えを持っております。 味村治元最高判事。野崎幸雄元名古屋高裁、仙台高裁長官。清水元東京地検検事。小杉丈夫元大阪地検判事補。筧栄一元高検検事長。上田操元大審院判事。村山弘義元東京高検検事長。田代有嗣元東京高検検事。土肥孝治元検事総長。 彼ら原発メーカーに天下ったかつての先輩を気にして「セシウムは無主物」(東電側の弁護団 梅野晴一郎、荒井紀充、柳澤宏輝、須藤希祥、井上聡各弁護士)などというあきれはてた被告の主張に触れない判決を下す福島政幸氏のような裁判官が培われる現状があります。
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