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この公聴会の主旨自体が、定まっていない「広く意見を聞きたい」と言いながら、極端な人数制限や選択肢別抽選で短時間に移動するキャラバンに、主催側では何の意味があるのか不明です。 元々が「国民=電気料を払い電力利用者」として意見を聞くのであれば、供給者の立場にある人は、出るべきでなく大中小企業や一般市民から募集するべきです。 そうではなく、利用者側の他に供給側からも必要と考えるなら電力会社及び関連企業からも3つの選択肢で意見を持つ方から夫々述べてもらうのが良いのではないでしょうか? 余談ですが私としては、あまり話題にならない原発関連公聴会のこちらの方が気になってます http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/newsl/post_23121/ http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/newsl/post_23889/ ※結果、保安院は現地調査の計画を関電に指示したようです。
pomaさん、リンク先拝見しました。 この活断層を巡る問題は7月17日にTBSラジオ番組DIGのなかで神保哲夫氏もとりあげておりました。さらに同番組では 『大飯原発再稼働に関する原子力安全保安院の津波地震に関する意見聴取会において、再稼働のバックチェックを行った際、提出された資料の中では活断層を示す書類はなかったのに、昔原発設置許可を求め申請された書類の中には活断層を疑わせる写真をスケッチ化したものがあった。この点を指摘されると、関電の説明は「無くしたらしい」とのこと。』 『バックチェックでは南側の写真をスケッチ化したものが出ていたのだが、活断層の存在が疑われる北側の写真は出されていなかった』 こんな程度の低い電力会社に危険な核発電施設を運転させていたら危険です。尚同番組はポッドキャストで配信されております。7/17「その日の主なニュース」のなかです。
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