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NzvFbi5g0Q
友人は最後に1Lくらいの薬を全部飲み干し亡くなりました。自殺かと思います。最初は軽い気持ちで精神科医を訪れ、抗うつ薬をもらい、そして、他の医者へ行き、別の薬をもらい、終いには、複数の薬をその時の精神状態で、飲み分けていました。 はっきり言って、医者は患者の苦しみを開放させたいだけですが、結果はヤク漬けを推奨しているだけです。精神病の薬は、使い方によっては良い薬なのでしょうが、あまりにも無責任な処方であり、拝金主義としか思えない部分も多く感じます。 処方の制度や個人投与履歴DBなどを構築して、過剰に薬を摂取させない仕組みづくりが急務と考えます。 精神科医に申します。貴方の投与で何人殺せばいいのですか?そろそろ、真摯に受け止めて欲しいものです。決して患者の問題ではありません。
仕組みはこれからどんどん議論していく必要があると思いますが、 これが精神科医療の現状です。 ただ、精神科医の批判に終始してしまっては、反対勢力のようにだけなってしまうので、データと可能な限りの根拠をもって、そして時機を見て正面から議論したいと思います。 相手を論破することが目的ではなく、精神科医療を少しでも良い方向に持っていくために。 実際に、ご自身やご家族、友人でそのような状況を知っている人からすれば猶予がないのです。 診断が確立されるまで待とうじゃないかといったような悠長なことは言ってられない。 一刻を争う。悲惨な状況にある当事者やご家族からは悲鳴ともとれる相談が後を絶たない。 NzvFbi5g0Qさんの意見に基本的に賛成です。
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