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前提条件に照らし合わせれば、客観的・科学的な判断はできません、 まず、作業場に近い場所の有害物質の基準を信頼できる専門家で決めてください。 (法で定義、稼働後はチェック) その後、豊洲・築地それぞれのサンプル採取の場所を決めて、データを測定してください。 結果両方に問題なければ、安全とは関係ない理由(経済、都市計画等)で決めてください。 片方に問題があれば、別の方に決めてください。 両方に問題があれば、できるだけ関係者に不利益にならないように状況に応じて汚染対策たててください。汚染対策に目処がたたなければ、撤退しかないと思います。 そもそも、どうやって決めたんですか? 豊洲移転、盛土すること、盛土をしないこと等。 科学的なデータをもとに責任者がハンコを押すんじゃないんですか? 問題が表に出た時に責任者が、こういう理由で安全が確保できると判断できたので 決めました。大丈夫です。ってなんで言えないんでしょうか? 安全をないがしろにして、他の理由で事を進めたとしか思えません。 感覚としては豊洲で大丈夫のような気がしますが、前提条件からは反します。 不信感を払拭できるデータが出るまでは決められません。 チェックのしくみを含めた法整備には時間がかかるかもしれませんが、 他はすぐできると思います。 関係者の方々、大変だとは思いますがしっかり仕事してください。 ※もし私の不勉強で、安全だと言えるデータが公に出ているようでしたらすみません。
有意義な議論をありがとうございます。結局のところ、豊洲市場に関して「食の安全」のリスク評価データがそろって、専門家の判断として許容範囲のリスク=安全であれば、小池都知事が安全宣言をしてハッピーエンドということですね。
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