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・ゼロリスクはありません。→当然の前提条件ですね。 ・科学的/客観的な議論を →残念ながら、信用できる比較情報がないので科学的な議論を尽くすのは難しいかと。 最近の「調査団」「○○都議団」とやらの調査が、信用できるレベルに達していないと考えます。 豊洲で 「青くなった 強いアルカリです pHが12か14ぐらい!」 「汚染物質ガー!」 とか言いながら、マスクも手袋すらせず普段着でそこに侵入し、「pH13前後の強アルカリ汚染水」という設定のはず?の水を平然と素手で触ってキャッキャッとはしゃいでいた「共産党都議団(調査団)」とやらの報告? を見て、目眩がしました。馬鹿じゃないかと。 率直に言って、今の「豊洲問題」で「豊洲移転絶対反対!」とキーキー騒いでいる人達に、真に「科学的」という観点があるかは甚だ疑問。ロクな知識もない「自称有識者?」が、「さも科学的っぽい見解」を振りかざして、「とにかく豊洲は危険!」という結論ありきの話をしているだけ。 それが実態に近いような。 少なくとも、彼ら(共産党ら)には「豊洲と築地のどちらが安全なのか?」という観点は皆無。 もはやただの「政治問題」でしかないのですよ。 「政治問題」として、これまでの豊洲移転の進め方に問題点は幾つかあった。それは反省すべき。 その上で、今判明している情報だけで判断する限りは、上でShinichi Yokoi氏が述べているような見方が妥当(「豊洲の方が概ね安全」)だと、私も思います。
コメントありがとうございます。やはり政治問題や東京都への信頼問題を議論し始めると、本来何のために築地市場を移転しようと考えたのかが見えなくなるため、まずは都民の食の安全のために現状できるリスク比較をして理解を深めたうえで、冷静に二者択一を考えましょうとご提案しました。数値がなくても市場施設の定性的なリスク評価は可能と考えます。
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