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いま問われているのは「道義的道徳的感情論」が許さないという問題なので、法律とは別の観点だと思う。また、著者(?)は法律に裁かれそれを償って社会にでて生活しているわけで、同じ境遇にあり実際メディアで活躍している有名人もいて、比較するには筋違いだが、ともに法律の定めるところの、時を費やし清算している。同様に「木嶋佳苗」被告の獄中日記も、いずれ出版されるだろう。そのとき世間は、どう反応するか、それが一つの目安になるとおもう。また別の次元で本を買った客の心理を疑問視する意見もあるが、1500万が一つの実績として、やはりそのことを個人と社会は、冷静に判断する必要がある。問うべきは「未成年者犯罪法」と、その後の「少年更生方法論」のあり方、ではなかろうか。(当該本、私個人としては買いもしない読みもしないが・・・)
退会者
私は今回のことで、過失犯以外はやはり更生しないものだなということがはっきりわかったので少年法はなくす方向に提案する政治家を支持することにしました。
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