小林恭子の公開コメント一覧

  • 2014年09月15日 04:32

    宮本さんの記事は安心して読めます。これからもどんどん紹介してください。教えてください。期待大。

    宮本裕人
    BBC出身のメディア研究者が語る、「デジタル・ジャーナリズムの挑戦」
  • 2014年02月15日 20:12

    takrafuku10さん、コメント感謝。深いところをついてますねー!無意識でしたけど、自分でも良く分からないです・・・・。打ち解けた会話だったんで、こんな日本語に。ですますでも確かに良かったですね。 Main Endoさん、 フォローありがとうございます!!! 新しい、サッカー専用のアカウントを作ったようですので、見ていただけたら幸いです。(まだフォロワーがすごく少ないので。) https://twitter.com/YakatakSoccer

    小林恭子
    「エンパワーメント」としてのインターネット ー「まだ10代なのに?」なんてことはない
  • 2013年07月08日 18:03

    失礼、正式名は英国)=The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland=ですね。

    takosaburou
    メディア関係者にとって他人事でない?ニューヨーク・タイムズの炎上
  • 2013年07月08日 18:01

    本当に、NYTのお粗末でしたね。ちょっとやそっとはいいけれど、大きな記事の見出しなんでー。ご指摘のように、イングランドとスコットランドはまったく違うので(地図を見るとすぐに分かります)-。 ***  ただ、これとは別として、英国(Britain=United Kingdom of Britan)のことをEngland(イングランド)と同一視する、間違って認識する人は世界にたくさんいます。去年のロンドンオリンピックに世界からやってきた観光客の中にも、イングランドとUKをごっちゃにしている人が結構いました。 ***  でも、NYTがやってしまうのは、ちょっと・・・・でした。 *** いずれにしても、面白い話題でした。ブロガーさん、ありがとう。

    takosaburou
    メディア関係者にとって他人事でない?ニューヨーク・タイムズの炎上
  • 2013年07月08日 16:23

    イングランドはスコットランドではないので、完璧な間違いですよね。

    takosaburou
    メディア関係者にとって他人事でない?ニューヨーク・タイムズの炎上
  • 2013年02月27日 17:43

    失礼しました!ご指摘、感謝。編集部さんに連絡しておきます。

    小林恭子
    拷問は正当化されるかをあなたに問う番組 -英チャンネル4のドラマ「Complicit」(共謀)
  • 2012年11月13日 19:55

    もしすべてがアマゾンによって売られるようになったらー?これはこれで、便利ですけど、何か怖い感じもしますよね。

    Chikirin
    すべてがアマゾン経由で売られる時代へ
  • 2012年07月14日 16:15

    失礼、最初の部分は 「日本文化云々の議論の前に」 の意味です。

    竹田圭吾
    国会事故調「日本文化論」についての一考察
  • 2012年07月14日 16:14

    日本文云々の議論の前に、 ー日本語原文と英語版が異なっていること ーそれをどこにも表記していなかったこと 大きな問題だと思っています。 日本文化と結びつけた面が正しかったのかどうかー?これは黒川氏がそう思ったということでしょう。実際に、海外に住んでいる自分にとっては、思い当たることはものすごくたくさんありますけれどね。一つ一つを細かく、論破していくと、本当に言いたかったことや真実が見えなくなる場合あります。

    竹田圭吾
    国会事故調「日本文化論」についての一考察
  • 2012年05月05日 18:08

    英国にいらしていたこと、実は知らなかったのですが、大臣の発言は、、スマートテレビのハードウェアの国際規格・・・という意味かな、と解釈していました。日本の家電のこれまでの業績を見れば、それもありなのかなあ、とぼうっと理解しておりました。「策定していきたい」なので、いいのでは?意向や希望、願望は、いつでもあってもいいように思ったのです。 ソフト面での主導を握るという意味だったら、ナンセンスですけどー。 あまり過剰に反応しないほうがいいのでは?日本人の同行記者向けの話でしょうし。お土産話ということで。 むしろ、英国に住んでいる身としては、過剰反応のほうが気になります(この文章、という意味ではなく、一般的にですが)。

    多田 光宏
    日の丸スマートテレビ(笑)
  • 2012年05月02日 20:48

    意見を書かれた方の中で、結婚は、「メリットかデメリットかで決めるものではない」という論点、非常に同意です。 おそらく、結婚へのプレッシャーが若い人の間にすごく強いので、結婚制度の否定・反対論を持つ人が自然にでてくるのではないかと思います。 結婚という形をとるにせよとらないにせよ、せっかくこの世に生まれてきたからには、生まれた家族以外の人(他人)と、生活をともにする、あるいは、楽しみごとを共有し、本気で喧嘩したり、本音を言い合ったりする人を持って、その中で、自分も成長する(場合によっては、次世代の人間を産み落とす)ことは、やる価値があることだと思います。他人との深い意味での葛藤、時の共有がなかったら、せっかく生きてきたのに、もったいない感じがします。

    ふじい りょう(Parsley)
    そもそも結婚自体に価値がない・2012
  • 2012年04月29日 03:55

    素直が思いが出ている、自然でよい感じのエッセーだなあと思って、読ませていただきました。 早く、自然に、男女どちらでも互いに助け合うのが普通な社会になるといいですね。 おそらく、結婚して長い期間を経た人は(自分も含め)、すべて持ちつ、もたれつの関係であることが、十分に分かっていると思います。ただ、議論の場で、そういう(ほんとうのことが)、あまり上ってこないのが、残念といえば残念ですよね。本当に、互いに助け合って生きているのが現実で、実はどっちが頼る・稼ぐ・稼がないを超えたところで、生きているはずなのですが。

    玉置沙由里(MG)
    有閑男子歓迎!
  • 2012年04月21日 15:35

    がんばってください!! いつまでたっても、外国出身者は日本社会の正当な一員として認められていないことを、はからずも示したコラムだと思いました。深い。

    A Power Nowニュースブログ
    私には「褒められてもうれしくない言葉」がある!
  • 2012年04月17日 04:59

    ギガバイトさん、みなさん、ご指摘、感謝。 「輸出」という部分に話の要点があったことの認識が不十分でした。 実際には、共同開発、パートナーシップですので、輸出・輸入入り乱れての関係になるでしょうね。 これは最初の一歩としても、英政府や英防衛産業にとっては、これで関係を深めたわけですので、やはり将来的にビジネス上のリターンがあることを期待していると思いますよ。例えば、去年、英国側は欧州製の戦闘機タイフーンを日本に売ろうとしましたが、日本側は米ロッキード・マーティン社製の戦闘機を購入することにしたので、悔しい思いをしたとこちらでは報道されていました。

    議論英国と共同開発・生産で合意。あなたは武器輸出三原則の"緩和"に賛成?反対?
  • 2012年04月16日 16:45

    後、付け加えると、インドに英国は戦闘機を売ろうとしていたんですが、フランス製を導入することに、インドが決めたんです、最近。これはとても悔しい話でした。ですので、ますますもって、「次は絶対・・・」という気持ちが強かったと思います。

    議論英国と共同開発・生産で合意。あなたは武器輸出三原則の"緩和"に賛成?反対?
  • 2012年04月16日 16:43

    こんにちは。この話、新聞によってずいぶんと論調が変わるので、英国に住む自分からすれば、不思議だなあと思っておりました。このコメント欄では、今のところ、おおむね賛成が多いようですね。 まず、新聞報道で変だなあと思ったのが、非常にこれを問題視している場合に、「米国を除いては初めて」という部分を、度外視している印象を受けました。「米国となら、いいの?」と。 英国の事情を見ますと、これは本当に、ビジネス上の動きというのがまずあると思います。今回、キャメロン首相はたくさんのビジネスリーダーたちを引き連れて、アジアに出張しました。「英国製品を売ること」を1つの大きな目的にしたわけです。 英国の防衛産業は今、需要が減りつつある中、大きな買い手を求めています。イラク戦争も終わりましたし、アフガンからも英米の撤退が決まっていますよね。そこで、米英という大きな防衛市場が小さくなりつつある・及びどちらの国も緊縮財政ですから、政府予算という大きな市場も小さくなっています。そこで、どこかで活路を見出したいと思っているのです。大量の人が防衛産業で働いていますから、雇用維持は政府にとっても、とても重要なのです。 これまで日本は、米国が独占してきましたので、これを何とか・・という視点が英防衛産業側にあると思いますよ。

    議論英国と共同開発・生産で合意。あなたは武器輸出三原則の"緩和"に賛成?反対?
  • 2012年04月16日 16:36

    こんにちは。英国にとっての利益、実はこれが一番大きいと思います。英国の防衛産業は、マーケット拡大を狙っています。そこで日本に来たのです。

    議論英国と共同開発・生産で合意。あなたは武器輸出三原則の"緩和"に賛成?反対?
  • 2012年04月09日 19:42

    すみません、「非常に日本的な感じがします」(「以上に」ではなく)の意味です。

    議論Facebookで「リア充」演じてますか?
  • 2012年04月09日 19:41

    こういう話を時々目にするのですが(どこの国でも幾分かはあるとは思うのですが)、 ーーーストレスの内容として目立ったのは、友人や知人のFacebook上での振る舞いに対し、「違和感を抱いたことがある」というもので34.4%。「無理に作っているような感じ」「ネットと現実での振る舞いが全く違う」「自分を良く見せようとしている」「キャラを作っている」など、実際とは違う「リア充」な理想の自分を演じている友人や知人の存在がストレスの原因と見られます。ーーー というところ、以上に日本的な感じがします。 フェイスブック、友人同士の交流と言っても公的空間ですから、「裸の付き合い」というよりも、少なくとも洋服を身につけたうえでの会話であり、交流ですよね。うちとけた会話とかプライベートの写真とかを載せるぐらいがせいぜいでー。 ですので、別に気取ることはないはずと思います。それほど気にしなくていいし、いいね!も義理でつけている人がいるとしたら驚きですが、そうだとしても、別に気にしなくていいのでは。一種の遊びですよね。 ただ、会社の人を入れている場合(義理で)、非常に困る人もいるかもしれません。会社の人を入れるのが間違いかもです。友人であれば別ですけど。

    議論Facebookで「リア充」演じてますか?
  • 2012年04月08日 16:07

    (上の文章の字の変換間違い、お許しを。)ただ、「もし」、こういう、ある意味の鎖国主義を、1つの戦略としてやっているなら、それはそれかなとも思います。プリペイドの携帯がないのも、かつて、犯罪者が多く使っていたからと聞きましたし。「また犯罪に使われるから、プリペイド、なくしゃちゃおう!」というのも、1つの判断ではあるからです・・・。(ずいぶんとまた、人間の自由な行動や通信の行き来を無視した決断とは思いますが、安全のほうがより重要と考えるならば、それはそれで幸せかもと。) 海外のクレジットカードが使えないことを不自由に思う人は、たまに日本にやってくる人だけかもしれませんし、そういう意味では、一見、日本に住む大部分の人には関係ない・・と言えなくもないでしょう。あまり「外の目」を気にする必要はないかもしれません、日本人が幸せならば。 しかし、私がどことなく不安に思うのは、こういう規制というか、がんじがらめ状態(=自由度の不足)は、果たして、海外からやってくる人だけ+海外に関わるサービスだけに対してそうなのかな、と。日本国民の多くにとって、普段は見えないところで、がんじがらめ状態がなっているところはないのかな、と。そんなことを思ったりします。 (以上、長々と失礼いたしました。)

    アゴラ
    日本の銀行のATMは国際化に対応すべきだ - 前田 陽次郎
  • 2012年04月08日 15:54

    今海外に住んでいますが、日本に帰国するたびに苦労しています。 ①海外のカードが使えない(コンビにはセブンイレブンのみということを、去年、やっと探り出しました。) ②カードを使える場所が、(意外と)多くない(なので、現金を持って歩かないとならない。しかし、海外のカードが使えず困る・・・の堂々巡り)。 ③海外のカードがつかえない+カードを使えるお店が(ほぼ)全部ではないというこトガ、ガーン!という衝撃になるのは、日本が、そして東京がいかにも「国際都市」「国際化」のイメージがあるから。「先進国」なのに、と。EUに入っていないトルコでも使えたのに・・・と。このトルコの部分は特別な意味があるというよりも、思いつくいろいろな国の名前を入れてみてください。 ④プリペイドの携帯電話がない=日本に住んでいる人でないと、携帯電話が買えない(自分の名前では)。 ⑤よって、バカ高いレンタルか、家族のを借りるなどということに。--④の状況が信じられれず(国際都市なのにあるいは、先進国なのになど)、ここでも、ガーーーーンとなる。 ⑥結局、日本は、「日本にやってきた人、一時的に滞在する人」=よそ者=よって、サービス貧弱、といことになるのかなあ・・・・と。そんな印象があります。 ⑦結局、「人の移動を前提にしない国・経済」・・・そんな印象も。 これは企業などの既得権が強すぎるからなのでしょうか? 残念です。

    アゴラ
    日本の銀行のATMは国際化に対応すべきだ - 前田 陽次郎
  • 2012年03月28日 19:05

    NHKを辞めるわけではないので、このアカウント、このまま継続してはと思いますがー。 もし継続しないとしても、また新しいアカウントを作ってもらえばいいのでは?(番組が変わるごとにアカウントが変わっていたら大変ですけどね。) 1つのアカウントがクローズしたからといって=すべてが終わり・・・なんてことはないわけで。 また(別のを)作ればいいのにと思うけど、駄目なんでしょうか?そしたらまたワッとフォロワーができるでしょうし。 100%か0%かの話ではない感じがしますけどね。どうしてそういう議論になってしまうんでしょうね・・・。

    議論NHKアナのTwitterアカウント閉鎖が波紋、「公式アカウント」の在り方は?
  • 2012年03月23日 11:49

    すごい方ですね。感動しました。

    BLOGOS編集部
    「あなた」に向けてしゃべっています−小島慶子インタビュー
  • 2012年03月19日 18:01

    実際には、男女どちらもが、どの姓を使うのかを選べるはずですよね。任意・選択で。でも、実際には、ほとんどの場合、女性が姓を変更することを選択するようです。 確かに、女性だけに名前の変更を期待される社会はつらいですね。 「事実婚」の問題とも関連するかな、と思いました。

    Chikirin
    姓を変えるということ
  • 2012年03月14日 06:28

    感動しました!

    BLOGOS編集部
    ロックが世界を救うと信じてきた。「日本を忘れないで」シンディ・ローパーが世界にアピール
  • 2012年03月10日 00:48

    タイトルにつられて読み出しました。ブログ内容よりも、実はコメント欄が非常に面白かったです。 ブログを読んでまず思ったのは、何故いま、この主張をなさったのかな、と。何か通したい法案とかがあるんでしょうかね〜。? 田舎の学校で英語を習い、いまは英国で暮らす自分にとっては、学校教育に感謝こそすれ、英語の先生を叩こうとは思っていません。学ぶ方からすれば、学校英語はあくまで入り口。Toeicは受けたことがないので、点数に関しては?ですが。 英語の先生の英語力不足のせいで云々ーっていうのは、論理が飛躍しすぎでは?議論は盛り上がりますけどね。第一、今は至る所で英語圏の英語に触れられますよね、日本にいても。 とにかく、自分でやるのみ。それ以上でも、以下でもなし。k

    山内康一
    英語教師の英語力不足
  • 2012年02月24日 00:57

    興味深く、拝読させていただきました。・・・そうか、そういう考え方もできるんだなあとやや驚きも。このように考えていらっしゃる方は、結構多いのでしょうか? 私も最初、確かにあまり面白くない感じでしたが、今は、「顔を知っている友人・知人同士のツイッター」として使ってみると、非常に面白くなって、結構ひんぱんにチェックしています。 やはり、「誰を仲間として入れるか」で、SNSの醍醐味、面白さは天と地ほどに変わってくる感じがします。つまり、前の方も書かれていますが、使い方によって、使う人によって面白みが変わって来る感じがします。それと、SNSの中に入ってまで、あまりかしこまらないほうがいいかも、ともーー人それぞれですが。「いいね!」の件も、本当に自分でそう思ったときに同意すればいいし、義理で「いいね!」をやっているようだと、SNSの場合、本末転倒になってしまいそうです。もっと正直にしてもいいのでは、と思いますよ、あくまで、人それぞれですけどね。ある種、遊びというか、シャレなんでー(と、思うので)。

    アゴラ
    Facebookが「つまらない」と感じている方へ - 青木勇気
  • 2012年02月07日 21:48

    ご指摘、感謝。確かに教育も大きな改革の1つだったと思います。

    小林恭子
    サッチャー英元首相の映画公開 ー痛みを忘れない北部と極秘のビジネス
  • 2012年02月07日 21:47

    英国と日本の違いについてですが、住むほどに、違うなあと思うことばかりです。一つだけの違いの例ですが(もっとあるとは思いますが)、英国は大英帝国がありました。今は「帝国」ではありませんが、第2次大戦で勝った側にいたということもあって、いまだに「英国から世界中を観察する、情報収集する」「必要とあれば、(軍事)あるいはほかの方法で介入する」「世界を市場とみて、貪欲に稼ぐ・あるいは情報を取る・影響力を拡大させようとする」姿勢が、ずっと続いている感じがします。日本はそんな感じがしませんーーこれは悪い意味ではないのです。 日本にもいろいろ改革するべきところはたくさんあると思いますが、世界を市場あるいは影響を拡大させる潜在的場所としてみて、時には大胆にあるいはひそかに、絶えず動く国(=たとえば英国)は、したたかといえばしたたかですが、「好きな国」とはいえないかもな、と思います。英国にいるので英国の話をいろいろ書いていますが、どの国であってもーー一般的な話ですがーーほめすぎて考えないようにしたいものですね。

    小林恭子
    サッチャー英元首相の映画公開 ー痛みを忘れない北部と極秘のビジネス

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