新規登録/ログイン
2018年04月30日 10:47
すみませんテレビほとんど見ないのでww 今だにまっちゃんヒデちゃんの時間で止まってるんですw
2018年04月30日 10:46
少なくとも彼を依存症と仮定すれば、記者会見で明らかになった事情はすべて説明がつきます。依存症でないと仮定した場合、数々の謎ときが必要になるでしょう。
2018年04月30日 10:44
依存症だからタレント活動はできない、という日本の風土こそなんとかすべきと考えます。依存症患者は素面では普通の人と変わりません。(それこそ、素面でダメ人間な場合はその人の人格に起因するものです。) 断酒さえきちんとすれば、これまで以上にまともに仕事をこなせるはずです。酒が介在しないと仕事の付き合いができないかのような慣習(はもはや普通の業界では減ってると思いますが)も見直す時期と思います。
2018年03月22日 22:25
労働者はフルタイムなら1日のほとんどをその労働に捧げています。正社員の中には休日も仕事のためのリフレッシュやスキルアップに使う人がいるでしょう。それだけの労力と時間を使って投資をしてもなお労賃と同等のものが稼げないと思うのなら、それは労働への還元が株主への還元よりも高い証拠です。「労働でなら稼げるが投資では稼げない」というのは資金の差ではなくリターンの割の良さの話です。本当に株主が恵まれてるなら、カードローンで数百万から始めても勝ちパターンに持ち込めるのではないでしょうか。誰もそれをしないのは、労働が割に合うからです。一方で、会社に採用された人がスーツや革靴を月賦で買うのは誰もが当然と思うでしょう。本当に労働者が搾取されているなら、この前提が崩れるはずなのです。
2018年03月22日 08:38
>企業が法定福利費、福利厚生費で浮いた部分を社員に還元する法もなく、その保証はどこにもない。 もし企業が社員に還元しないのなら、その分は株主の儲け(配当もしくは含み益)になります。労働者の待遇が悪く株主が儲かるなら、人々が労働離れを起こして投資に走ります。 投資家が多くなれば投資家同士の競争が熾烈となり、企業は株主に還元しなくても余裕で資本を集めることができます。一方で、労働離れで企業は労働者を集めることが難しくなるため、労働者の待遇を上げることで労働力の確保を図ります。そうしないと企業は業績を維持できませんから(ここ大事)。 これが標準的な経済学が予想することだと思います。
2018年03月22日 08:27
企業が労働者を搾取しており、今回の法案でさらなる搾取を目指している、という主張は国会で野党が公然と述べています(例えば、人の命に関わる件だとまくし立てています)。搾取の主体が企業というのがおかしいが普通に考えれば搾取の主体は株主となり、だったら労働するよりたとえわずかでも株式投資した方がトクですよね。現実そうなってないというなら、それが彼らへの反証になります。 多くの労働者は企業に敵対せず、ある程度の依存は許容すべきではないかとの意見は、それが実態かと私も思います。ならば、上のようなエキセントリックな主張で法案審議に参加すべきではありません。自称リベラルの過激な主張を認めるならばこうなるよ、ということを私は示したかったのです。 よく読めばわかると思いますが、私は「自営業者はみんなこうしてるんだからサラリーマンもそうしろ」と言ってるのではありません。あくまで「あなたの主張が正しいのならば、論理的に行き着く結論はこうでしょう?」と問うているのです。
2017年07月08日 14:01
https://www.youtube.com/watch?v=sskdGi8ydeY https://mainichi.jp/articles/20170707/k00/00m/040/055000c これでわかりますかね。 次からは他人に聞く前に自分で調べましょうね。
2017年07月03日 17:08
大きく誤解されてるようですが、民主政の指導者は「何を実現するために何を犠牲にするか」について説明する責任があります。犠牲部分をだまし討にして良いのではありません。選挙で公約を掲げ、国民の審判を得るというのはそういうことではないでしょうか。 それに対し、小池女史の例で言えば彼女は玉虫色の公約を言ってたのみで、豊洲移転延期の費用についても説明がなく、メリットは非常に漠然としていました。都議会自民党を打ち破るためにそれをすると宣言してたら、選挙はどうなっていたでしょうか。私はこれを公約詐欺と思っています。
2017年05月09日 14:20
ブログの第2センテンスが読解できなかったよううですね。 その後の論旨もグダグダです。ちゃんと読みましょう。
2017年05月08日 09:20
その程度の人は諦めるのも立派な選択です。独学で東大に受かる程度の能力がある人には学費無料にして返済不要の奨学金を与える価値があると思いますが、能力のない人に無駄な4年間を過ごさせるのは本人のためでもないでしょう。
2017年05月08日 09:17
低学力者への救済であるなら大学進学者を増やすより高校卒業を厳格化し、高校留年に資金援助した方がいい、という私の持論に近いご意見と思います。 学歴と学力を混同した意見が多いですよね。
2017年05月08日 09:03
これはフリードマンが提唱していました。株式のように個人への投資として、見返りが大きかった人(大卒後の所得が高い人)ほど高い所得税を課すようにすれば従来の徴税システムを使えるので簡単だということでした。(投資の適格性とか審査が大事ですねw)
2017年05月08日 08:55
高卒で働くのがデフォになったほうが子供産みやすいですよ。
2017年02月19日 07:56
http://blog.esuteru.com/archives/20003083.html 築地が危険で不潔なことは既に多くの方々が指摘していて、これといった反証も聞きませんが。それでも豊洲との比較にしたのは控えめな指摘のつもりですよ。HACCPについても調べてみたらいかがでしょうか。
2016年07月25日 14:14
石油は日本人の税金をつぎ込まなくても産油国からお金で買ってこられます。石油は枯渇した瞬間に沢山の人が死にますが、外国任せで大丈夫です。それとも、地方交付税をもっと分配すれば石油も産出してくれるんでしょうか。
2016年07月16日 11:51
コメントありがとうございます。 1.そもそも保育を普通の産業にすることで、赤字運営を回避する努力がなされるべきと思います。どのような形態でも保育をすることは赤字である、というのはないでしょう。規制緩和などを必要としますが、サービス水準も価格も自由にすれば産業としては成り立つのではないでしょうか。実際、ベビー用品や幼児向け教育などの産業は民間だけで維持されてると思います。また、保育園による現物給付を現金給付に切り替えたことで、保育園撤退がそのまま親の負担になるということにもならないのでは。 2.弊ブログを誤読されてると思います。税負担はむしろ増えてもいいと書いてますし、大事なのは使われた税が保育の現物給付だけでなく育てる親の必要とする産業に渡っていくことと認識しています。保育園にかぎらず親が欲している育児用のサービスは多岐にわたります。保育手当によって親のその時時の必要度に応じて1円単位で必要なサービスに対して「投票」が行われるわけです。もう一度よくご確認ください。
2016年07月16日 11:41
コメントありがとうございます。 まず、親がどういう意思を持っているかの確認が技術的に難しいこと、保育料を自己負担しているなら公立に預けようが民間のベビーシッターであろうが預けるのは自由であること、保育手当を受け取っても保育園に入れれば大幅な赤字であること、などを考えるとそんなに悪い制度ではないと思います。 私としては、保育を外注するためにお金で解決するような親であっても産んでくれないよりはマシだと考えています。それに、保育園と言っても24時間預かってくれるわけではなく、自宅保育がゼロになるわけではありません。 お金はあるけど身体が弱く、外で働けないが保育園では預かって欲しい、そういうお母さんもいると思うんです。いちいち保育手当の「資格審査」をしてると、逆に役人の裁量を認めることになって救われるべき人が救われなかったり腐敗を産んだりするかもしれません。 よって、制度はなるべくシンプルであるべきというのが私の理想でもあります。
2015年01月16日 14:08
合計特殊出生率については1960年あたりから人口維持に必要な水準ぎりぎり、そして40年前から維持不可能な水準に落ち込んでいます。 http://www.garbagenews.net/archives/2013423.html 40年前といえば、田中内閣が福祉元年と銘打って老人向け福祉の大盤振る舞いを始めた頃です。 さらに、女性の高学歴化や労働の省力化などで女性の社会進出がすすめば出生率が落ち込むのは見えてたはずです。
2014年08月24日 20:44
いえ、これは想像ですが、朝日新聞でも鼻つまみだったのではないでしょうか。私は会社としての朝日新聞、そこが発信するいい加減な記事には憤慨しますが、個人としての会社員はやはり普通のサラリーマンだろうと思っています。
2014年08月24日 19:54
なぜ私が「あの烏賀陽氏か」とツイートしたかというと、 http://getnews.jp/archives/368823 これは多方面から証拠が上がっていますし、こういうことをする人は許せないと思うからです。 また、Twitterの発言内容がろくでもないことは、何度か私自身の目で見て確認済みです。
2014年06月09日 08:16
本文に書いてあるとおり、長時間労働の禁止と有給取得の強制化が案に乗っています。政府案を見てみて下さい。 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/kadaibetu/dai4/siryou.html 資料5・資料6・参考資料1に書いてあります。
2014年06月09日 07:48
会社と従業員に「食うか食われるか」の関係しかないと考えるのは浅薄ではないでしょうか。人をこき使うほど儲かるような業務は、機械に置き換えたほうが有利です。
2014年06月08日 22:51
「優秀な人であっても会社をやめるという選択肢が取れない」という前提で考えてる人がいるようですが、こうした制度が布かれているにもかかわらず十分な報酬も与えずこき使うのであれば、優秀な人から順番に他社に引き抜かれるのではないですか?それで困るのは雇っている側だと思うのですが。
2014年05月27日 21:19
ICの運転経験がないことは政府事故調中間報告の104ページに記されていますね。そこから、発電所対策本部(吉田所長のところ)、本店対策本部、保安院についても、ICについての認識や確認が全く不十分であったことが指摘されています。 政府事故調に驚愕の事実は記されており、当事者に対して非常に辛辣な表現が続出しています。
2014年05月27日 19:45
>不注意で人を轢いてしまいました。 >原因を正直に話すので、許して下さい。 > >ですか? じゃあ自首しても情状酌量なしか?
2014年05月26日 15:56
1点目。 「所長の意図とは違った退避」を「命令違反し撤退」と書けば、ミスリードですよ。詳しくは次のまとめでも見て下さい。 http://togetter.com/li/670205?page=1 2点目。 「正直いって」のあとは筆者の個人的感想なのですが、わからないですかね。
2014年05月25日 21:59
さすがにそれはないでしょう。 ・そんな態度で誰が取材に応じてくれるのか ・入手した未公開情報がどれだけ存在するのか ・政府に都合の悪いことばかりして記者クラブの特権を享受し続けられるのか などと考えれば、「なんでもあり」ではないのは自ずと理解できるのでは。各社とも相応の駆け引きと相場観とを持って仕事をしてると思います。
2014年05月25日 19:43
それには同意です。 本文に書ききれませんでしたが、公開する年限をきちんと示したほうが、その間秘匿することの意義がさらに理解されやすい。 何年置くかというのも議論があるでしょうが、少なくともこの調書によって不利益を受ける人が社会から引退するくらいの年限は確保すべきだと思います。 生死を共にした仲間をあげつらうことになったとしても、将来の人類の教訓のために話そう、という動機が生まれるに十分な期間は必要でしょう。
2014年05月13日 07:09
パピガニさん あなたは他人のブログのコメント欄を使って自分の主張をしたかっただけで、そのさいブログ本文の趣旨は完全に無視して構わない、という態度の持ち主なのですね。 そのような態度で一体誰を説得できるのか。甚だ理解に苦しみます。 自分の主張を展開したいのならば、自分でブログを書くなり、主張に沿ったブログエントリを探し当ててコメントを入れればいいでしょう。 あなたが今回したことを、わかりやすくたとえると、 「韓国に旅行するのは船で行くのがいいか?飛行機で行くのがいいか?」 というテーマの講演会の会場に出かけて行って 「韓国は反日国家だから、あんなところに旅行に行くべきではない」 「あなたは韓国が親日だと思うのか?そう思うなら、私に反論してみろ」 と言ってるようなものです。 これは明らかに妨害行為ですよ。完全なる「荒らし」です。 自分のしたことを反省しなさい。
2014年05月12日 09:49
パピガニさん あなたの読解力はゼロです。本文と、私のあなた宛のコメントを声に出して5回ずつ読んでみてください。 それでもわからない場合は、身近な人にこの文を読んでもらって下さい。 もう一度だけ説明します。 私は A.微量被曝では鼻血は出ない B.被曝で鼻血が出るとすれば急性障害であり、死の危険があるので即入院である という態度です。 もしその私が C.美味しんぼは鼻血の原因を被曝(少なくとも急性障害を起こさない程度の)だと言ってる D.美味しんぼの言ってることは正しい と評価をしたら、おかしいよね? ということです。 ここでは、AとBが科学的に正しいとしても間違っていたとしても、AとBの意見の人間がCとDの評価を下すのは間違いでしょ?自分の意見を否定することですから。 そこを言ってるだけですよ、今回のブログは。
ピックアップ一覧
コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。
※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。
2018年04月30日 10:47
すみませんテレビほとんど見ないのでww 今だにまっちゃんヒデちゃんの時間で止まってるんですw
2018年04月30日 10:46
少なくとも彼を依存症と仮定すれば、記者会見で明らかになった事情はすべて説明がつきます。依存症でないと仮定した場合、数々の謎ときが必要になるでしょう。
2018年04月30日 10:44
依存症だからタレント活動はできない、という日本の風土こそなんとかすべきと考えます。依存症患者は素面では普通の人と変わりません。(それこそ、素面でダメ人間な場合はその人の人格に起因するものです。) 断酒さえきちんとすれば、これまで以上にまともに仕事をこなせるはずです。酒が介在しないと仕事の付き合いができないかのような慣習(はもはや普通の業界では減ってると思いますが)も見直す時期と思います。
2018年03月22日 22:25
労働者はフルタイムなら1日のほとんどをその労働に捧げています。正社員の中には休日も仕事のためのリフレッシュやスキルアップに使う人がいるでしょう。それだけの労力と時間を使って投資をしてもなお労賃と同等のものが稼げないと思うのなら、それは労働への還元が株主への還元よりも高い証拠です。「労働でなら稼げるが投資では稼げない」というのは資金の差ではなくリターンの割の良さの話です。本当に株主が恵まれてるなら、カードローンで数百万から始めても勝ちパターンに持ち込めるのではないでしょうか。誰もそれをしないのは、労働が割に合うからです。一方で、会社に採用された人がスーツや革靴を月賦で買うのは誰もが当然と思うでしょう。本当に労働者が搾取されているなら、この前提が崩れるはずなのです。
2018年03月22日 08:38
>企業が法定福利費、福利厚生費で浮いた部分を社員に還元する法もなく、その保証はどこにもない。 もし企業が社員に還元しないのなら、その分は株主の儲け(配当もしくは含み益)になります。労働者の待遇が悪く株主が儲かるなら、人々が労働離れを起こして投資に走ります。 投資家が多くなれば投資家同士の競争が熾烈となり、企業は株主に還元しなくても余裕で資本を集めることができます。一方で、労働離れで企業は労働者を集めることが難しくなるため、労働者の待遇を上げることで労働力の確保を図ります。そうしないと企業は業績を維持できませんから(ここ大事)。 これが標準的な経済学が予想することだと思います。
2018年03月22日 08:27
企業が労働者を搾取しており、今回の法案でさらなる搾取を目指している、という主張は国会で野党が公然と述べています(例えば、人の命に関わる件だとまくし立てています)。搾取の主体が企業というのがおかしいが普通に考えれば搾取の主体は株主となり、だったら労働するよりたとえわずかでも株式投資した方がトクですよね。現実そうなってないというなら、それが彼らへの反証になります。 多くの労働者は企業に敵対せず、ある程度の依存は許容すべきではないかとの意見は、それが実態かと私も思います。ならば、上のようなエキセントリックな主張で法案審議に参加すべきではありません。自称リベラルの過激な主張を認めるならばこうなるよ、ということを私は示したかったのです。 よく読めばわかると思いますが、私は「自営業者はみんなこうしてるんだからサラリーマンもそうしろ」と言ってるのではありません。あくまで「あなたの主張が正しいのならば、論理的に行き着く結論はこうでしょう?」と問うているのです。
2017年07月08日 14:01
https://www.youtube.com/watch?v=sskdGi8ydeY https://mainichi.jp/articles/20170707/k00/00m/040/055000c これでわかりますかね。 次からは他人に聞く前に自分で調べましょうね。
2017年07月03日 17:08
大きく誤解されてるようですが、民主政の指導者は「何を実現するために何を犠牲にするか」について説明する責任があります。犠牲部分をだまし討にして良いのではありません。選挙で公約を掲げ、国民の審判を得るというのはそういうことではないでしょうか。 それに対し、小池女史の例で言えば彼女は玉虫色の公約を言ってたのみで、豊洲移転延期の費用についても説明がなく、メリットは非常に漠然としていました。都議会自民党を打ち破るためにそれをすると宣言してたら、選挙はどうなっていたでしょうか。私はこれを公約詐欺と思っています。
2017年05月09日 14:20
ブログの第2センテンスが読解できなかったよううですね。 その後の論旨もグダグダです。ちゃんと読みましょう。
2017年05月08日 09:20
その程度の人は諦めるのも立派な選択です。独学で東大に受かる程度の能力がある人には学費無料にして返済不要の奨学金を与える価値があると思いますが、能力のない人に無駄な4年間を過ごさせるのは本人のためでもないでしょう。
2017年05月08日 09:17
低学力者への救済であるなら大学進学者を増やすより高校卒業を厳格化し、高校留年に資金援助した方がいい、という私の持論に近いご意見と思います。 学歴と学力を混同した意見が多いですよね。
2017年05月08日 09:03
これはフリードマンが提唱していました。株式のように個人への投資として、見返りが大きかった人(大卒後の所得が高い人)ほど高い所得税を課すようにすれば従来の徴税システムを使えるので簡単だということでした。(投資の適格性とか審査が大事ですねw)
2017年05月08日 08:55
高卒で働くのがデフォになったほうが子供産みやすいですよ。
2017年02月19日 07:56
http://blog.esuteru.com/archives/20003083.html 築地が危険で不潔なことは既に多くの方々が指摘していて、これといった反証も聞きませんが。それでも豊洲との比較にしたのは控えめな指摘のつもりですよ。HACCPについても調べてみたらいかがでしょうか。
2016年07月25日 14:14
石油は日本人の税金をつぎ込まなくても産油国からお金で買ってこられます。石油は枯渇した瞬間に沢山の人が死にますが、外国任せで大丈夫です。それとも、地方交付税をもっと分配すれば石油も産出してくれるんでしょうか。
2016年07月16日 11:51
コメントありがとうございます。 1.そもそも保育を普通の産業にすることで、赤字運営を回避する努力がなされるべきと思います。どのような形態でも保育をすることは赤字である、というのはないでしょう。規制緩和などを必要としますが、サービス水準も価格も自由にすれば産業としては成り立つのではないでしょうか。実際、ベビー用品や幼児向け教育などの産業は民間だけで維持されてると思います。また、保育園による現物給付を現金給付に切り替えたことで、保育園撤退がそのまま親の負担になるということにもならないのでは。 2.弊ブログを誤読されてると思います。税負担はむしろ増えてもいいと書いてますし、大事なのは使われた税が保育の現物給付だけでなく育てる親の必要とする産業に渡っていくことと認識しています。保育園にかぎらず親が欲している育児用のサービスは多岐にわたります。保育手当によって親のその時時の必要度に応じて1円単位で必要なサービスに対して「投票」が行われるわけです。もう一度よくご確認ください。
2016年07月16日 11:41
コメントありがとうございます。 まず、親がどういう意思を持っているかの確認が技術的に難しいこと、保育料を自己負担しているなら公立に預けようが民間のベビーシッターであろうが預けるのは自由であること、保育手当を受け取っても保育園に入れれば大幅な赤字であること、などを考えるとそんなに悪い制度ではないと思います。 私としては、保育を外注するためにお金で解決するような親であっても産んでくれないよりはマシだと考えています。それに、保育園と言っても24時間預かってくれるわけではなく、自宅保育がゼロになるわけではありません。 お金はあるけど身体が弱く、外で働けないが保育園では預かって欲しい、そういうお母さんもいると思うんです。いちいち保育手当の「資格審査」をしてると、逆に役人の裁量を認めることになって救われるべき人が救われなかったり腐敗を産んだりするかもしれません。 よって、制度はなるべくシンプルであるべきというのが私の理想でもあります。
2015年01月16日 14:08
合計特殊出生率については1960年あたりから人口維持に必要な水準ぎりぎり、そして40年前から維持不可能な水準に落ち込んでいます。 http://www.garbagenews.net/archives/2013423.html 40年前といえば、田中内閣が福祉元年と銘打って老人向け福祉の大盤振る舞いを始めた頃です。 さらに、女性の高学歴化や労働の省力化などで女性の社会進出がすすめば出生率が落ち込むのは見えてたはずです。
2014年08月24日 20:44
いえ、これは想像ですが、朝日新聞でも鼻つまみだったのではないでしょうか。私は会社としての朝日新聞、そこが発信するいい加減な記事には憤慨しますが、個人としての会社員はやはり普通のサラリーマンだろうと思っています。
2014年08月24日 19:54
なぜ私が「あの烏賀陽氏か」とツイートしたかというと、 http://getnews.jp/archives/368823 これは多方面から証拠が上がっていますし、こういうことをする人は許せないと思うからです。 また、Twitterの発言内容がろくでもないことは、何度か私自身の目で見て確認済みです。
2014年06月09日 08:16
本文に書いてあるとおり、長時間労働の禁止と有給取得の強制化が案に乗っています。政府案を見てみて下さい。 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/kadaibetu/dai4/siryou.html 資料5・資料6・参考資料1に書いてあります。
2014年06月09日 07:48
会社と従業員に「食うか食われるか」の関係しかないと考えるのは浅薄ではないでしょうか。人をこき使うほど儲かるような業務は、機械に置き換えたほうが有利です。
2014年06月08日 22:51
「優秀な人であっても会社をやめるという選択肢が取れない」という前提で考えてる人がいるようですが、こうした制度が布かれているにもかかわらず十分な報酬も与えずこき使うのであれば、優秀な人から順番に他社に引き抜かれるのではないですか?それで困るのは雇っている側だと思うのですが。
2014年05月27日 21:19
ICの運転経験がないことは政府事故調中間報告の104ページに記されていますね。そこから、発電所対策本部(吉田所長のところ)、本店対策本部、保安院についても、ICについての認識や確認が全く不十分であったことが指摘されています。 政府事故調に驚愕の事実は記されており、当事者に対して非常に辛辣な表現が続出しています。
2014年05月27日 19:45
>不注意で人を轢いてしまいました。 >原因を正直に話すので、許して下さい。 > >ですか? じゃあ自首しても情状酌量なしか?
2014年05月26日 15:56
1点目。 「所長の意図とは違った退避」を「命令違反し撤退」と書けば、ミスリードですよ。詳しくは次のまとめでも見て下さい。 http://togetter.com/li/670205?page=1 2点目。 「正直いって」のあとは筆者の個人的感想なのですが、わからないですかね。
2014年05月25日 21:59
さすがにそれはないでしょう。 ・そんな態度で誰が取材に応じてくれるのか ・入手した未公開情報がどれだけ存在するのか ・政府に都合の悪いことばかりして記者クラブの特権を享受し続けられるのか などと考えれば、「なんでもあり」ではないのは自ずと理解できるのでは。各社とも相応の駆け引きと相場観とを持って仕事をしてると思います。
2014年05月25日 19:43
それには同意です。 本文に書ききれませんでしたが、公開する年限をきちんと示したほうが、その間秘匿することの意義がさらに理解されやすい。 何年置くかというのも議論があるでしょうが、少なくともこの調書によって不利益を受ける人が社会から引退するくらいの年限は確保すべきだと思います。 生死を共にした仲間をあげつらうことになったとしても、将来の人類の教訓のために話そう、という動機が生まれるに十分な期間は必要でしょう。
2014年05月13日 07:09
パピガニさん あなたは他人のブログのコメント欄を使って自分の主張をしたかっただけで、そのさいブログ本文の趣旨は完全に無視して構わない、という態度の持ち主なのですね。 そのような態度で一体誰を説得できるのか。甚だ理解に苦しみます。 自分の主張を展開したいのならば、自分でブログを書くなり、主張に沿ったブログエントリを探し当ててコメントを入れればいいでしょう。 あなたが今回したことを、わかりやすくたとえると、 「韓国に旅行するのは船で行くのがいいか?飛行機で行くのがいいか?」 というテーマの講演会の会場に出かけて行って 「韓国は反日国家だから、あんなところに旅行に行くべきではない」 「あなたは韓国が親日だと思うのか?そう思うなら、私に反論してみろ」 と言ってるようなものです。 これは明らかに妨害行為ですよ。完全なる「荒らし」です。 自分のしたことを反省しなさい。
2014年05月12日 09:49
パピガニさん あなたの読解力はゼロです。本文と、私のあなた宛のコメントを声に出して5回ずつ読んでみてください。 それでもわからない場合は、身近な人にこの文を読んでもらって下さい。 もう一度だけ説明します。 私は A.微量被曝では鼻血は出ない B.被曝で鼻血が出るとすれば急性障害であり、死の危険があるので即入院である という態度です。 もしその私が C.美味しんぼは鼻血の原因を被曝(少なくとも急性障害を起こさない程度の)だと言ってる D.美味しんぼの言ってることは正しい と評価をしたら、おかしいよね? ということです。 ここでは、AとBが科学的に正しいとしても間違っていたとしても、AとBの意見の人間がCとDの評価を下すのは間違いでしょ?自分の意見を否定することですから。 そこを言ってるだけですよ、今回のブログは。