記事
- 2014年11月05日 13:02
京大構内に私服警察官が潜伏 北星学園大学とは大違い
朝日新聞の記事ですが、京都大学の構内に、私服の警察官が潜伏していました。
「京大の構内に警察官、学生とトラブル 大学「誠に遺憾」」(朝日新聞2014年11月5日)
大学当局の要請もないままに私服を潜入させるがごときは大学の自治を侵害する行為です。
「大学キャンパスに交番設置 「大学の自治」に悪影響はないか?」(弁護士ドットコム)
他方で、北星学園大学にはどうでしょうか。大学当局が警備を要請することが大前提になりますが、道警が本腰を入れてウヨク勢力から北星学園大学を守ろうという姿勢はあったのでしょうか。
「北星学園大学学長の判断は大学の自治の放棄 国家が黙認した北星学園大学に対する脅迫行為」
未だに大学構内に私服で潜伏させている京都府警の姿勢は、時代錯誤も甚だしく、それこそ大学当局の許可を得てないという意味では住居侵入そのものです。
警察組織がこのような姿勢では、ウヨク勢力は小躍りするばかりで、何の足かせもないことにならざるをえません。
「京大の構内に警察官、学生とトラブル 大学「誠に遺憾」」(朝日新聞2014年11月5日)
大学当局の要請もないままに私服を潜入させるがごときは大学の自治を侵害する行為です。
「大学キャンパスに交番設置 「大学の自治」に悪影響はないか?」(弁護士ドットコム)
他方で、北星学園大学にはどうでしょうか。大学当局が警備を要請することが大前提になりますが、道警が本腰を入れてウヨク勢力から北星学園大学を守ろうという姿勢はあったのでしょうか。
「北星学園大学学長の判断は大学の自治の放棄 国家が黙認した北星学園大学に対する脅迫行為」
未だに大学構内に私服で潜伏させている京都府警の姿勢は、時代錯誤も甚だしく、それこそ大学当局の許可を得てないという意味では住居侵入そのものです。
警察組織がこのような姿勢では、ウヨク勢力は小躍りするばかりで、何の足かせもないことにならざるをえません。



