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- 2014年10月31日 13:14
スマートフォンで明暗をわけはじめた小米(シャオミ)とサムスン
中国のアップルともいわれる小米(シャオミ)が、7~9月期のスマートフォン出荷台数で、初の製品投入からわずか3年で、世界シェア3位に躍進したことをロイターが伝えています。小米(シャオミ)にかぎらず、華為(ファーウェイ)、レノボなどの中国製のスマートフォンの攻勢でもっともその影響を受けているのがサムスンで、前年同期の35%から25%へと10ポイントもシェアを落としています。スマホ市場シェア、中国の小米...
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