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- 2014年08月09日 22:54
69回目の長崎の原爆の日と中東
昨年10月、長崎新聞社が声をかけてくださり、長崎と佐世保で「アラブの春」に関する中東情勢の講演をさせていただいた。 その時、最終被爆地として、世界の平和を願う長崎の方々の強い思いを改めて感じた。 それから10カ月経て、中東地域では、シリア、イラク、そしてリビアで戦火が広がり、イスラエルとハマスの間で再び戦闘が起きている。 その中で、無辜の市民の命が奪われ続けている。 イスラエル・ハマス間の戦いでは...
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