- 2014年07月13日 19:12
個人としての人間宣言
3/3◆引用文献
「ナチス・ドイツ ある近代の社会史 ナチ支配下の「ふつうの人びと」の日常」
デートレフ・ポイカート著/木村靖二・山本秀行訳/三元社
リンク先を見る画像を見る
「議論された過去 ナチズムに関する事実と論争」
ヴォルフガング・ヴィッパーマン著/林功三・柴田敬二訳/未来社
リンク先を見る画像を見る
「不平等の再検討 潜在能力と自由」
アマルティア・セン著/池本幸生・野上裕生・佐藤仁訳/岩波書店
リンク先を見る画像を見る
「石橋湛山評論集」
松尾尊兊編/岩波文庫
リンク先を見る画像を見る
※手元にあるものが岩波書店版なので部分改訂が入っているかもしれません
◆参照ツイート
今日はゴキブリがたくさん来るな。コックローチで追い払うかな。どうも産経品質ゴキブリの吸引効果のようだ。
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 13
ゴキブリという表現に突っかかる物がいる。だが、兄のTweetに生息し、兄が他者にreplyするとそこへ押し寄せる。そして害悪、差別扇動を振りまき集結。ゴキブリの生態そのものじゃないか。
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 13
今日は滋賀県知事選投票日。安倍の忠実な下僕を選んではさらにファシズムが進むだろう。県民のみなさん。反安倍ファシズムで団結してください。
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 13
どうやらゴキブリは産経仕様のゴキブリの吸引力で集合が多いようだな。コンバットがいいかバルサンがいいかDDTもありか?
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 13
少数者を殴りに来るネトウヨの愚かしさにこれからも最大の軽蔑の言葉をぶつける。人権を守ると言うのは傍観することではない。攻撃にさらされても言葉にできず、涙している人の存在が見えているか?その代弁者になることが必要だ。綺麗な言葉で怒りの代弁はできない。
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 12
さ、お勉強は半ばだが、新聞社へのメール作成も終了。Twitterにもどると「ゴキブリ」をまとめてくれた人物がいて笑った。人を撃ちに来た、差別を容認する者は人間のくずで、ゴキブリ。これは何ら変わらぬ僕の信念。僕のtweetに押しかけるネトウヨ、差別を黙認する者には罵声を浴びせます
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 12
まだ「ゴキブリ ホイホイ」ってあるのかな。そう思ってコンビニに行ったら、あった。まだまだ必要なんですね。ネットでわき寄ってくるゴキブリもどきは放し飼いを基本としている。時間ができたので久しぶりに「ホイホイ」を覗いたら、相変わらず断片言葉で精神の核がない。たまには駆除するかな。
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2014, 7月 12
ゴキブリと言うと噛み付いて来る奴がいる。自分が恥ずかしい存在だってことぐらいの自覚はあるのかな?
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 12
この人物を知る共産党関係者の方、憲法で保障された個人の思想信条、個人の尊重がわからないこの人物を指導するように共産党の機関に要請してください。このままでは共産党の憲法擁護は偽物だと国民に理解されますよ。
“@benitoh96: 「放っとけばあなたの利益」になるのに通報ですか。”
— 有田和生 (@ka1206) 2014, 7月 11
◆傍証先
「差別反対でありながら「ゴキブリ」などと連呼、野間タソやきっこおじさんを擁護する有田和生さんとのやりとり」
「有田ヨシフとその弟、有権者をゴキブリと呼ぶ」
「あのね有田の弟だけど」
◆参考資料
「Newsweek 日本語版」2014年6月24日号
世界で増殖する差別と憎悪
社会 寛容さの喪失とSNSで世界にヘイトスピーチが蔓延する
日本 「反ヘイト」という名のヘイト
「Newsweek日本語版への抗議」(のりこえネット)
「Newsweek批判への紫音さんの反論」
- sionsuzukaze
- 広告代理店プランナーを経て個人商店を経営。政治について執筆。



