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- 2014年06月25日 00:00
結局は、自虐史観のコップのなかだ
前々回の本通信で、何をしているのか「知らん」、と書いたが、続いていたらしい。例の「安全保障法整備に関する与党協議会」である。今朝の新聞に、この協議会が、集団的自衛権に関する憲法解釈変更の閣議決定について、「実質合意」した、と報道されている。そこで、一体何を「協議」していたのか、また何故長引いたのか、この細部に入らず(時間の無駄だから)、その根本原因を指摘しておきたい。この「協議会」は、結局は「自虐...
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