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インターネッ党がなぜ参戦しなかったのか

ハフィントンポストにおいて本日、突然、取材も予告も無しに「なぜ中野区長選に参戦しなかったのか」という記事がトップ扱いで出て、お騒がせしました。さきほど、インターネッ党のホームページに、本件に関する家入さんと党の見解をアップしました。

リンク先を見るすでにネット上で「記事にされる前に、候補者擁立が出来なかった旨を広報しなかったんだから」というご指摘ありましたが、たとえ取材を受けていなかったとしても、まったくその通りだと思います。本人がだらしないところがあっても、結果として、それをコントロールできなかった私の力不足も大きいです。ご期待いただいた皆様に率直にお詫びします。

有権者はもちろん、現職の政治家の皆さん、メディア関係者にもご注目・ご期待いただいていること、改めて本人が重々承知しているでしょう。都知事選が終わって時間が経って、どこか本人に気の緩みもあったかもしれないです。良薬は口に苦し、といいますが、これを反省材料にちゃんと活動していくのかどうか、本人が本気でやらないなら、党解散も含め、きちんと落とし前をつけるようにしていかないといけませんね。

お騒がせしました。今日のところはここまで。

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