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- 2014年04月10日 09:56
「小保方氏に跳びつき、そして切り捨てた理研こそ問題」と言う小倉氏の感性
本日も、テレビは、朝から小保方氏の話でもちっきりです。 街の人々の反応は、様々です。 でも、おしなべて専門家の目は厳しい! はっきりといって、彼女の弁明は弁明になっていない、と。 2時間半も時間を費やしながら、結局、STAP細胞の存在を証明できなかったということなのです。 確かに反省の弁は述べました。しかし、よくよく考えると全然反省になっていないのです。 自分は未熟だった。多くの人々に多大な迷惑を...
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