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- 2014年02月12日 19:31
12月に大きなマイナスを記録した機械受注の今後の動向やいかに?
本日、内閣府から12月の機械受注統計の結果が発表されています。船舶と電力を除く民需で定義されるコア機械受注は季節調整済の系列で7441億円、前月比▲15.7%減となりました。大きく増加した11月受注からの反動ながら、それにしても大きなマイナスと受け止められています。まず、日経新聞のサイトから記事を引用すると以下の通りです。機械受注、12月15.7%減 1-3月見通し2.9%減内閣府が12日発表した...
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