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- 2014年01月07日 03:06
広東省の覚せい剤村摘発・続報
広東省沿岸部に位置する陸豊市博社村、人口わずか14000人という小さな村をあげて、覚せい剤の密造が行われていたというニュースの続報です。香港ベースの英文ニュースSouth China Morning Postが、5日付で掲載した関連記事は、この村で行われていた覚せい剤密造の様子を伝えてくれています。この記事によれば、博社村で行われていたのは、マオウ(エフェドラ)という植物からエフェドリンを抽出して...
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