記事
- 2022年03月18日 14:00
「なんでもかんでもキャンセルカルチャー」な時代 批判は個別具体的にせよ
兵庫県を中心に活動する「明石フィルハーモニー管弦楽団」が、3月21日の定期演奏会で、チャイコフスキーの「1812年」の演奏を予定していたが、ロシアがウクライナに侵攻した世情を踏まえて曲目を変更することにしたとTwitterで告知した。(*1)一見すると、よくあるニュースのようだが、ネット上ではこれに対して大量の反発があった。曲目変更は、「キャンセルカルチャーだ!」「芸術と現実の区別が付かないのか?...
コメント
![]()




FOLLOW US