記事
- 2022年03月13日 15:12
テレビ局受難時代
1955年に始まった家電ブームで白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫は「三種の神器」とも言われ、テレビはエレクトロニクス ジャパンの期待の星として時代と共に成長してきました。個人的に大きく変わったな、と思ったのが4Kテレビブームとそれを買った人たちの「画質が以前とそんなに変わらない」という不満足感あたりから消費者がテレビの技術に十分満足感を覚え、それ以上のものを求める人が少なくなったことはあると思います。こ...
コメント
![]()




FOLLOW US