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Google+でオーソリティを築く7つの方法


日本ではイマイチ普及が進んでいないGoogle+ですが、Google検索+他サービスとの連携も進み、これからのSEOには活用が必須になりつつあるような気配でもあります。今回の記事では、いち早くGoogle+の普及が進んでいる米国から、Google+を活用してSEOにもソーシャルメディアマーケティングにも重要な「オーソリティ」をネット上で築いていく方法を7つ紹介します。 — SEO Japan

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Googleは1つのシンプルな原則の下に作られた―他のウェブページよりも重要なウェブページがある。

その重要性はどのように定量化されるのか?理想的には、それは、人々がそのページは他のページよりもそのトピックに関して自分たちを満足させると考えているという事実に基づく。

Googleは、ウェブページの重要性をそれを指し示したリンクの量とそれらのリンクがやって来るサイトをGoogleがどれくらい信頼しているかによって評価することによって検索技術の顔を変えた。

しかし、1998年以降、ウェブは急速に変化してきた。たくさんの人がウェブサイトやブログを始め、自分の好きなものにリンクをすることができるが、大部分の人はソーシャルメディアシェアリング(ソーシャルメディアでの共有)を介して自分の好きなものに賛成票を投じる。

そのことがソーシャルシェアリングを検索エンジンが使用する大きなシグナルにする…しかし、TwitterとFacebookは必ずしもGoogleに協力的ではない。そして、最近までは、そのウェブページ自体―ライターではなく―がストーリーの中心部分だった。

Author Rankの始まり

Googleは常に、優れたライターは優れたコンテンツを作ることができることを認識していた。そして、より良いコンテンツがエンドユーザーにとってより良い検索結果をもたらす(Googleの重要なビジネス目標である)。より優れたコンテンツの制作を促す自然な方法の1つが、ライターに報いることだ。

それを踏まえて、彼らは、2005年にAgent Rankと呼ばれる特許を申請した

Agent Rankは“エージェント”(ライターやその他のコンテンツクリエイターのこと)のためにデジタルシグネチャを作ることになっている。そして、彼らのコンテンツに対する大衆の反応(コメント、ソーシャルシェア、リンク)に基づいて評価スコアを累積する。

ここで重要な特徴は、このスコアが“ポータブル”だったことだ。それは、特定のサイト(ウェブを横断しない)に結びついていたのではなく、人物(誰が?)に結びついていたのだ。しかしながら、あなたが“エージェント”を特定するためのプラットフォームを確立しないかぎり、それをするのは不可能だ。

つまり、本末転倒だったのだ。

なぜウェブライターはGoogle+に関心を持つべきなのか?

Google+は、ソーシャルメディアプラットフォームというより、全てのGoogle製品をGoogle+の機能に移行したバックプレーンソーシャルレイヤーだ。

Google+のVic Gundotraはこんなことを言った:

私たちにはすでにユーザーがいる。私たちはただ彼らをGoogle 2.0にアップグレードしているだけだ。

その上、Google+は、アイデンティティプラットフォームで、Agent Rankを成功させる必要があった―それは、実際のAuthor Rankアルゴリズムにもう一歩近づいたもう一つのシグナルである。

では、あなた―ライターにとって、その話の教訓は何なのだろう?なぜあなたは気にかけるべきなのか?もしあなたが、以下のことを気にかけているコンテンツクリエイターならば…

  • 自分の評判
  • 自分の仕事
  • オンラインオーソリティを確立すること
  • オーディエンスを築くこと(それは他のソーシャルサイトよりもG+の方が早く起こる傾向がある)
  • 自分のウェブサイトやブログにより多くのトラフィックをもたらすこと
  • Eメールニュースレターの購読者リストを増やすこと
  • 売り上げと機会を増やすこと

・・・あなたにはGoogle+アカウントが必要だ

しかし、アカウントを作るだけでは十分ではない。あなたは、Googleが(TwitterやFacebookとは違って)必ず見ることができる方法であなたのコンテンツに対する共有シグナルを強化するために、Google+で信ぴょう性があり信頼できるプロフィールを築く必要がある。

それをするための7つの方法を紹介する:

1. 自分のGoogle+のオーディエンスを増加させる(Twitterより早く)

Author Rankのスキームでは、Google+のプロフィールがあなたの証明可能なアイデンティティとなる。そして、あなたの評判に影響を与える7つの要因がある:

  • あなたが所有するフォロワーの数。
  • あなたのコンテンツが獲得するリシェアの数。
  • あなたが獲得する+1の数。(ところで、誰かがあなたのコンテンツに+1すると、それは単にあなたのコンテンツが票を獲得するだけでなく、あなたも獲得する。あなたの評判はこのプロセスの中で上昇する。)
  • アクティビティ。定期的に投稿しているか?コメントしているか?リシェアやプラスワンをしているか?

Google+プロフィールの素晴らしい点は、それがTwitterやFacebookでできることよりも早く成長するように思えることだ(もしまだあなたがGoogle+をやっていないのなら、それを始めるもう一つの理由でもある)。

それでは、どうやってGoogle+のオーディエンスを増加させるのか?まず始めに、結局のところ、それはソーシャルメディアプラットフォームであるということを思い出すこと―つまり、あなたはそれをそのように扱う必要があるのだ。

  • 確かな略歴を作る―優れたG+の略歴は、あなたが誰で、何をしていて、なぜG+に存在し、どんな種類のコンテンツを共有するのかを簡単にまとめたものから始まる。必ず、略歴の中にある紹介、職歴、学歴、住んだことのある地域の欄にキーワードを織り込むこと。
  • 関係を築く―自分の知っている人をフォローすることから始め、知り合いになりたい人をフォローすることへと分け入っていく。バンバンとやり取りをする
  • コンテンツを共有する―オリジナルの投稿を作成し(テキストでも写真でも動画でも)、リンクを共有し、他のG+ユーザーのコンテンツをリシェアする。記事のリンクを共有する時には、見出しを作り、自分の考えを簡単に説明したものを追加し、コメント欄での議論を促すような質問で締めくくること。
  • コミュニティに参加する―コミュニティについてはすぐに詳しく話すつもりだが、ここでは、ネットワークを築くための強力な場所であるとだけ言わせてもらう。
  • コメントを残す―投稿、写真、人々がタグ付けされた写真にコメントを残す。考えさせられるような質問をする。他のGoogle+ユーザーに言及する(“+”と人物名を入力すると、Google+が選択肢を表示する)。

あなたは、自分の生活を犠牲にせずにGoogle+のお決まりのことを成し遂げ、大きな結果を得ることができる。もしあなたがインターネット上で交流していないのだとしたら、商工会議所のイベントか何かでそれをしなければならないのだ―それは時間を食うし、お金がかかるし、退屈なことがある。

どちらを選ぶかはあなた次第だ。

2. サークルを使って自分のブログへのトラフィックをターゲットにする

ソーシャルメディアの基本ルールを忘れないようにしよう:ソーシャルメディアはチャンネルであって、キャンペーンではない。実際、あなたは、ソーシャルメディアオーディエンスを、自分のブログ読者を増やすことに向けた1つのステップとして見ることができる。

しかしながら、共有する全てのことが自分のオーディエンス全体の目に触れるTwitterやFacebookとは異なり、Google+が提供する利点は、自分のオーディエンスを区分して、ふさわしいコンテンツを届ける手助けをすることができることだ。

Google+サークルが、あなたにそのようなことをさせてくれる。

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サークルでは、自分のオーディエンスをトピック固有のグループに分割することができる。例えば、コピーライター、フィクションライター、政治、ブラックユーモア、家族のためのサークルを作って、それらのサークルそれぞれに関連したコンテンツを共有することができる。

この戦術の素晴らしい点は、自分のコンテンツとのやりとりの比率が高いことだ。かなりインタラクティブなサークルをいくつか作っている(さらにハングアウトでバンバンと交流している)Martin Shervingtonに聞いてみよう。

あなたが政治的状況について何が何でもわめかねばならないとしよう―それを自分の一般的なオーディエンスにシェアすることは、意味がないかもしれない。実際、一般的に、TwitterもしくはFacebookでは、そうやってあなたはフォロワーを失う。

しかし、もしあなたが政治的な発言専用のサークルを持っていれば、オーディエンスの規模の割に高いアクティビティの比率を獲得するだろう。その他のトピック固有のサークルにも同じことが当てはまる。

ところで、あまり多くのサークルを作りすぎることは避けたい(そうしなければ、あなたは次第にサークル疲れに苦しむことになるだろう)。そして、1つ以上のサークルで大きなオーディエンスを育てるのは大変なため、自分の中核となる読者グループに1つのサークルを充てるのだ。

3. ハングアウトを頑張る

Google+における卓越した機能の1つが、ビデオチャット機能―ハングアウトだ。

最初の公開時には、最大10人とのハングアウトをホストすることができた。会話の最中はみんながみんなを見ることができる。

これは、カジュアルなワインチャットや、世界中にいる同僚とのゆるいブレインストーミングのセッションや、小企業のミーティングにとって素晴らしい結果となった。

その後、Googleは、大衆に対してライブビデオセッションを配信することができる機能、ハングアウト・オンエアをリリースした。Tommy Walkerは、たくさんの魅力的なオンエアショーを作っていて、一番最近のものが、Brian ClarkとDoug PrayとJohn JacobsenをフィーチャーしたStorytelling, Marketing and Modern Mediaだ。

この動画が見られない人は、ここをクリックしてYouTubeで見よう

さらにあなたは、毎週もしくは毎月のインタビューシリーズをホストすることによってファンを築くために、ハングアウトを使用することもできる。そして、定期的にそのイベントの普及を促進すれば、あなたは確固たるオーディエンスを築き始めるだろう。

4. 自分のコンテンツの命を最大限にする

私は、Google+にいくつかの記事を書いてそれらを自分のブログ上で拡大してきた。

これはとてもうまくいっている。なぜなら、Google+上でトラフィックを獲得して、その後、自分の購読者と検索トラフィックを介してトラフィックを獲得するからだ。もしくは、あなたはそれを最初にブログに投稿して、その次にGoogle+に投稿することもできる。

どちらにせよ、これがあなたのコンテンツの命を伸ばす。

私は自分のブログに投稿した後、オリジナルのGoogle+投稿にそのブログ記事へのリンクを付けて編集する―さらに、そのブログ記事にオリジナルのGoogle+投稿へのリンクを含めるのだ:

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ところで、複製コンテンツの問題については心配しなくてもいい。John Mueller(Googleのウェブマスターツール・マネージャ)によると、あなたのコンテンツがあなた自身のサイトに由来することを認識することにGoogleはかなり長けている

5. 限られたトピックに取り組む

いろいろな意味で、Google+はWordPressのような普通のブログプラットフォームである。文字制限はないし、全ての投稿を編集することができるし、画像や動画を公開することもできるし、自分の投稿をフォーマットするために簡単なマークアップを使用することも可能だ:

  • ボールド体 – 次のように、ボールドにしたい言葉の前後にアスタリスク(*)を追加する:投稿の中では*これらの言葉がボールドになる*。これは見出しを作る方法でもある。
  • イタリック体 – 次のように、イタリックにしたいテキストをアンダースコア(_)で囲む:私はGoogleが_好きだ_。
  • ストライクアウト(線で削除) – ストライクアウトしたい言葉をハイフン(‐)で囲む:私はFacebookが‐好きではない‐嫌いだ。

公開すれば、このフォーマッティングが表示される。

そのような完璧に近いブログフォーマットであること(なぜ実際にはそうではないのかに関して詳しいことは項目7で読んで欲しい)が、あなたがそれをそのように扱うことを可能にする。実際、あなたは自分のGoogle+アカウントを使って、自分のメインブログでは取り上げていないかもしれない特定のトピックについて掘り下げることができる。

例えば、私の個人ブログの主な焦点はウェブライティングに関することだが、フリーランサーとして働くことについてのたくさんのコンテンツを共有していた時もあった(Google+の前)。

これは私のオーディエンスと常に一致するわけではなかったため、Google+のローンチをきっかけに、そこでは私は自分の仕事とインスピレーションを与えられる投稿にもっと焦点を合わせた。

  • あなたの読者は、あなたのコーナーストーンコンテンツが理由であなたのブログを購読した。その使命からあまりにも外れれば、あなたは彼らを疎遠にするかもしれない。
  • 検索ボットはあなたのサイトをクロールし、あなたのブログのトピックを決めるために言葉を評価する。広く関係のないトピックを載せれば、ブログの焦点を薄くする傾向があり、それはボットを混乱させる。

つまり、Google+はあなたのブログに適さないコンテンツのための素晴らしい販路なのだ。

6. コミュニティを作る

最近、Google+がコミュニティプラットフォームをリリースした。これは、基本的には、共通の興味を中心とした人達のグループだ。人気コミュニティには以下のようなものがある:

コミュニティに参加すると、そのコミュニティで共有された投稿を自分のGoogle+ストリームに表示させることから始まる。それは、似たような考えを持つ人たちとネットワークを築いたり、特にあなたがそのコミュニティ内で投稿したり共有したりコメントしたりする場合は、幅広いオーディエンスの正面に出たりするのに優れた方法だ。

やる気があれば、コミュニティの創設者や議長になることだってできる。もしあなたのコミュニティの人気が高まれば、あなたは自然と注目を集めて影響力を持つようになる。

7. 自分の全てのコンテンツをGoogle+に置く(これをしてはいけない)

これは魅力的だが、賢明な人はしない間違いだ。

自分のコンテンツをGoogle+だけに築くことは、デジタル小作制度以外の何物でもない。そして、何回も言っているように、あなたが自分のコンテンツをソーシャルネットワークまたは“無料”プラットフォームに置いても、本当の意味ではあなたはコンテンツを所有していない。

あなたがこれを問題だと思わないなら、4月30日にPosterousが廃業する時、それと共に1500万のブログと6300万ページのコンテンツが削除されるということだけ言わせてもらう。

ではなぜこのアイディアについて触れたのか?それが魅力的だからだ。それには理由がある。

一つには、Google+から転がり出てきた多くの著名人が外部のウェブプロパティを見捨てた―Kevin Roseが最も悪名高い。

次に来るのは、テクノロジーライターのMike Elganだった。彼のGoogle+プロフィールがこれだ:

伝統的なブログサイトおよびサービスを使って10年間ブログを書いた後、私は1年前にそのアプローチを捨てて、Google+でブログを書き始めた。なぜって?Google+がはるかに優れた最高のブログプラットフォームだからだ。

200万人以上のフォロワーがいて、一貫してトップ10に入るGoogle+ユーザーであるMikeは、Google+で成功している。それは、彼がテックライティングの世界で長年成功してきたことが役立っているのだ。

もちろん、それが“最高のブログプラットフォーム”であるかどうかは議論の余地があるが、もしたとえそうだったとしても、それは危険な賭けだ。

一つに、Google+は、Google+からEメールアドレスを得ることを許可していない(オンラインでビジネスを経営したいと思うのは罪だ)。そして、コンテンツをダウンロードすることはできるが、それはバカみたいに面倒だ。また、外部ブログを持つことが、実際にはGoogleでの検索ランキングの助けになるかもしれない…。

外部ブログ/ウェブサイトを保持することは、実際にGoogleがあなたにして欲しいことなのだ。

つまり、それはAuthor Rankを装備するための包括的なスキームの一部なのだ。あなたのサイト上、およびあなたが配信することを選んだ他のどんな場所でも、あなたのコンテンツの主なホームというよりもそれに到達するための1つのチャンネルとしてのGoogle+を備えた、あなたの作品。

そして、私たちの考えでは、最も説得力のある主張とは?あなたのコンテンツと評判は、あなたに属するべきだ。Facebookでなければ、Googleでもないし、Tumblrでもない。あなただ。

よく聞いて…

改良された検索ランキングのこととなると、Google+でオーディエンスを築くことが、あなたがコンテンツクリエイターとしてできる最も賢いことなのかもしれない。

なぜって?Googleは、正確なAuthor Rankスコアを提供するために自分たちの検索アルゴリズムを微調整している―それはガラクタの山から優れたコンテンツを特定する根本的に異なる方法だ。

Author Rankを、自分の評判やコンテンツについて気にかける人(あなたがそうであると思う)に対する報酬であると同時に、匿名著者に対するペナルティとして考えるのだ。

次の連載ではGoogleのSearch Plus Your WorldとなぜそれがGoogle+をコンテンツクリエイターの最も重要なソーシャルネットワークにするのかついて探求するので、お楽しみに。

ところで、あなたはどうやってGoogle+でオーソリティを築いているのだろうか?あなたの意見を下のコメント欄で共有しよう…


この記事は、CopyBloggerに掲載された「Seven Ways Writers Can Build Online Authority with Google+」を翻訳した内容です。

流石コピーブロガー、圧巻の情報量と充実度でした。SEO、ソーシャル限らずオーソリティの構築が最重要ともいえる最近のウェブマーケティング。Twitter、Facebookも効果的ですが今後を見据えてGoogle+までカバーしておけば、いずれ日本でも役立つ日が来るはず?って、まずは私自身ももう少し使っていかないといけませんが・・・汗 — SEO Japan [G+]

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