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- 2022年01月01日 14:51
減り続ける選挙報道、2022年の参院選ではどう変わるべきか?
減り続ける選挙報道投票率55.93%となった2021年衆議院議員選挙。2019年参議院議員選挙でもテレビの報道量が前回の選挙(2016年)から約3割減となっていたが、今回の衆院選でも、低下は止まらなかった。関連記事:10代の投票率は3分の1以下。主権者教育と政治報道を抜本的に見直さないと若者の投票率は上がらない(室橋祐貴)ジャーナリストの水島宏明氏によると、比較的熱心に選挙報道に時間を割いてきた各...
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