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- 2021年09月14日 13:39
日本型経営の代名詞となった東芝
日経の中山淳史コメンテーターの記事「東芝社長の『心理的安全性』 忖度がしぼませる血気」が強烈でした。言葉は選んでいますが、そこまで書くか、という突っ込み方です。同社はいつまでたっても問題解決が出来ず、結局、それが経営の方向性を決められない結果となっています。株主総会の際、綱川智氏が社長とCEOを兼任するけれど、適材を見つけ次第、自分は降りるという趣旨を述べていたのですが、いまだに展開が表立って見え...
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