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- 2021年07月05日 11:06
衆議院比例代表の定年制は守るべきだ
衆議院議員選挙が近づくと必ずと言っていいほど、候補者の定年延長論が再燃する。自民党は小泉純一郎総裁の時から、73歳以上は比例代表選挙に立候補出来ないと定めてきた。73歳以上は小選挙区に出られても、比例代表との重複は出来ず、復活当選というセーフティネットは無くなる。 私も現在67歳なので、もし議員を続けることをお許しいただけるならば、あと6年で重複立候補は出来なくなる。私はかつて重複なしで一度立候補...
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