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- 2021年06月01日 12:57
「握った手がほどけない」不登校の子が登校時に感じた緊張感
群馬県在住の小林直央(なおひろ)さん(19歳)は中学1年生から中学卒業まで不登校だったそうです。不登校の経緯や不登校中のこと、今に至るまでの胸のうちをうかがいました。* * *――小林さんが不登校になったのはいつですか? 中学1年生の10月です。2学期が始まったある朝、食事を終えて学校へ行こうとしたら、吐いてしまったことがあったんです。すると、その日を境に毎朝吐くようになってしまいました。いつも通...
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