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- 2021年05月10日 13:07
対象犯罪の拡大に6割弱が賛成
実名や写真公表も4割強が認める少年法改正案に17〜19歳日本財団特別顧問 宮崎 正国会で審議中の少年法改正案の柱である①「18、19歳の『特定少年』が罪を犯した場合に刑事裁判の対象となる犯罪を拡大する」に6割弱②「起訴された場合に実名や本人を推定できる情報の報道を可能にする」に関しても4割強が賛成―。日本財団が17〜19歳1000人を対象に実施した18歳意識調査でこんな結果が出た。改正案は、来年4...
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