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- 2021年04月19日 12:34
人口減、対応可能なのか?
出産数の減少による人口減の問題は日本だけではなく、世界で共通の問題となっています。アメリカ、ワシントン大学の調査によると1950年代を通じて生まれた子供は一年あたり4.5億人を超えていました。明白な減少が始まったのが60年代初期でそこから今日に至るまでほぼストレートで下がり続け現在は年2億人強の水準であります。つまり、この6-70年の間に年間出生者数は半減しています。理由はいくつもあると思いますが...
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