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- 2021年04月17日 19:13
日々、感慨
まん延防止等重要措置が適用される直前の9日から3日間、聖徳太子1400年法要行事に参加するため京都を訪ねた。 大法会は大阪府の叡福寺で行われたが、聖徳太子について温故知新塾の講義で取り上げようとしていただけに絶好のタイミングであった。 聖徳太子は摂政(当時この名称はない)として推古天皇を支え、冠位十二階を定め、十七条憲法を制定した。冠位十二階は世襲の制度下にあっても、個人の能力によって登用させる道...
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