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米グーグル、政治広告掲載を14日から一時停止 議会乱入受け


[13日 ロイター] - トランプ米大統領の支持者による議会議事堂への乱入事件を受け、米アルファベット傘下のグーグルが全プラットフォーム上の政治広告の掲載を14日から一時的に停止することが分かった。ロイターが広告主への電子メールを入手した。

それによると、少なくとも大統領就任式の翌日である21日まで実施される予定。広告を出している報道機関や小売業者も例外ではないという。

また、憎悪や暴力を促進しかねない広告の掲載についても注意を促した。

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