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- 2012年11月18日 08:42
ネットと包丁。
先日、田端信太郎さんの新著について書評記事を書いてみましたが、いろいろと自分的には面白かったです。1. 書評を書くことは生産性が素晴らしく高い。本の素材の一部であったアドタイの連載が非常に面白かったため、内容にきっと外れはないはず!ということで、今回は最初から書評を書くと決めた上で、本を読み始めました。大正解でした。- 読む時の集中力が段違い。感覚的には普段と数倍は違います。プレゼンすると決まって...
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