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- 2012年11月15日 12:31
「フランダースの犬」と野田民主党政権についての一考察
1943年(昭和18年)5月12日、米軍は戦艦3、空母1、重巡3、軽巡3、駆逐艦12という艦隊支援のもとに、第七師団一万一千人がアッツ島に上陸を開始。孤立した離島に敵の大群を迎え撃つ日本軍は山崎保代陸軍大佐以下二千四百名、全員が死を決意し凄まじい戦いを繰り広げます。 苦闘二週間余、大本営は悪化する南方戦線の戦局打開を優先すべくアッツ島を見捨てることに至ります。 1943年(昭和18年)5月29日、...
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