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マクロン仏大統領、イスラム過激派のテロには「決して屈しない」

南仏ニースで29日に3人が刃物で殺害された事件で、エマニュエル・マクロン大統領が同日現地入りした。

事件現場となったノートルダム寺院を訪れたマクロン氏は、フランス全体に対する「イスラム過激派によるテロ攻撃」とした上で、自由という国の根幹をなす価値観をフランスは放棄しないと表明した。

現在、同国の警戒レベルは3段階の最高に引き上げられ、国内の教会や学校に兵士数千人が配置されている。

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