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- 2020年10月15日 12:25
「母子を死亡させても無罪を主張」そんな"暴走老人"を放置していいのか
「アクセルを踏み続けた記憶はない」と無罪を主張昨年4月、東京・池袋で起きた暴走事故で、89歳になる被告が「アクセルを踏み続けた記憶はない」と初公判で無罪を主張したことが、大きな波紋を呼んでいる。旧通産省工業技術院の元院長の飯塚幸三被告は、昨年4月19日、東京都豊島区東池袋の都道で、横断歩道の通行人らを次々と乗用車ではね、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われている。この事故では、自...
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