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- 2020年10月08日 07:55
学術会議人事介入の狙いは大学と学術研究を権力のしもべに変え戦争に協力させることにある
「今回の個別の人事案件とは別に、政策決定におけるアカデミアの役割という切り口から議論していく必要性がある」 自民党の下村博文政調会長は6日午前に党本部で開かれた会議のあいさつで学術会議をめぐる問題についてこう述べ、「政治と学術の関係について前向きなものを打ち出したい」と語りました。昨日の記者会見でも下村政調会長は「日本学術会議」のあり方を検討するプロジェクトチーム(PT)を新設する方針を表明し、次...
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