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- 2020年09月29日 16:55
三原じゅん子副大臣 溺愛する年下秘書夫とすし110貫爆食い
「困っているときに手を差し伸べることができる“公助”を議論していく。全身全霊を傾ける」9月23日、晴れやかな表情で初登庁した、三原じゅん子厚生労働副大臣(56)。地味な顔ぶれが並ぶ菅内閣のなか、目玉として登用されたのが彼女だ。政治評論家の有馬晴海さんは、こう語る。「参院2期目の選挙前、彼女は比例区から神奈川の選挙区に鞍替え。そのとき、面倒をみたのが、地元が地盤の菅総理で、もはや“保証人”です。彼女...
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