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- 2012年10月19日 10:00
底入れは近いのか、アメリカの住宅市場
アメリカの住宅市場は2006年秋にピークを打ってから既に6年が経過しています。当時、ほとんどの専門家は日本のようにならない、政府の対策が住宅市場の回復の手助けをするはずだと主張していましたが、結局のところ、日本の住宅市場と同じような状況を追いかけている感じとなっています。日本では一時期ミニブームはあったものの既に21年も下落トレンドから抜け出せないのにアメリカはうまく脱出することが出来るのでしょう...
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