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- 2012年09月15日 01:56
北京政府の尖閣諸島への対日強硬策は、日本民族に憲法改正と「富国強兵策」(秦始皇帝が源流)推進を促す
◆隣の国である中国共産党1党独裁の北京政府が危機に陥っているというのに、日本にはその危機感が全くと言っていいほど伝わってきていないのか、相変わらず平和ボケ状態で、長閑に民主党は代表選挙(9月10告示、21日投票)、自民党は総裁選挙(14日告示、26日)を行っている。それもちっとも盛り上がらない。 そのはずである。民主党は、次期総選挙で惨敗するのが目に見えており、自民党は、次の総裁が首相になるのは間...
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