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- 2020年03月13日 16:20
性的暴行の父に逆転有罪
2017年に愛知県で抵抗できない状態の19歳の実の娘に性的暴行を加えたとして、準強制性交罪に問われた被告の男(50)の控訴審判決で、名古屋高裁は、昨日12日、無罪とした一審名古屋地裁岡崎支部の判決を破棄、娘が抵抗が著しく困難な「抗拒不能」の状態だったと認め、一審の求刑通り懲役10年を言い渡しました。昨年3月の一審判決と同じ時期に、性被害を巡って無罪判決が相次ぎ、性暴力を撲滅しようと訴える「フラワー...
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