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- 2020年03月03日 14:31
「サル化する世界」についてのインタビュー
「サル化する世界」(文藝春秋)が発売5日で重版となった。累計2万部。ずいぶん勢いがある。きっと養老先生の『バカの壁』と同じで、タイトルのインパクトが大きいのだと思う。「なんだか知らないけれど、最近、『そういう感じ』がしてたんだよな・・・」と思っている人が、自分がぼんやり感じていることをもう少し体系的に論じているものを読みたいということはあるから。というわけである新聞からインタビューの申し入れがあっ...
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