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- 2020年02月26日 09:13
神戸(2009)の知見が全く生かされなかった新型コロナウィルス対策
2009年、神戸で新型インフルエンザが発覚した時には罹患者(高校生)の確認の翌日には近隣3区の小中学校・保育園の休園・休校が決まった。感染拡大を回避するために福祉畑出身だった当時の矢田市長が行なった決断である。一方で、休校に際しては、学校の先生は休校中に全生徒の家庭訪問を実施するなどの対応も行なっている。これが普通の対応で、全国的な認識も同様だと思っていたので、今回の対策の遅れに忸怩たる思いもある...
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