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- 2020年02月02日 19:21
働く外国人最多に 特定技能は低調
厚生労働省が、1月31日に発表した日本で働く外国人は、昨年10月末現在で165万8804人で、1年前より約19万8千人(13.6%)増え、7年連続で過去最多を更新しました。低賃金などの課題が指摘される「技能実習」が、前年より約7万5千人増え、約38万3千人と、在留資格別で最も高い伸び率となりました。今回から調査対象に加わった「特定技能」は、520人に留まりました。政府は、2019年度の見通しを「最...
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