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- 2019年12月20日 07:42
「人が連続殺人犯に惹かれるのは自分の悪を認識しているから」 映画『テッド・バンディ』監督が語る凶悪犯の魅力
1970年代のアメリカで30人以上の女性を殺害したとして、「シリアルキラー(連続殺人犯)」の語源となった実在の男を描いた映画『テッド・バンディ』が20日、公開された。テッド・バンディに扮するのは『グレイテスト・ショーマン』で話題を呼んだザック・エフロン。ヒロインのリズ役には『白雪姫と鏡の女王』などに出演のリリー・コリンズがキャスティングされた。メガホンを取ったのは、ドキュメンタリー分野で高い評価を...
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